度忘れにも程がある!

This Is the OneThis Is the One
(2009/05/12)
Utada

商品詳細を見る


月曜にindependent様のところで見たまますっかり忘れてました(ぁ
ナカムラ様氷鷺様が書いていたのを見て思い出しましたよ!(ぁ

海外版限定でSimple and CleanとSanctuaryが収録されますよ!!

自分も、国内版を買っちゃったんでちょっと複雑だったんですが(笑/て言うか約半額て)、欲には勝てませんでした(´・ω・`)
お買い物かごに投入、投入!コンビニ払いなので届くの遅くなりますがまぁ気にしない!
楽しみでーす♪





ということで、358/2Days発売まであと一ヶ月切りました!
そんなわけで、カウントダウンを置いてみました。おらワクテカしてきたぞーw

When you return to ... -WISH-






公式より先に

店頭PVがニコ動とかようつべで掲載されるわけで。(リンク先はようつべ)
文字が全然見えないので裏イベントのまとめはしないですが、あとで誰かさんがいないかなーと検証してみることにします。
表(声が入っている)イベントのまとめはこっちで。

Thanks☆independentFF7AC reunion眠りの部屋


で、マルチプレイの画像を検証してみた結果。

ドナルド・グーフィー
シオン
ここまでは書いた通り。

…目を凝らしてみた
…とりあえず茶髪はいませんでした。以上。
下の段二人がよく見えないので『?』がついてますが、もしかしたらどっちかにボスがいるかも…?とか淡い期待を抱いてみる。
…そういやゼムナスもいませんでしたね、という話でした。


あ、あと昨日書き忘れてしまったんですが、携帯サイトのスクウェア・エニックスニュースでカレンダー配信されてます。
パオプの樹に座ってるCGイラと、メンバーズカレンダーでも使用されているロクサス&シオン+αの2種類です。

Fifth-Aniversarry Project 始動…?

メインのサイトさん本日で5周年になります。
本当は日付が変わる10分前に開設したんでそのくらいのタイミングで書くべきなんですが、とりあえず後でまた来ると思うので先に。

で、昨日からずーっと考えてたんですが、今年から来年にかけてとにかく『5周年』が多いなー、と。
数えてみたら、自分がリアルに接したもので、ここに書けるものだけでも6つありました。

2004.04/29 『Elemental Wings』開設
2004.11/30 KH初プレイ

2005.06/27 『ゲーム音楽館☆』初投稿
2005.07/08 ブログ開設
2005.09/14 FF7AC発売
2005.12/22 KHII発売

こんな感じ。
上記に2004.11/11のKHCOM発売を含めた7つで、なんか記念アクションみたいなものを起こしたいなー、なんてちょっと考えてます。

…とりあえず、まずは今日なにやるかを考えないと(笑
というわけでおやすみなさいませ!

ちっちゃい子は可愛いよ…いいよ…///(変態

あ、すみません本日ちょっとちっちゃい子を見てまったりと致しましたもので。

ということで、明日行かない代わりに本日スクエニショップに行ってきました。
今回は売り切れがやけに増えていたので記事にしときます。


今回の売り切れは

☆FF7ACスカルプチャーアーツ セフィロス
☆FF7ACスカルプチャーアーツ クラウド
☆KHシルバーチャーム ロクサス
☆KHシルバーチャーム キーブレード

といった具合で、FF7ACCの影響なのかそれ関連が売れているようです。(上二つが売り切れたのは日曜だったとか)
また、前回確認し忘れた神羅ピンバッジは入荷してました。



ついで>
モバイルオンラインRPG『エルアーク』で野村哲也氏などのクリエーターズデザイン・アイテムが配信 / ファミ通.com

私は登録してないんですが、板鼻さんとか伊藤さんとか直良さんとか野村さんとかがデザインしたアイテムが配信されるらしいですよー、ということで。



更についで>
テンプレート変更しました。
358/2発売ごろに何かが起こる…かも?

あ、携帯テンプレートはGW終了後に申請出してきます。
いつの間にやらJUGEMよろしくカテゴリー表示機能が増えましたw



※この下勘違いだったので削除しました

\ぼくもまーぜてー!/

最近平日は毎日更新するようになったプロダクツブログ。
今日はライトニングのシルバーペンダントをご紹介しております。
(Thanks☆速報@保管庫FF7AC reunion

発売は2009年06月上旬予定。
初台ショップでも、と言っているところを見ると、今回もオンライン&ショップ限定みたいな感じなんでしょうかね。
稲妻を象ったペンダントの中に3つの石がはめ込まれており、揺らすと動く…とのこと。大丈夫だと思いたいですが落とさないか心配です;;
また万越えしそうな悪寒がしますが、そのうち購入したいものです…。


で、タイトルにしたのはその下。
その下の記事がソラ祭りだったので思わずやっちゃいました(笑

ソラのPAが大集合(…のはずなのにブレイヴがいないような)して決めている光景に思わず爆笑してしまったんですよ、えぇ、認めます!!
今回はハロウィンソラ(とブレイヴ)が仲間はずれになっていますが、ぜひニューフェイスを含んだものもいずれ撮影していただきたく思う所存でございます。

で、その下に近々ストラ…スト××プ(ちょ)になるアバター君たちの写真も。
プレイアーツの腕に収まるくらいの小ささですごくかわいいですとも!
本当、発売が楽しみですw

カイリに連れて行かれるーーー!!!と思ったのは私だけでいいです。

食感覚バトン! Part.2

蒼井みみ様からいただきましたー!ありがとうございます☆
…オムライス…私にはもったいないお言葉にございますとも!
…あ、壮絶にまずいオムライスですか。なるほどなるほど。

前回とどのくらい変わってるか楽しみなところ♪
さて、いきますいきます♪


【食感覚バトン】


◆コンビニで買うオニギリの種類は?
→赤飯おにぎり!(笑
あとは無難に鮭おにぎりとか、銀シャリとか…ですね(ちょ


◆コンビニでよく買う飲み物は?
→コンビニで買う、だとポカリスエットかアクエリアス、たまにカルピス。
炭酸飲料は基本的に自販機かスーパーという謎。


◆目玉焼きにはソース派?醤油派?
→何もつけないはあり?強いて言うなら塩コショウ??


◆寿司で好きなネタは?
→サーモンとかマグロとか。
ただし山葵つけちゃダメ、絶対。


◆好きなアイスクリームの種類は?
→チョコチップv


◆いつもつい買ってしまうお菓子は?
→飴。…飴。
あとはコアラのマーチとかトッポとかも。でも最近は自制してますよ!


◆マックで好きなハンバーガーは?
→ハンバーガーとチーズバーガーですが何か。


◆ミスドで好きなドーナッツは?
→ポンデライオン!
…失礼、ポン・デ・リングです。プレーン大好き。
あと…オールドファッションも、かな?


◆味噌汁で好きな具は?
→豆腐w


◆好きなおでんの具は?
→こんにゃくとたまご!


◆好きな中華マンは?
→強いて言うなら肉まん?あんまり食べません。


◆ご飯が少し余った、さて何で食べる?
→お茶漬けかごま塩がマイジャスティス。


◆他人には理解出来ない食べ合わせは?
→…むしろ自分が理解できない食べ合わせが多すぎまして以下略。


◆マヨネーズ好きはマヨラー。では貴方は何ラー?
→なんだろ…?
強いて言うなら塩かけて食べることがわりとあるので『塩ラー』?


◆最近はまっている食品は?
→んー…サイダー?
よく安売りしてるので(笑


◆アンパンマンに出て来るキャラ、誰を食べてみたい?
→食パンマン。
…やわらかくてうまそう…(こら!


◆次にバトンを回す人の名前と、その人を連想する食べ物を書いて下さい。
(・ω・つ)_つ

Σ(・ω・)ノノ_

|)ミ

|・)

|ω・){みぃーたぁーなぁー…


…とまあ冗談は置いておきまして、放置の方向で。


みみ様、ありがとうございました!

SEメロディ追加曲 04/27

スクウェア・エニックスメロディとしては最後の配信となる今回は、

ディシディア ファイナルファンタジーより
★「Battle 1 -arrange-」 from FINAL FANTASY IX
★「FINAL FANTASY」 from DISSIDIA FINAL FANTASY

…の、2曲でした♪

358の店頭PV

秋雨様のところで知ったんですが、店頭PV流れるようになってます。
ということで早速確認してきました。

基本はJF09のPVと一緒なんですが、仕様変更(フェイスグラフィックの下に名前が入るようになった・リミットゲージの追加etc...)のためもあってか、声が入るイベント以外は大幅に変わっています。
特にシオン関連のイベントは、特に彼女の正体に関わってきそうなものほど別のイベントと差し替えられている気が(汗
とりあえずレポートで書いた以下は全部消えてました;;

・存在しなかった城、デスティニーアイランドの貝?を耳に当て、音を聞くシオン
シオン「…聞こえる…海の音が」(ニュアンス記載

・トワイライトタウン、路地裏。ロクサスとアクセルのいるすぐ傍らで集まるハイネ、ピンツ、オレット

・忘却の城で会話するアクセルとシオン。ロクサスもいたかも…?

・存在しなかった城、シオンが存在について何か言われた模様。
シオン「あたしは…あたしじゃないの?」
シオン、俯く

・トワイライトタウン白い部屋、向かい合うナミネとシオン
シオン「あたしはどうしたらいいの?」

・存在しなかった城、恐らく自分の部屋のベッドで俯せになって泣いて?いるシオン



代わりに入った場面で印象に残っているのは、
シオンがコンピューターを弄ってなにかを探している場面
アクセルとシオン(?)が倒れており、シオンだけ起き上がってアクセルを置いてどこかに行く場面
眠っているロクサスの横に(多分)シオンが貝殻や小石などを置き、そのまま無言で去っていく場面
…といったところでしょうか。
あとトワイライトタウンでシオンがリクと遭遇して話している?場面とか。
※念のため白字にしています。気になる方のみ反転どうぞ。
彼女がどうなってしまうのかとにかく心配でならないですよ…本当、もう!

また、ゼクシオン、ラクシーヌ、マールーシャ、ラクシーヌと一緒にミッションしている場面も追加されてました。ラクシーヌに食べられちゃうんじゃないかとひやひやしt(ry


因みに、バトル画面も一部除いてほぼ全て差し替えられていたんですが、フェイスアイコンはロクサス、アクセルとも変更されていなかったです。物語の進行で変わるのか差し替え忘れか…(苦笑

また、マルチプレイ画面で、選択できないはずのシオンや機関メンバーですらないドナルドやグーフィーが参加しているものが含まれていたんですが、これは一体どういうことでしょうか…!?
もしかして、これが映像より大変だったというサプライズの正体なんでしょうか…?
…ソラやリクも期待しちゃっていいんですk(ry

メモとか色々と。

☆スクエニショップでもKHPAハロウィンソラ・クラウド・セフィロスが販売されてます。
セフィロスの正宗がケースを突き破る(笑)のはいつものことですが、今回はそれが尋常じゃないwww
とりあえずソラ逃げてぇぇぇぇぇぇぇ!!!

また、スタティックアーツのクラウドが展示されてました。まだWorking Nowでしたが。
こちらはスタティックアーツのセフィロスと一緒に。くららちゃん逃げてぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!

今回の新たな売り切れはマスターピースのクラウド。
また、黒執事のシエルのラペルピンが姿を消しました。
あと、神羅のピンバッジが入荷してたか姿を消したかのどっちかです。FF7エリアに赤いタグがなかったのは確認したんですが、ピンバッジがあったかどうかを確認し忘れまし、たorz


☆犬耳会議Vol.2に参加してきました。
…が、ぶっちゃけ私をつついてもすげーすげーすげー!!とお子様のような感想しか出ないので、正式なレポートは煉堊様のものをお待ちくださいませ。

とりあえず
・ファンクラブ限定で、Distant Worldsの海外ツアー的なものをやる…かも!?
・植松氏生誕50周年企画進行中。5月に植松氏オリジナル曲「コンガボーイがやってきた」をiTunesで配信予定。他曲も順次配信予定
・植松氏が音楽を担当しているアニメ『グインサーガ』のサウンドトラックが06月22日に発売
・CELLYTHMに関して、植松氏がなにか企んでいるらしい…!?
・植松氏とグインサーガの編曲担当/成田氏とで、でかい仕事をやっているらしい…!?
とだけ書いておきます。

…正直、一番インパクトに残ってるのが町田さんだなんて言えない(←

あの親族会議がふたたび! 植松伸夫氏率いる犬耳家の一族によるライブイベントが開催 / ファミ通.com

まだまだ、リミットブレイク!

きたぁぁぁぁぁぁぁ!!!
(て言うかお前いい加減虹色表記やめろよ…(笑

ということで、昨日もKH358/2Days公式が更新してましたよ、という話。すみませんあの時間たぶん寝てました(←
今回もシステム紹介で、ストーリーモードに『リミットブレイク』、ミッションモードに『キャラクター紹介』(『プレイヤーキャラクターについて』『アクセル>使用武器』)が追加されました。
…なんで『キャラクター紹介』でストーリーのメインキャラクター(ロクサス)の項目が見れないのかが謎ですが(ぁ

リミットブレイクでは、HPが点滅するようになってから(LIMIT表記が出ます)リミットブレイクが発動できることが記載。白いラインの動きが予想以上に早くてビックリしました;;
また、リミットブレイク終了後にまたリミットブレイクする場合、HPが以前出したときよりも減っていなければならない、ということも紹介。因みにこちらはミッション終了後に回復するそうです。
てか最後のあれは本当スリルどころの問題じゃ…(汗

キャラクター紹介では、キャラクターごとに特有の武器やコンボアクションが用意されていること、武器の数は全部で100種類以上にのぼることなどが記載。
また、アクセルの紹介では、アクセルの攻撃方法についてやチャクラムの特性なども記載されてます。地上攻撃では、コンボフィニッシュで後方の敵にも攻撃できるそうなw
また、チャクラム自体の特性として「魔法力が上がる」「巨大で厚みのあるものは攻撃力に優れている」といったことも紹介。
他のキャラの追加も楽しみですwインタビューの影響でボスが楽しみで仕方ないですとも!(ぁ


ついで>『キングダム ハーツ 358/2 Days(スリー ファイブ エイト デイズ オーバー ツー)』ふたつのモードの流れを公開 / ファミ通.com

ついでのついで>『ファイナルファンタジーVII アドベントチルレドン コンプリート』開発者対談 / ファミ通.com



おまけ>メンバーズで壁紙も配信してますよ!(Thanks☆FF7AC reunion
ですくとっぷばとんのつぎのひ。
…ごめんよモノグラムくん。めんこい子たちには勝てないんだ…。







デスクトップバトン! Part.2

前にも答えたものですが、かなり変わってると思うのでけろ様のところで拾ってきました。
ありがとうございます!スクショ習得おめでとうございます!(ちょ

ではでは早速♪
これとはどれくらい違っているのやら。正直、自分自身存在を忘れてましたg(ry


【デスクトップバトン】

【ルール】
これを見た人は、必ずデスクトップのスクリーンショットを日記に載せます。
執行猶予はありません。
あまりに名誉毀損だという場合には、アイコンやファイル名に修正を加えてかまいません。
しかし、あまり修正しすぎるとおもしろくないのである程度自粛しましょう。
簡単な説明をつけると良いですね。
さあ、早速すべてのウィンドウを最小化しましょう!

○あなたのデスクトップを晒して、一言どうぞ。
ですくとっぷばとん2009
(クリックで拡大します)

最大の変化:変則サイズ(笑
1280×800です。ぴったりな壁紙が全くないぞ!


○OSは何?
ういんどうずえっくすぷー(←
Vistaばっかりな中頑張って新品を探してきました。
…Vistaじゃ40和音着メロが作れないんだい。
…えっくすぷーは自分で打ち間違えて吹いたのでそのままの方向で(ぁ

もう一個、Mac OSXがあります。


○これはあなた個人のパソコン? 職場や家族共有のパソコン?
親と共有。
アカウントが違うので、親の壁紙は相変わらず違います。

Macは自分用。


○この壁紙は何? どこで手に入れた?
05月30日発売の『KINGDOM HEARTS 358/2Days』の限定版『KINGDOM HEARTS EDITION』に同梱されるDSiと同じデザインの壁紙です。
公式で配布されてます。
…真面目に説明するのは性に合いません(ちょ

MacはKHIIFM+公式で配布されている『夕暮れ/夜明け』。


○壁紙は頻繁に変える?
気分次第。
そういえばこれの前はある意味すごかったです。○○○○と○○○○と○○○○の嵐!
…伏字にしてますが、別にえっちいものではありませんよ。

Macの方は全然ですね。


○デスクトップのアイコンの数はいくつ?
にじゅうは…おっと、このスクショを含んでるのでそれを除けば27ですね。
新規テキストドキュメントとかこんなにいっぱい何に使うんだよwwwと言われそうですが、現在は一応全部使用中です。
1はちまこいメモと謎の英文
2はmixiで回ってきているシークレットバトンの内容(そろそろ消す)
3はKHmobileの更新日
4はピアコレKHのPV収録の感想コピペ(念のため残してある)、バーチャルワールドで上映されている映像のメモ書き、その他諸々
こんな具合です。少し整理します(ぁ

Macは…5つだったかな?ドッグ除けば。
普段は本当すっきりしてるんです。今はリメイク後のMIDIデータが少し出てますが。


○ファイルやショートカットがゴチャゴチャしているデスクトップ、許せる?
いちめんのなのはなならぬいちめんのアイコンだったらブチ切れる(←
半分程度だったら許す。


○何かこだわりはある?
1列目:PC関連、サイト関連+α、mixi系
2列目:音楽関連
3列目:画像関連、その他
こんな感じできれいにまとまってます。
因みに自動整理だよ☆(←


○今回、このバトンが回ってきてからこっそりとデスクトップを整理した?
…白状します。
一個微妙にまずいものがあるので適当な場所にぶち込みました。



暇な人がやればいいと思いますよ!

(俺ってシャドウ好きだなー)

と、ふと思ったそんなRe:COMプレイ中な昼下がり。
所持しているシャドウのカード、15枚。因みに入手数は売り払ったらしい1枚を含めた16枚。

…愛してるというか、愛されてる?(笑
今日だけでも(あるカードを狙ってひしめく闇を作りまくってましたが)3枚手に入ったのには爆笑モノでしたw

何が言いたいのかって、シャドウのぬいぐるみを作ってくださいスクエニさん
画面の前だけじゃ限界です!はぐはぐぎゅーってしたいで、す!(ちょ
抱き締めたらきっときゅーって鳴くんd(妄想は他所でどうぞ


☆ファミ通買ってきたのでこの記事を更新しました。

☆マジカルキャンバスは…No.24ま、でorz
23と24、各1時間とかどう考えてもかかりすぎです銅の王冠とかどう見ても奇跡ですありがとうございます!(涙

☆追記。
ピアコレKHの公式が更新してますね。
視聴楽曲に『Missing You~Namine』『Sonata on Themes of KINGDOM HEARTS 1st.Mov:Sora』が追加。Soraにはニヤニヤせざるを得なかった…w
また、Informationに着メロ・着うた配信情報が追加。5/1からスクエニモバイルほかで配信開始だそうです。
…えーと、課金制はどれかなーと(ぁ

マジカルマジカル☆

KHmobile更新してました。
久々のミニゲーム追加きましたよ!

で、やってみたんですが…これ、序盤は簡単ですがだんだん難易度がうなぎのぼりどころか直角レベルで…(ただの馬鹿
No.11で三回くらい詰まって以降ことごとく王冠取れなかったり銅だったり銀だったり…。
No.13(!)まではやり直して金の王冠を獲得したんですが、それ以降は散々すぎてとりあえずクリアできたらまた今度、という感じになってます;;く、クリアできたら完成図出るし、ね!(ぁ

因みに、金の王冠は、No.1と2は30秒、No.3から5までは1分、No.6から13までは5分以内のクリアで獲得できます。そういった意味でも頭の中に図案叩き込んでおくために一回はクリアしておいたほうが良いかもです。
No.17はギリギリ13分台でクリアしたら金が取れました。

とりあえず次から正念場(25×25)なのでがんばってきます…!

因みに、前回「どうやってランキングに対応させるんだろう?」と書いたんですが、何てことはない、元から非対応でしたw


今回の追加

ポイントアイテムショップ
・ティファ、セッツァー、カイリC(制服)のコスチューム
・アクセサリー/背中アイテムに悪魔の羽、天使の羽
・アクセサリー/ベルトに以下が追加
  (チェック柄の腰布)、ウォレットチェーン付きベルト
  ウエストバッグ(ブラウン、ピンク、グレー)
  ※チェック柄の~は以前からあった気がしなくもないので()入れ
・ルームアイテム/壁紙に唐草模様の壁紙
・ルームアイテム/家具に以下が追加
  ソファ1(ブルー、イエロー、グリーン、ブラック、レッド)
  窓3、クラシック掛け時計
・ルームアイテム/オブジェにオーロラ

マニーアイテムショップ
・ソルジャーきぐるみ
・カイリC(制服)、王様B(II服)のコスチューム
 ※ソルジャーきぐるみ、王様Bセットはマニー限定。

ミニゲームショップ
・KHマジカルキャンバス配信開始


今後の予定

アイテム
・XIII機関のアバターアイテムが登場
 KH358/2Daysの発売を記念して、XIII機関のアバターアイテムを追加予定。
 確認できるのはアクセルと何故かセフィロス

ミニゲーム
・第5回ミニゲームランキング開催決定。
  期間:04/27 05:00~05/11 05:00
  対象:KHペアカードバトル/KHグミシップスタジオ/KHスパイダーソリティア
『上位200名にセントラルプラザにいるあのキャラクターのアバターアイテムをプレゼント』。
クラウド逃げてぇぇぇぇぇぇ!!

アートギャラリー
・マニーアートギャラリー近日オープン予定(既出)


一部参考Thanks☆浬悠様



余談:codedの記述は今回も変化なしでした。

ラクシーヌちょっとこっち来い(←

KH358/2Daysの公式が更新されました。
システムに「パネルシステム」と「新アビリティ」が追加されてます。また、TOPもロクサスの立ちCGだったのがイラストに変わってますね。
因みにパネルシステムは4項目あるうちの一つ(基本説明)だけ公開。

パネルシステムでは、さりげなくアイテムパネル「ムーンストーン」「オールキュアー」、アビリティ「ライブラ」といったものがありますね。
全部で200種類以上あるらしいです。お、多い…!!
また、アイテムパネルは使用すると消費される、魔法の使用回数はミッション後に回復する、といったことも説明されています。
因みに、こちらのメニュー画面ではフェイスアイコンが変更後のものになっていますね(笑

新アビリティでは、既出の「サンダーガード」「ドッジラッシュ」の他に、グライド中に十字キーを離すとロックオンした敵に向かって自動的に飛んでいく「オートパイロット」というアビリティも紹介。…一瞬何が起こったのかわかりませんでした(ぁ


因みに、前回更新時はストーリー11個ミッション4個だった項目が、ストーリー10個ミッション3個に減ってます(笑
本当細かいですが(爆

まだ、情報が出ているのに追加されていないシステムもあるので(まだー!?)、今後の更新にも期待したいところです。


ラクシーヌ「これあげるからあっちに行って」

…画面をぶん殴りたくなったのは私だけでいい(^ω^#)
邪険に扱うなぁぁぁぁぁぁ(ぁ




追記でメモ。


ニンドリ+電撃DS&Wii KH特集まとめ

20090421103329


ニンドリKH特集まとめ
野村×KH誕生秘話編
下村×KH楽曲編
内山×ロクサス編
野村&長谷川×KH358/2Days編(1)
野村&長谷川×KH358/2Days編(2)

電撃DS&Wii KH358/2Days情報
フェイスアイコン比較

※リンクしていただける場合は、この記事をご活用くださいませ。



追記:e-STOREで358/2Daysパッケージが公開されてます。CEROはA。
(Thanks☆independent リンクありがとうございました!)

ニンドリKH特集まとめ 野村×KH誕生秘話編

☆KHシリーズがここまで続いた要因は、ユーザーが支持してくれたおかげ。
自分自身は支持がなければ続編を作ってはいけないと思っており、KHシリーズはファンの応援があるからこそ続いている。
事実、初代KHのときは、アレで終わりになってももう満足だと思って作っていた。そのため、やり残したとは思っていなかった。
自分以外のスタッフも、次回作はまったく想定していなかったようで、次はFFをやるんだろうなと思っていたほど

☆KHCOMは、開発の動き始め自体はKHIIより後だった。COMのほうが開発が短く済んだというだけ。
当時、「KHをGBAで遊びたいと子どもたちが言っている」という話を周りから聞いており、だったら作ろうと思ったのがきっかけ。
GBAはDSより容量の制限が更に厳しく、そのまま表現はできないので、COMは続編と考えずに、爽快感はそのままに新たな発想としてカードシステムを取り入れた。ただ、意味もなくカードシステムにするのは嫌だったので、物語としてカードが必要になるようにリンクさせて考えた。
自分としてはCOMは、続編というより影のエピソードとして捉えており、COMがなくても全体的な話は補えているかと思っている。しかし、COMの物語があってこそKHで、COMがわかっていないとKHIIの物語の100%を理解できないと言っている人もおり、自分としてはスピンアウト的な位置づけだったが、「携帯機であっても気を抜くつもりは一切ないものを作ったので」、ユーザーにとってはそれくらいの位置づけに捉えてもらえたんだと思う

☆(COMで大きいのは、『機関』が初登場したことか、という問いに)「今となってはそうなりますね」
358/2でFFキャラを入れずにオリジナルキャラだけでやっていけるのも、それだけ世界観が大きくなったおかげかと思う(ただし、FFキャラはまったく登場しないわけではなく、「モーグリだけは登場します(笑)」)。
KHシリーズにFFキャラを登場させたのは、世界的に認知されているディズニーキャラがいる中で、オリジナルキャラをいきなり複数登場させてもキャラクター性は弱いと思っていたため。そういった懸念を解消するために、オリジナルキャラとディズニーキャラの橋渡し役としてFFキャラを入れた。
「ただ、これだけシリーズが続くとオリジナルキャラたちも力を付けてきたのかなと思いますし、DS版にはオリジナルキャラがたくさんいるので。そもそも、必要な状況がなければ『FF』キャラをわざわざ出さなくてもいいとは思っています」

☆(最初から全ての設定を考えていた?という問いに)「後の作品で「それまで語られていなかった設定」が出てくると、「後付けでは?」と言われるんですけど、厳密ではないにしろ、前作制作中には次回以降の設定もある程度考えているんです」
ロクサスの1年を描くとなったら、1年間でこういうことが起きていたという想定は元々あったので、それに肉付けをする感じでストーリーを書いた。逆に言うと、物語全体の時間軸上で欠落部分について何も考えてなくて後で考える形だと、話がつながらなくなる

☆KHが海外でも売れる理由は、「ハッキリ分からないんです(笑)」。
日本より海外の方が人気があるようだが、昔から海外はアクション系のゲームが強かったので、アクション性が高いからかな、ぐらいに思っている。
(現在全世界でのシリーズ累計出荷本数が1200万本になっているが、)わずか7年、3作品で、そこまでの数字を達成するのはなかなか難しいと思う。
ただ、KHは特に海外を意識した作り方はしておらず(「もちろん、海外展開も視野に含めています(広報)」)、「自分たちが得意とするものの精度を上げて出せば、きっと海外のユーザーさんにも楽しんでもらえるだろう」ぐらいの考え方。海外市場をにらんで、という作り方をしてしまうとダメな気がする。
「自分たちが育ってきた土壌でのやり方で、本当に質のいいものを提供すれば、結果は後からついてくると思います」

☆(KHシリーズが支持される要因として、嬉しいサプライズが必ず入っていることも大きいと思う、というインタビュアーに)COMのリク編は、それを入れて発売が遅れたら困るという話があったが、それでも入れた。COMは、最初からリク編ありきで考えていたため。
(結果としてCOMのボリュームが二倍になったが、)そういったサプライズは、最初に仕込まないと出来ない。「後からこんなのやろうとか言っても間に合わない(笑)」。
「そうそう、DS版『KH358/2Days』にもサプライズがあって…」

(以下、野村&長谷川×KH358/2Days編に続く…)

ニンドリKH特集まとめ 下村×KH楽曲編

☆(KHの音楽をはじめて担当したときは、新ジャンル開拓だったのでは?という問いに)「でも最初にお話があったときは…実はすごく嫌がっていたんですよ」
ディズニー作品そのものは自分もすごく好きで、サントラも持っているくらいだが、それらの作品は音楽がとても良質で、それと一緒に流れる曲を作る…というハードルがあった。
更に、その音楽にスクウェア的な音楽を融合させなければならない、というのが2つ目。
「さらに、そこに…「え! ディレクターが哲さん!?」っていう第3のハードルが!」
できることなら誰か別の人に頼んでほしいと思っていた

☆KHの時は、野村氏と衝突が絶えなかった。夜中の二時に携帯で「どうなってるの!」と大声で言ってしまった記憶もある。
「わたし、都合の悪いことは忘れちゃうので、何の話だったのか、もはや思い出せないですけど(笑)」
今思い返すと、何度も衝突していた。ただ、衝突の中で試行錯誤したおかげで、ディズニー作品とはまた別の、KH自体が持つ大きなテーマの方向性が見えてきた感じ

☆フィールドの曲は、最初はディズニー作品の世界を表現した曲をお願いします、というオーダーだったが、「ディズニーの世界にはすばらしい名曲たちがあるんだから、それを使えばいいじゃん。そんな恐れ多いことできないよ~…って必死に言いました」。
結局、抵抗の甲斐なくオーダーはきっぱりと曲風まで指定して振られた。更に厄介なことに、フィールドとバトルがセットになっているようにしてくれというオーダーだった。
「ここでさりげなく新たに4つ目のハードルが登場したわけです」

☆KHで野村氏とあまりにもたくさんの衝突があったため、KHIIのオファーはきっと来ないだろうと思っていた。
「でも、後日何事もなかったかのように依頼が来まして。それで、衝突しつつも自分の仕事を信頼してもらっていたんだなってすごくうれしく感じて、『KHII』ではその期待に少しでも応えるような仕事をしなくちゃと思ったのが印象に残ってますね」
そのため、KHIIの仕事は「もう少し大人になろうと思ったんですが、」ボツをたくさん出されると、今でも時々言いたいことは言ってしまう

☆(KHIIではピアノがふんだんに使われるようになった、というインタビュアーに)野村氏が割とピアノ好きなようで、ピアノを入れた曲はOKが出やすい「というのは冗談ですけど、きっと好きなんだっていうのがわかったので、積極的に使おうって考えたこともひとつではあります」
また、技術の進歩もあり、サウンド担当がすばらしいクオリティのピアノの音を作ってくれるようになったので、これならピアノ曲もいけそうだという感じがあったのも大きい。
自分自身ピアノがとても好きなので、ピアノは使いたかった。「今では、ピアノの入ったバトル曲が『キングダムハーツ』シリーズの特徴なのかなって思ってます」

☆Dearly Belovedは、今回は少しだけアレンジしたものが流れる。
「『KHII』のときは、オーケストラで録音したものを使用したので、タイトル画面を作っているプログラマーさんに、「文字の出方などを音楽に合わせてください!」って直訴しに行ったんです。そうしたら「次はないですよ」って、しぶしぶやってくださいました」
それ以降は、ピアノの素直なアレンジをいつも心がけるようになった。
「そうそう、ピアノと『KH358/2Days』といえば、今回はピアノをふんだんに使った新曲があるので、ピアノが流れる場面は楽しみにしてください」
これが本当に大変な曲で、ふんだんというより「もうやけくそって感じ?(笑)」

☆(358/2Daysの新キャラ(シオン?)のテーマも新曲として作曲されたんですよね、というインタビュアーに)「…えーとですね。実は、そのあたりが、さきほどの大変な曲の正体に絡んできますね(笑)」
依頼が来たときはまだイラストも完成していなかったので、文章でのイメージを元に新キャラのテーマを作曲したが、「やはりXIII機関の人物というだけあって、とある人物と深い関係があって…。すいません、これ以上はたぶん詳しく言えない(笑)」
その曲は野村氏が無茶なオーダーを出してきて、自分も悩みながら野田氏(サウンドプログラミング担当)に「哲さんがこんなこと言ってるんだけど、とりあえずわたしは好きに作っちゃうから、後でDSになんとか落とし込めないかな~」と無茶を言った。
野田氏は真面目で一生懸命仕事をしてくれるいい人なので、「なんとかやってみます」と言ってくれた。「わたしはこんなにいい人を苦しめてる、なんて罪悪感も感じましたけど、その後にはすぐ「言ったね、やってみますって言ったね~」なんて言ってました(笑)」

☆下村氏お気に入りの歴代曲は、KHIIのDearly Beloved(すごく悩んでから回答)。とにかくしっとりしたアレンジにしようと思っていた。
これまであまりシリーズものに縁がなく、続編が違う人だったり一作完結の作品だったりという感じだった。
「『KHII』のときはもうスクウェアを退職してフリーになっていましたし、哲さんともケンカしちゃったって思ってたし(笑)」
続編は自分ではないだろうと思い込んでいただけに、依頼を受けてDearly Belovedのアレンジをしている際は、またKHに帰ってきたんだとすごくうれしく感じた。
「ぐっとくるものがあるのかもしれません」



番外:野村氏が語る下村氏

☆KHで下村氏に依頼したきっかけは、サウンドチームからのプッシュがあったため。初代を作っている際にサウンドチームから曲を誰に頼むのかという話になり、KHの作風なら下村が適任ではないか、と推薦をもらった。
自分もパラサイト・イヴで下村氏とは「一緒に仕事をしていた仲だったので」、下村氏でいこうという話になった

☆(今まで作られてきた曲についてどう思いますか?という問いに)「(即答で)曲の上がりが遅い(笑)」
しかし、絶対いい曲を上げてくれるので、信頼してダメ出しをしまくっている。
ダメ出しをしすぎるとたまに怒るが、自分がダメ出しをするということは、必ずいいものが出てくると信頼しているということ。下村氏は必ずオーダーに応えてくれると信じている

☆358/2Daysでは、新曲を数曲書き下ろしてもらった。新曲は、重要なシーンで流れることになる。
また、これまでのシリーズで使われた曲も、358/2Days用にアレンジしてもらった。音源が違うので、どうしてもアレンジが必要になるため。
新曲はインパクトがあるかと思うので、どこで流れるか楽しみにしてほしい

ニンドリKH特集まとめ 内山×ロクサス編

☆内山氏自身は、KHに人の縁というものを感じている。
内山氏が初めて声を仕事をやったとき、また、初めてのレギュラー作品の時の音響監督が、KHの音響監督だった。その縁でKHのオーディションを受けさせてもらった。
最初はハイネ役のオーディションと聞いていて、ハイネの原稿をもらって読んでいた。こっちの役も読んでみてと言われたのがロクサスだった。
ハイネ役でほぼ決定と聞いていたので、「これダメだったんだなあ、お気に召さなかったんだって思って、そのときはちょっと自信を喪失してましたね(笑)」
ロクサスは主役格だが、そのときは何の情報も聞かされずにやっていたので不安だった

☆KHIIのときは、事前にロクサスはソラの影のような存在だという話を聞いていた。「少年ではあるんだけど、心のどこかに暗いものを抱えているという説明をされて、僕も明朗快活なタイプではないので(笑)、これはチャレンジできるんじゃないかと思いました」
また、KHIIの時の思い出としては、収録にすごく時間がかかったというのがある。日数的には全部で7日間ぐらいだったが、1回収録して時間が空いて、また収録があって、という感じだった。
「ただ、収録に時間がかかったのにも理由があって、僕がせりふをしゃべってからのブースの向こう側での検討時間が長かったんですよ。スクウェア・エニックスの方やディズニーの方など、たくさんのスタッフがずっと議論されているのが見えて、すごい作品に関わっているんだなって感じましたね」
大変ということは全くなく、演じて楽しかった。音響監督の人が、こうした方がもっと良いという風に丁寧に言ってくれたので、それに全力で応えていった

☆(358/2Daysで気をつけた点は?という問いに)「まず、僕自身の声が変わっているんです」
KHIIをやったときにはもう声変わりは大体終わったと思っていたが、何年か経ってまた少し声が変わっていた。「前の声を聞くと「うわーかわいい!」って思っちゃうくらいに全然違ってるんですね」
そのため、意識してちょっと高めに声を出して、変にならない程度にKHIIの時の声に近づけようと演じた

☆収録が終わった後、もうロクサスはやらないんだな…と思った。「『KH』は、自分の短い役者・声優人生の中でも、記念碑的な作品だと思っていましたし」
声を収録するのも長期間で、収録から何年かしてゲームが出て、という感じで、長い間自分の心の中を占めてきた作品だった。
「今回もう一度演じられてうれしかったんだけど、これで終わりなんだな、もう演じられないのかなって、多少センチメンタルな気持ちになりましたね」

☆(内山氏にとってKHとは?という問いに)
「記念碑的作品だし…、考えてみれば、小学生のときに『FFX』をやってすごく感動して。このゲーム会社すごいなあって思っていた、スクウェア・エニックスさんのゲームにメインキャラで出ちゃってるわけですから、もう仕事辞めちゃってもいいな(笑)ってくらいの作品ですね」

☆(ソウルイーターのソウル役についての問いに)「「ソウル」は自分にはないものを持ってきたという感じですね。一方で、ロクサスのときの演技は自分でしたね」
その年の自分の演技を、等身大でそのまま出した。自分だったらどうするだろうと考えてアプローチしていったので、「ロクサスというよりは内山昂輝でしたね」
何も気にせず、何の障壁も感じず、悩むことなく演じていたと思う



番外:野村氏が語る内山氏

☆358/2Daysでのロクサスの台詞は多い。
「そういえば最後の収録のときに、「これでロクサスをやるのも最後か」と、内山くんがとても残念がっていたのを覚えています」
今回、余すところなくロクサスについて描いているので、内山氏はそう考えたんだろうと思う

☆(影のある演技は野村さんからの指示?という問いに)「いえ、内山くんは別のタイトルのオーディションで来てもらったときから、既に影のある子でした(笑)」
彼が小さい頃だったが、子どもなのに渋い声だなと思っていた。当時オーディションをしていたキャラには合わなかったが、いつか彼に合うキャラクターがあればと思っていた。
「で、ロクサスの役を決めるときに決めうちで内山くんにお願いしました」
(すばせかではネク役ですよね、というインタビュアーに)「ネクの声も内山くんしかいないと思っていました」

☆(ソウルイーターのソウル役は、)自分が推薦を出したわけではないが、社内の担当者から確認はあった。
「内山くんは本当にいい声優さんだと思うので、今後もいろんな役で活躍してもらいたいですね」

ニンドリKH特集まとめ 野村&長谷川×KH358/2Days編(1)

彼らだけで7ページ。…目が疲れてきました(爆


☆(DSでKHの新作を作ることになったきっかけは?という問いに)任天堂からはずっと誘われていて、GBAのCOM以降すばせかまで任天堂にはお世話になっているので、DSでのKHの制作を決めた。
ただ、すばせかを先行して制作していたので、その進行を見つつKHをDSに落とし込むにはどうしたらいいか考えていた

☆まず、DSなのでマルチで遊べるものにしたいというのがあった。「そのうえで複数のキャラを使うことを考えたときにXIII機関が個性的でおもしろいのかなと」(野村)
ただ、時間軸のどの部分にするかは悩んだ。ロクサスの最終的な足跡を追うのはKHIIでやっているので、ロクサスがこの世に生まれてからの話で始めれば、初めてシリーズを遊ぶ人でもロクサスと同じ視点で、今作からストーリーを追えると思った。
「シリーズ共通の主人公にしちゃうと、ほかの作品をある程度知っておかないとなかなか入りづらいんですよね」(野村)
(シリーズファンにとっては結末が分かっている物語ですが…というインタビュアーに)CCFF7で結末が最初から分かっている物語を作ったが、ストーリー作りには特に支障はなかった。
358/2Daysでも、結末が分かっていたとしてもそれはそれで面白い展開にできると思っていた

☆DS版を作るにあたって、携帯機なので「短いスパンで遊べるもの」で、「通信を使ったゲーム」にしたいという話を長谷川氏にして、パネルなどのシステムやプロット、コンセプトをまとめた企画を渡した。
初期の企画書には、パネルを使った通信システム、ミッション方式、通信の活用という大枠が最初から決まっていた。h.a.n.d.の山本氏と長谷川氏で肉付けをして、野村氏に見てもらうという形で試行錯誤をしながら作っていった。
最初に野村氏が考えたイメージはなんとなく理解はしていたが、ミッションが大量に連なるという部分がどうしても作ってみないと感触が分からなかった。
「たとえば、3分で終わるミッションが100個あったらテンポといったことは、形にしてみないと分からない部分ですよね」(長谷川)

☆「そもそも、今回の物語は358日間ではないんです。しかも、毎日ミッションがあるわけではありません」(野村)
最初は、一日一ミッションという話はあった。様々な調整を加えた上で、100個近くのミッション数に収まった

☆「タイトルから想像できるように日数ありきで企画をスタートしています」(長谷川)
実際にゲームできる全体の日数が250日として、最初に、その期間に挟むミッションの数を考え、その上でディズニーワールドをバランスよく配置する必要がある。
「大きな物語の部分でも、メインシナリオを各ミッションを通じることによって明らかにしつつ、ディズニーワールドのシナリオもそれぞれ表現していくという作業が必要になるんです」(長谷川)
ゲーム全体のバランスを取りながらミッションを作る作業がとても大変だった。企画段階では1ワールドに14ミッションくらいを想定し、10ワールド150ミッションあれば十分かと思ったが、開発が軌道に乗り出してから改めて見たところ、十分どころかボリュームが大きくなりすぎることが分かった。
ボスが登場するミッションはクリアに20~30分かかることがあり、ゲームクリア時間の試算を書き直しつつ全体のボリュームバランスを整えていった。
「ただサクッとできるだけでももの足りないので、ボス戦ではじっくり遊べるよう緩急は付けたつもりです」(長谷川)

☆トライアルミッションとは、XIII機関が訓練用としてホログラムで再構築した世界で行えるミッション。訓練用なので、通常のミッションとは一味違う制約がある。
トライアルポイントというポイントが最初に3ポイント用意されており、制約を破ると1ポイント減る。ポイントを残したままミッションをクリアするとそのポイントが手に入る。
ポイントを集めるとシングルプレイに有利なアイテムが手に入るという点は大きいが、タイムアタックのようなトライアルミッションだと記録が残るので友達と競える。
「みんなでマルチプレイをするときには自分はこれだけのタイムで行った、みたいな自慢ができますね」(長谷川)
バトルの難易度も高まるので、やりこみ派には是非挑戦してもらいたい

☆(パネルシステムは斬新ですね、というインタビュアーに)358/2Daysは、このシステムをやりたくて作ったようなもの。全てをパネル化することで、ロクサス以外のキャラクターとレベルや装備関係の全てを共有させてしまえば、マルチプレイの際にも自由にキャラクターのカスタマイズができるし、各モードで手に入れたものも移行が可能になる。
COMのときは、バトル時に瞬間的に役をそろえて強力な技を放つ考え方だったが、今回はミッションや自分の好みに合わせてメニュー画面でじっくり強化を考えてもらえるようにしている。
パネルシステム自体はとてもシンプルで、持っているパネルをとりあえずはめておけばいい。簡単なパズル要素が入っており、強いパネルは枠が大きいので置き場所を考える必要がある程度。
トライアルミッションをやりこむにはパズル的な組み合わせも必要になる

☆パネルの大きさや形については議論を重ねた。
「ポーション1個とグライドの形が一緒だったら、みんなグライドを選びますよね。なので、グライドはポーション3枚分の大きさにしよう、とか」(長谷川)
1ミッションクリアしないと新しいパネルは手に入らないので、ミッション中に付け替えられないようにした。なので、パネルの装備にいつも苦労を強いられる形ではないと思う。
同じ系統のパネルでも形の違うものがあり、きっちりとパネルの構成を考えたい人はパネル探しが熱いと思う。
なお、パネルは一つの組み合わせが正解にならないように調整している

☆レベルパネルは、経験値を一定以上溜めた状態でミッションをクリアするともらえる形。
従来のKHはレベルが主人公の成長の中心になっているが、今回はレベルパネルのウェイトを下げ、武器パネルの重要度を上げている。
最初は迷わずにレベルパネルを入れればいいが、中盤以降はレベルパネル以外で能力を伸ばすことが大切になる。
野村氏が最初に出した企画書では、レベルやアイテム、装備やアビリティに至るまで、なにもかもキャラクターのパラメーターはパネルの付け替えで行い、隣接するパネルの役が揃えば強い能力が現れるといった基礎的なものだった。その後、長谷川氏に企画班と調整してもらいつつ現在の形に詰めていった感じ

☆画面を演出面で使うシステムは、ゲームプレイの要所要所で「あれ?」と思う演出として挿入されている。今回初めてKHをやる人はロクサス同様の反応になるかと思うが、シリーズファンの人は驚いてもらえると思う。
ただ、技術的には相当難度が高いことなので、あまり多用はできない

☆ボタン配置は、「苦肉の策なんですが」(長谷川氏)2種類用意した。一定のところまで進んだ時点で2つ目の配置が使えるようになる。
PS2のコントローラーに比べてDSはボタンの数が少なく、調整を重ねたが、どうしても結論が出なかったのがカメラの調整だった。
「LRボタンでカメラを回すのがいいという声がとても多いんですよ」(長谷川氏)
何パターンも作ってテスターに触ってもらったが、絞られていくどころかテスターの意見が二極化した。二極化した中で突き詰めていった2種類のボタン配置から、1種類をデフォルトにして、1種類を途中から選べるようにした

☆マルチプレイは、封を開けた直後から13人の中から選んで遊べる。セーブデータがない人用に、お試しでミッションモードが遊べるようにできている。
「ただ、基本的にはシングルモードで育てたキャラクターのセーブデータを使うのが楽しいでしょうね」(長谷川)
クリアしたミッションしかマルチでは遊べないので、一緒にプレイする誰か一人はストーリーを先に進めておいたほうがいい。
ストーリーモードで手に入れたパネルは、ミッションモードでも使える。XIII機関のどのキャラを選んでも、ストーリーモードで手に入れたパネルを付け替えできる。各キャラクターにより個性をつけようと思うと、パネルを集める必要がある。
スタート直後でも遊べるが、その場合基本動作しかできない。(「ただ、基本動作でも各自性能差はあるので、ロクサスとかラクシーヌの軽いキャラを使った後ゼムナスとか使うとすごい重いと感じると思いますよ」(長谷川))

☆ミッションモード終了後に順位発表があり、上位3位に入賞するとそれぞれゴールド・シルバー・カッパーのクラウンがもらえる。その中でもゴールドクラウンは、モーグリショップに持って行くと景品がもらえる。景品はレアなパネルやアイテムなど

☆ミッションモードは一人でもプレイすることができる。マルチプレイを嫌がるユーザーもいるため。
「そういう方が全ての要素を遊べない、というのはもったいないですからね」(野村)
ただし、複数プレイを想定した敵になっているので、1人で挑むのは腕に自信が付いてからのほうがいい。
「みんなで遊ぶ前に、ロクサス以外のXIII機関メンバーの感触を確かめたいですよね。だから1人でも遊べるようにしたんです」(長谷川)
当初は「マルチプレイモード」と呼んでいたが、1人でもプレイできるため「ミッションモード」という名前に変更した

☆(オススメのキャラクターは、という問いに)「デミックスが面白いですね。(中略)ミッションモードでプレイヤーキャラとしてシタールを使っていることがけっこう新鮮なんですよ。グライドのときもシタールを持って飛んでいる、その異様な雰囲気がとても面白い(笑)」(長谷川)
また、4人でプレイするとゼムナスが凶悪。攻撃範囲が広く、動き的には重たいが、近くで暴れられるとザルディン並みに勘弁してほしいキャラ。
「地形が狭いミッションに一緒に行くと、敵よりもやっかいで(笑)」(長谷川)
味方にダメージを与えるかどうかの設定が選べるが、ゼムナスがいるだけで敵よりも味方にダメージを与える形が多くなる。
「そうすると、ハートレスりもよっぽど味方が怖いみたいな状態になるんですよ(笑)」(長谷川)
(それを避けるために遠距離攻撃ができるシグバールで後ろから攻めるという選択もあるんですね、というインタビュアーに)「シグバールは特殊なキャラなので、みんな使いたくなるでしょうし、ミッションをこなすときに1人は入れておきたいキャラでしょうね」(長谷川)

☆ミッションモードは、ステージによって色々な楽しみ方がある。野村氏のオススメは『アリスの迷路』。
これは、トランプ兵に見つかるとスタート地点に戻されるルールがあるミッションだが、4人でやると大変なステージ。1人見つかると全員スタート地点に戻されてしまうので、1人だけ先に行っていてもほかの人が失敗したらスタート地点に戻ってしまう。
「慎重に進んでいた人が巻き添えを食らうので、「誰だ今見つかったのは!」の繰り返しで、いつまでたっても先に進まない(笑)」(野村)
ステージの地形が狭い通路になっており、「一緒に進むにしても4人がひしめき合いながら「絶対失敗するなよ」というプレッシャーを感じるんです」(長谷川)
最初はイライラするが、「だんだんテンションがおかしくなって、最後にはなんだか面白くなるんですよね(笑)」(野村)

((2)に続く…)

ニンドリKH特集まとめ 野村&長谷川×KH358/2Days編(2)

疲れてきてるので文章おかしいかもしれません;;


☆(サブタイトルが意味深なものになっているが、)前から数字のタイトルをつけたいと思っていた。すばせかの時にも数字が入ったタイトルを考えていたほど。
すばせかでは断念したが、今回は色々考えた結果、数字でいけると思った。この数字の意味はなんだ、という感じにしたかったので、うまくやれたかなと思う。
シリーズを遊んでいる人はある程度想像しているんじゃないかと思うが、エンディングを迎えたときに想像していた意味が、人それぞれになるんじゃないかと思う。
物語の途中で、明確に答えは言わないが、これは最初に思っていたのと意味が違うかも…という風に感じるかもしれない。
因みに、『/2』は二日間が重要、ということではなく、358を2で割るという分数

☆(ロクサスがここまで人気になった理由は)「正直、分かりません(笑)」(野村)
野村氏自身は人気が出るとは思っていなかった。
「たぶん、はかないところが良かったんじゃないかなぁと。人気キャラクターに共通するのって、そういった「はかなさ」なのでしょうね」(野村)
ロクサスを主人公にすることに対しては、戸惑いの声が多かったかもしれない。一度通り過ぎた時間軸の過去を描く場合、ユーザーの中ではそれぞれの思い入れもあるので、不安も感じられるのだと思う。
「DS版の開発初期に、h.a.n.d.さんがプレゼン用としてソラとドナルドが動いているデータを作ってきてくれたんです。僕を含めてそれがそのまま基本になるぐらいの感覚で思っていたのですけど、ロクサスが主人公だと聞かされて驚きましたね(笑)」(長谷川)
KHチームは、開発会社を使っているから丸投げという作り方ではなく、同じチームだけど別々の会社にいる、というような感じ。そのため、かなり密接にやり取りしている。
「でも、ロクサスが主人公なのは、流石に想定外だったようですね(笑)」(野村)

☆物語のスタートは、厳密に言うと、まず255日目のエピソードが少しあり、そこから機関に入って7日目まで戻るところからスタート。
255日目はちょっとしたエピソードを見せるだけで、ゲームとしての本格的なスタートは機関に来て7日目からになる。それまでの7日間で何をしていたかはあまり深くは語られない。
「ロクサス本人が7日目までのことはあまりはっきり覚えてないという感じですし、一からゲームを始めるユーザーさんと同じで、自分が何者で何をしていいのかはっきりしてないみたいな感じなんです」(野村)
最初のうち、ロクサスはボーっとしており、機関のメンバーからいろいろ教えてもらっても、いろいろ言われても、最初のうちはあまり喋らない。
初めてのデバッグ時、デバッガーは続編という構えでやっていて、シリーズをやっていないことを不安に思う反応が多かったようだが、「こちらとしては分からなくていいと。シリーズをプレイしていない人を前提で作っているので(笑)」(野村)

☆(XIII機関については、)デバッガーから「XIII機関に愛着が持てました」という感想をもらえた。ゲーム序盤は、未プレイのデバッガーから名前を覚えられないという感想を多く受けたが、中盤くらいになってくるとだんだん愛着がわいてくるらしい。そういう意味では成功したのかなと思う。
野村氏でさえ、機関メンバーの名前をなかなか覚えられなかった。「いまだにすぐ出てこないんですけど(笑)」(野村)
機関メンバーは過去のシリーズ作品で表現したのと同じキャラクター。過去作で表現した部分はぶれないようにして、より深く個性を表現する形にしている。
ただし、彼らの隠されたエピソードが出てきたりはする。IIやCOMの物語に至るまで、彼らがどう思って過ごしていたかというのは表現している

☆358/2Daysの中では、ゼムナスはよくわからないヤツ。前面には出てこない。
「サイクスがミッションを下す立場で、ロクサスにとってはアクセルがいつもそばにいるといった感じです」(長谷川)
ゼムナスは大将なので、奥に引っ込んでなかなか出てこない。意思をあまり垣間見せないが、たまに出てきて考えていることがチラッと見えるくらい。
「だからこそ、メンバーの中でもリーダーらしい怪しい雰囲気を醸し出しているんです」(野村)
ゼムナスの真意が何なんだろうというのは、たぶん最後まで気になると思う。KHIIでも語られていない、裏でこういうことを考えていたというのが今回見えたりもする。
KHとKHIIの間の物語になるので、シリーズを通してやっている人はいろいろなものがつながるという意味で驚きがあるかと思う。特に、XIII機関を中心に描いているので、COMの舞台である忘却の城に行ったり、アクセルとサイクスがKHIIの要所で会話を交わしているシーンの意味が見えてきたり、といった具合。
「XIII機関のエピソードは、この作品をプレイすれば、ナゾに包まれていた部分がつながっていくかと思います」

☆358/2Daysでは、アクセルがロクサスにこだわっていた理由は分かると思う。2人が関係を深めていく流れは、今回の物語でも大事に書いたつもりなので、ちゃんと表現できているとは思う「んですけれども…」(野村)
シオンは物語の鍵になる存在。彼女はかなり丁寧にキャラクター作りをしたつもりなので、ロクサスの物語に対して強い思いを抱いている人にもきちんと受け入れてもらえると「自分では思っています」(野村)
彼女が今回の物語に存在する理由は明確にある。
主要キャラで、一作品の中で完結している存在を描くのは初めてなので、物語の部分では最もチャレンジした部分。彼女の正体は、最後まで行かないとわからない

☆358/2Daysではサプライズが仕込んである。映像を使ったものではないが、「かなり頑張って用意しました」(野村)
サプライズのほうがムービーを作るより大変で、映像を用意するほうがまだ簡単かもしれない。
COMのような「○○編」という形式ではなく、また違うタイプ。「期待してください!」(野村)

☆「『KH』シリーズのスピンオフ作品として敷居が高く感じる方もいると思いますが、単品のゲームとして遊べるように1から作りました。シリーズをプレイしていないけど、マルチプレイに興味があるという方にもぜひ手に取ってほしいと思っています。シリーズをプレイしていなくても遊べるように作っていますが、物語に興味を持っていただいたら『KH』も遊んでもらえるとうれしいですね。もちろんシリーズで遊んでいただいている方にもぜひ遊んでもらいたいです。ナゾに包まれていた部分を体験してください!」(長谷川)
「できれば友達と遊んでほしいですね。1人でもミッションモードは遊べますが、みんなと遊べばこっちが想定していないことで楽しかったりするはずです。ぜひ1人でじっくりストーリーモードを楽しんでもらってから、あまり恥ずかしがらずに友達を積極的に誘って遊んでください(笑)」(野村)


☆(KHシリーズは、)「ユーザーの皆さんの支持を頂いている間は続けたいと思っています」(野村)
KHII以降の物語は、KHIIのEDを見てわかるとおりで「あれで何も考えていないじゃ済まないですよね(笑)」(野村)
一応、野村氏の頭の中には色々あるが、表に出るかは初代を作り終えたときと同じ状況。
長谷川氏としては、これは次があるんだなという感触は「あるんでしょう。だから、まったく考えないわけにはいかないというのもあります。皆さんの熱い支持が続くのであれば、野村から「『III』をやるぞ」と言われたときに「何も考えていませんでした」「まさか作るとは思いませんでした」なんて言えませんよね」(長谷川)

電撃DS&Wii KH358/2Days情報

基本電撃DS&Wii準拠で、キャラ紹介とイベント紹介はファミ通から。
新出パネル等は最後にまとめて書きます


☆ミッションの流れ
ストーリーモードはロビーを中心として「ミッションの選択→遂行→クリア」という流れで進行していく。
ロビーにはモーグリショップがあり、パネルを購入・合成したり、装備して冒険の準備を整えることができる。
因みに、ロビーにはほかの機関メンバーも待機しており、会話することもできる。
ミッションには、ロビーでサイクスと話すと受けられる「本編ミッション」と、メニュー画面から受けられる、受注期間を過ぎた本編ミッションをホログラムで再現した「ホログラムミッション」がある。
また、ミッションをクリアすると、宝箱から回収したアイテムの他、様々な報酬を入手できる


☆本編ミッション
本編ミッションには通常ミッションと、選択欄にキーブレードマークが表示されるキーミッションがある。なお、選択画面からはほかに宝箱の個数も確認できる。
通常ミッションはクリアすると報酬ゲージが増加するが、物語は進行しない。キーミッションは報酬ゲージと共に物語の進行がある。
報酬ゲージを溜めてからキーミッションを受けるのが、効率的な進め方になりそう。

ミッション選択画面では、以下の項目が確認できる。
・キーミッションの数…下画面左上。物語の進行に必要なキーミッション数が表示されており、一つクリアすると一つキーブレードマークに色が付く?
・報酬ゲージ…下画面右上。ミッションをクリアすると増加し、それに応じて報酬の倍率が変わる。画面上には×2まで確認できるが…?
・ミッション内容…下画面。
上にミッション番号・ワールド名・???(なにかアイコンらしきものが見えるが不明)・宝箱の数(入手数/設置数?)、
下にミッション内容、キーミッションのみキーブレードマーク、クリアしたミッション?のみ「CLEAR」の文字が表示される。
因みに、ミッションの中に「機関の標章回収」というものがあり、これだけ左のワールドアイコンが白黒になっているが…?

ミッションリザルト画面では、以下の項目が確認できる。
・ミッション名…上画面。ミッション内容のほか、「MISSION CATEGORY」というものが表示される。ホログラムミッションが2種類あるため、そのモードが表示される?
・ミッションゲージ…上画面。ミッション中は下画面に表示されるゲージ。特定の位置まで溜めるとミッションクリア。ミッションゲージの量で報酬が変わる…?
・HEART POINT…上画面。モーグリショップでパネルを購入するときに使うポイント。入手ポイント・ボーナス(?)・合計値が表示される
・MUNNIES…上画面。KH通貨。モーグリショップでパネルを合成するときに使う。入手マニー・ボーナス(?)・合計値が表示される
・EXP…上画面。経験値。一定以上溜めるとレベルアップパネルをもらえる。入手経験値・ボーナス(?)・経験値の合計(?)が表示される
・ミッション報酬…下画面左。入手したミッションの報酬が表示される。獲得量は、ゲージが「×2」なら2倍、「×3」なら3倍になる
・回収アイテム…下画面右。ミッション中に回収したアイテムが表示される
なお、ハートポイント・マニー・経験値はボーナスらしき数字が見られるが、写真を確認する限り全て同じ値


☆ホログラムミッション
本編ミッションは実行できる期限があり、それを過ぎるとリストから削除される。しかし、全てのミッションは機関の手でホログラムで再現されており、メニュー画面で何度でも受けられるようになる。
なお、本編ミッションとは異なり、ホログラムミッションにはノーマル(NORMAL)とトライアル(TRIAL)の2種類から選べる。
ノーマルミッションのマップのどこかに落ちている「試練の証」の証を入手することで厳しい制約が追加されたトライアルミッションが出現する。
例示されているトライアルミッションは、「エネミーレベル+14」という制約が入り、尚且つ「なるべくジャンプするな!」という評価条件がつくといった具合で、なかなか厳しいもののようだが?
なお、トライアルミッションを高評価でクリアすると、ショップで利用できる「トライアルポイント」が手に入る。ミッション選択画面に表示される「SP」という表示がそれ?


☆モーグリショップ
ロビーにいるモーグリに話しかけると利用できる。パネルの購入や売却、合成が行える。
パネルを購入するにはハートポイントが、合成するには素材とマニーが必要になる。

パネル合成画面は、上画面に必要な素材と必要数・所有数、下画面に合成したいパネルと費用が表示される。因みに、ハイポーションの値段を見る限り今回の値段設定はかなり高め?
パネルはその場で合成が完了する。



☆ミッションモードの流れ
ミッションモードはキャンプメニューが中心になっており、そこで操作キャラを選んだり、モーグリショップを利用したり、装備を変更することができる。
ミッション選択とルール選択(後述)はホストプレイヤーが担当することになり、そのミッションにほかのプレイヤーが参加する形でゲームがスタートする。(因みに、電撃DS&Wiiでは記載がないが1人でも遊ぶことができる)
クリア条件を満たすと終了となり、リザルト画面で順位が発表される。その結果によって経験値やアイテムなどが獲得できる。
因みに、同じキャラを選択することはできないので、キャラ選択は早い者勝ち

☆ミッションモードのキーワード
「共闘の証」…ストーリーモードに隠されているアイテム。入手するとミッションモードで選択できるミッションが増える
「階級」…キャラの力量を表すもの。ストーリーモードの進行度で上昇する。階級が低いと参加できないミッションも
「ミッションクラウン」…一位になるともらえる王冠。ポイントに応じてご褒美ももらえる

☆ミッションポイント
ミッションモードでは、敵を倒したときに出現するミッションプライズを入手するとミッションポイントに加算される。終了時に獲得しているミッションポイントによって順位が決まる。
ミッションモードは協力プレイが基本だが、競争プレイも可能。
因みに、ミッション中はHPゲージの左に順位王冠が表示されている(金が一位、銀が二位、銅が三位)
なお、ホスト側では細かいルールも設定することができ、「HPが0になったときに復活できる回数」「HPが0になってからの復活時間」「仲間を攻撃できるか」「ダメージを受けたときにミッションプライズを落とすかどうか」などがある。
また、「地面に足が付くとHPダメージを受ける」などの危険なルールも設定できる。
仲間を攻撃でき、尚且つダメージを受けるとミッションプライズを落とすと設定した場合、仲間に殴られてミッションプライズを落とす、ということも!

☆ギャザリングゲート
次のマップへ進むためのゲート。全員が揃わないと通過できない。
制限時間が設けられている場合もあり、そういったミッションでは全員のまとまりが重要になる

☆アイテムの受け渡し
ミッションの途中で入手したアイテムのみ、仲間に渡すことができる。アイテムを選んで『すてる』を選択するとアイテムを地面に放出でき、これは誰でも入手できる。
必要・不要なアイテムの交換や、仲間を回復させたいときなどにも使えそう?

☆チャットリンゲージ
下画面のタッチパネルは、通常はマップが表示されているが、左側の三角マークをタッチすることでチャットリンゲージ画面に切り替えられる。この画面にするとタッチペンで文字などを書き込むことができる。
作戦を立てるときや、らくがきなど、いろんな方法に使えそう。
また、アイテムマークやシャドウマーク、キーブレードマーク、ハートマーク、(何故か)シーソルトアイスマークなど、スタンプのようなものもある程度揃っている

☆おまけ
・リミットブレイクは効果が切れると黄色のゲージ部分が狭くなり、よりHPが少なくならないと再度の発動はできなくなる
・画面右上に、倒されるたびに×マークが一つ表示される。特定回数に達するとゲームオーバーになる


☆新キャラ

ヴィクセン
…機関のNo.IV。データを重んじる科学者。武器は盾(シールド)。
氷を扱うことにも長けており、巨大な氷塊で敵を攻める。
リミットブレイク後は、KHCOMでも使用された前方に氷の柱を出現させる攻撃が使える。
新人であるロクサスには、自信家な台詞交じりではあるが調査方法を伝授する
 ヴィクセン
 「のんびり調査していて住人と
  接触すれば調査は台無しだ」
 ヴィクセン
 「いくらやったところで
  私のような調査ができるわけでは
  ないがな」

ゼクシオン
…機関のNo.VI。自分の手を汚すことを嫌う頭脳明晰な策略家。武器は本(レキシコン)。
本から幻影を生み出し、それに攻撃させるという戦い方をする。
リミットブレイク後は、空中に浮かびながらレキシコンを開き、無数の闇の塊を降らせる。追尾性能があり威力も高い。
ロクサスに対しても威張ることなく親切に解説をしており、誰に対しても礼儀正しい彼の性格がうかがえる
 ゼクシオン
 「逆に自ら積極的に任務に臨めば
  機関もその功績を認めてくれる
  かもしれません」
 ゼクシオン
 「それ故、常にハート回収が
  課されていると認識しておいて
  よいでしょう」

マールーシャ
…機関のNo.XI。非常に高いプライドを持つ。武器は鎌(サイズ)。
攻撃範囲が広く、花属性ゆえか攻撃するたびに華麗な文様が浮かび上がる。
リミットブレイク後は、攻撃ボタンを押すとサークルボタンが浮かび上がり、そのライン内を鎌で斬り払う。ボタンを押すタイミングが良いと即死効果も与えられる…!?
ロクサスに対しては、任務のポイントを教えてくれる。また、キーブレードに強い興味を示す場面も
 マールーシャ
 「キーブレード…すばらしい力だ
  この力を我が手中におさめれば…」
 マールーシャ
 「今回のようにハートを
  回収する任務では倒しても
  あまり意味がない…ということだ」
 ※ピュアブラッドのハートレス(シャドウetc.)からはハートが回収できないとのこと


☆イベント解説

・『仲よし3人組とロクサスの出会い』
KHIIの冒頭で、記憶を失ったロクサスの親友として登場していたハイネ・ピンツ・オレット。
XIII機関時代のロクサスと出会っているようだが、この時点で意気投合するのか?
 ハイネ
 「ビリの奴が1番の奴に
  アイスおごりだからな!」
 ハイネ
 「おまえ…見かけない顔だな
  俺たちに何か用か?」

・『3人で挑む初ミッション』
ロクサス・アクセルと共にミッションに挑むシオン。
仲の良い3人で行動できることが嬉しいようだが?
 シオン
 「3人でミッションって初めてだね」
 ロクサス
 「俺は寄る所があるから
  先に帰還しててくれ」
 ※↑の場面にアクセルはおらず、シオンはフードを被っている

・『再び現れる七不思議』
トワイライトタウンの七不思議。KHIIでも登場したが、それとは内容が違っている様子。
七不思議を解くことがミッションにつながっているのだろうか?
 アクセル
 「地下通路の無限回廊…
  駅前通りの不思議な猫…
  トラム広場のあかずのシャッター」
 アクセル
 「たぶんな
  姿を消して森に
  隠れてたってわけか」
 アクセル
 「ここでうめき声が
  聞こえるってきいて調べに来たんだ」
 ※↑ピンツに話しかけている

・『心を揺さぶる友だちの存在』
ハイネたちを見て『友だち』の関係性を理解していくロクサス。
持っていないはずの『心』にも影響が…?
 アクセル
 「友だちは一緒にアイスを
  食べたり、くだらないことを
  話して笑ったりする」
 ※因みに、セリフ自体は既出ですが場所が変わってます


☆プレイリポートより(電撃DS&Wiiのみ。ファミ通にもありますがほぼ上に書いてあるのでまとめません)

・ストーリーモード編
「全てを体験しようとすると、かなり遊び応えがありそう」
「簡単にクリアできるものから、バトルと同時に謎解きも用意されている長編モノもあったりして、ミッションの大きさやバリエーションもさまざま」
「聞いた話によると、ジミニーメモのようなレポートもあるとか…」

・ミッションモード編
「勝因になるのがキャラの装備だったり、地道な策略だったり、テクニックだったり、運だったり……」
「初心者から上級者まで公平に楽しめる感じです」
「ミッションは、いつも大白熱。徐々に声も大きくなりますので、周囲への気配りも忘れずに!」

・パネルシステム編
「ポーションからアビリティに至るまで、全てがパネル化されているので最初は少しとまどいました」
「時間があると納得できるまでパネルをいじってしまいます」
「パズル的な要素もあって、わざと隙間を作ってポーションを装備したり……」

・XIII機関編
「ゼクシオンは、本で直接攻撃するという『FFIII』の学者のようなバトルスタイル」
「リミットブレイク後の攻撃は強力かつ凶悪で、闇の塊が敵味方かまわず攻撃するので、うかつに使うと周囲からブーイングの嵐が……」


☆新出アイテム
(□はパネル、■は素材、◇はステータスに関係するパネル以外のアイテム)
(今までのシリーズに出てきているものでも今回初出の場合は記載)
(パネル名後に(数字)があるものはリンクパネル、(L)はリンクパネルにはめる用)
(/xxxPTは購入に必要なハートポイント、/xxxMNは合成に必要なマニー)

■凍てつくかけら
■光かがやくかけら
□アイテム???(文字が重なっていて見えませんが『アイテムプラス』?)
◇スロット開放/90PT
□エーテル/180PT
□魔法回数3プラス(3)/450PT
□テックギア(3)/720PT
■ファイアレシピ
■燃え上がるかけら
□ハイポーション/800MN
□ハイエーテル/1200MN
□リミットリカバー/3000MN
□マジックリング/3600MN
□フェンサーリング/3600MN
□ファイアチャーム/3600MN

フェイスアイコン比較

ロクサスとアクセルのフェイスアイコンが変更されてるようです。

JF2009時点
ロクサス(JF2009)
アクセル(JF2009)



2009年04月時点
ロクサス(09.04)
アクセル(09.04)


ロクサスのやつはJFで公開された野村さんのイラストと同じものですね。
凛々しいなぁいいなぁと思ってたのでニヤニヤしてしまいますよw
アクセルのは新出…かな?見覚えがある気がしなくもないんですけど…。

インタビューまとめはこれからやりますよ!
えっらい記事数になりそうですよ!


おまけ

全員集合
(クリックで拡大)
メニューという名の全員集合図。圧巻ですな。

KHカスタマイズ 5月の更新予定

そういえば358仕様は一日限定だったんでしょうか。

KINGDOM HEARTS Customize 5月の更新予定

☆Customize
ワールドきせかえ『プライド・ランド』
Kaleidoscopeシリーズ『Citrine』
 …FMなどで使われたメインビジュアルを使用。確認できるのはCOMの『螺旋』

☆Gallery
ディズニーキャラクターの待受やシナリオを思い出させるワールド別メモリアル待受などを追加予定。また、フォーム待受も新たなバージョンが配信される…!?
確認できるのはブレイヴフォームイラスト、タイムレス版王様、KHIIOPムービーのロクサス(沈んでいる場面)、100エーカーのFlash?

☆World Map
引き続きKHIIから。来月はザ・ランド・オブ・ドラゴンとホロウバスティオン…!?

…後半に関しては何も言うまい。

水野ありかのみくすぃーで知りました。Part.3

キングダムハーツ アバタースタティックアーツ vol.1 ソラ(あみあみ)

以前から出るといわれていたものですが、8月に発売が決定したようです。
お値段は13,440円。相変わらず高い…(苦笑
素材がソフトビニールとのことで、なんかやわらかそうに見えてきました…ぽにょぽにょしてぇ…(ぁ


こっちは一緒に知ったもの。

108ピース キングダム ハーツII ファイナルミックス+ (ホログラム仕様)(Amazon)

以前1000ピース版が出たことは紹介したのですが、かなりちっさくなった108ピース版が登場したようです。とってもきれいなホログラム付き☆(←
…いや、もしかしたらちっさいのもでるかなーとは予想はしてたんですが、少々がっくし感が強かった気がしなくも…いや、普段は300Pなんでこれがかなりちっさいと思えばまだあっちでよかったんだとも思えるのですが…。

こちらはかなり簡単に組み立てられると思うので(ちょっとお値段高い気がしなくもないですが)、是非どうぞ☆というお話でしたw
画像はこっちでどうぞ。

SEメロディ追加曲 04/20

さりげなく「スクウェア・エニックスメロディ」としての配信はあと二回となるスクエニメロディ、今回の追加は、

ディシディア ファイナルファンタジーより
★「あの丘を越えて - arrange -」 from FINAL FANTASY IX
★「Don't be Afraid - arrange -」 from FINAL FANTASY VIII
★「Blue Fields - arrange -」 from FINAL FANTASY VIII

…の、3曲でした♪

FF13!楽しみ! VS 興味ないね。



投票第20回です!

今回は、
「FF13、楽しみ?」
ということで、体験版が出たところでFF13の期待度を確認してみます!
バトルの体験とストーリーのほんのさわりが主で、本格的な部分はお預けという形になってしまっていますが、現在の期待はどんな感じでしょうか?
楽しみ!」か「興味ないね。」のうち、自分の思う方に一票どうぞw

今回の期限は、05月03日までです。
たくさんの投票、お待ちしています!







おまけ:書く場所がなかったのでここに。

とろくろあるばむ。
トロのあまりの可愛さに撮りまくったものの置き場に困ったので、思わず作ってしまった。

正直、半々?

スタティック二人とソニービル

SAリクSAセフィロス
本日のショップ。
スタティックアーツのリクとセフィロスが入荷してました。本当こいつら色っぽいな!!w
因みに、リクはソラと一緒のケースに入れられていて、仲がいいなーとニヤニヤしてしまいました…w

しるばーしるばー
ぜんっぜん見えませんが、シルバーチャームも入荷。
タグが銀色じゃないのは気のせいだと思っておきます。

前を向いてればまた会えますか?(違
PAKHクラウドだけ正面向きましたがまだ販売はしてません。
正面のディティールが鏡越しだと確認しづらいので前を向かせた、とのこと。


本日の新たな売り切れは神羅ピンバッジ。
また、FF7マテリアペンダントのメテオ、FF8グリーヴァペンダント、FF10シルバーイヤリングが再入荷してました。






クラウドな壁見下すなぁぁぁぁぁ
セフィロスの羽根付き階段
限定版FF7ACCがいっぱい
ソニービルでやってるFF7ACC展示も見てきました。どの階にあるかわからず迷子になってトロと戯れたりもしてましたがw
現在は3Fでの展示がメインになってますが、2Fのカメラ展示でもさり気なくクラウドがいたりして笑ってしまいましたw

自分ちのテレビはいまどきブラウン管なので、ブラビアの超美麗画像にドキドキせざるを得ませんでしたよ…!
クラウドかっこいいよクラウド!ライトニング様かっこいいよライトニング様!
ハイビジョンテレビ…ほしい、なぁ…(´・ω・`)

何度でも言おうしもむーは可愛い

☆ピアノコレクションズKHの公式サイトが正式オープンしました。
それにあわせてPVも公開。特典メイキング映像PVが気にならないこともない(笑
…あーはい、誰かさんが映ってますけど気にしちゃダメですよ。背中が大変痛い姿ですけど←

下村さんのコメントも見ることができます。開幕2行で爆笑しましたw

また、今日発売のファミ通でも予告どおりインタビューの内容が掲載されています。
…一緒に載っている写真4枚のうち、3枚に誰かさんが映ってますけど気にしちゃ(以下略

試聴もできる『PIANO COLLECTIONS KINGDOM HEARTS』の公式サイトがオープン / ファミ通.com
視聴曲は毎週金曜追加だそうな。


☆オンラインショップにシルバーチャームのリクとアクセルが追加。
アクセルはチャクラム、リクは初代アルテマウェポンのトップですね。
…最初違和感ありまくりでしたが、よく考えたらいつもの(ハートレスマーク)は既に出てましたね、失念してました。

とりあえず明日見に行きますよ。買うのはがまんがまん!!
ついでにリクのスタティックアーツもがまんがまんお金がないから…;;(ぁ
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