きのうのそのご。

結局、あのあと粘ってみたら最後の最後で1種類だけ見れました。
FF13特番のショートバージョン。ラストがテラです。

そして、今日も報告を頂いて急いでつけた番組を確認。
そして再び見れました!新出メインでラストがアクア。

…えっと、前者がテラバージョンで後者がアクアバージョン?
それとも別のものでラストがテラってやつがあるんでしょうか。
全部で4種類あるらしい、と聞きかじっているので、検証にも一苦労です。
公式に全部追加されれば早いんだけどな…(笑


そして撮れなかったのでまとめはできないわけでーorz
つ・な・が・り、だよ!の可愛さは本当たまらないですぜひとも嫁に…(ry



そんなわけで、何もなければこれで最終更新です。相変わらずダメダメです。
今年も一年お世話になりました!また来年もよろしくお願いいたしますなのです!

「お星様お星様!アクアを連れて来て下さい!」

…というわけで、各所でCM報告が上がる中未だに見れないばかのさんです。(←
明日めざましやるなら流れる気がするけど…どうなんだろう?そして現在進行形で見ているのはさっき流れたという報告を受けて急いでつけた番組で(ザ!世界仰天ニュース)。

そんな愚痴は置いておいて、Message from the KINGDOMが更新されました!今回も野村さんのコメントです。
…アップ時間は午前4時30分。……お疲れ様です……。
『今回のPVにはシークレットイベントの内容も含んでいる』(終盤あたりがそうかなーと思わないでもない
『ゲーム部分に関しても、今回結構歯ごたえのある出来になった』(本当に楽しいです!
『最初の鬼門はオリンポスコロシアム』(紹介されているアンヴァースは自分もブチ切れるかと思いましt(ry)メテオバーストだって弾いちゃうぞー!(笑
『コマンドボードは、ゲーム本編とはまた違って、良い息抜きにもなるシステム』(アレは見ただけで分かる、絶対はまる←
『次は「発売日に書かせられるであろう」』(…お疲れ様ですw
といった具合。最初携帯から見たのですが、爆笑するかと思いましたw
本当無理しないでー!とちょっと思わないでもなかったですが;;

発売まであと、10日。
本当に楽しみすぎます!

CMが流れた?らしい?

『キングダム ハーツ バイース バイ スリープ』のオープニングムービーや意味深なイベントを公開! / ファミ通.com
開幕カッコよすぎるテラにやられました←
もう無理、毎日めろんめろんしちゃうよー…!

そして、地上波でBbSのCMが流れ始めているようです!
現在確認されているのはアクア編、テラ編(ヴェン編も確認されてるかも?)。
自分はまだ未確認ですが早く見てみたいです…!
本当ワクワクしてきちゃうよ、もう!


Thanks☆眠りの部屋/Twitter フォロワーの皆様


追記>
Twitterで言われて思い出した!;;
来週発売のジャンプにBbS記事が載っているそうです!
こちら(テイルズ@日本語でおk)

D-LINKのグーフィー・ドナルドが紹介されているそうです。
グーフィーのフィニッシュは『グーフィー・ターボ』、ドナルドのフィニッシュは『ドナフレア』。
…どこかで見た覚えのある名前のように見えますが…やっぱり、あれ、なのかな?(笑

Thanks☆テイルズ@日本語でおkindependent

BbS公式更新!

えぇ、予想外でしたとも!(←

ということで、KHBbS公式が更新され、JF2010のPV、通信要素解説、壁紙が追加されました!
JF分はこちらで修正という形でまとめてます。映像内容にちょっと間違いがあるかもしれませんが気にしないd…ry


通信要素に関しては、ミラージュアリーナでの遊び方、通信D-LINKに関する話などが掲載されています。

ワールドマップ上に存在するワールド、ミラージュアリーナ。通信関係は全てここで行われます。
入った際に名前・カラーリングを設定し、その後、通信ロビーに移動して『オンライン』(みんなであそぶ)か『オフライン』(ひとりであそぶ)かを選ぶことになります。
その後、通信ロビーにあるターミナルにアクセスし、イベントの作成・参加手続きを行います。

イベントを作成する場合は、一番上の『ニューイベント』を選択し、プレイ可能な4つのゲームの中から一つを選択します。
その後、内容や参加人数を決定して『OK』で作成完了です。
参加する場合は、二番目の『イベントリスト』を選択、表示されるイベントの中から参加したいものを選んで『OK』で手続き完了です。
その後、準備を整えてからロビー中央にあるサークルまで移動し、○ボタンを押すことでスタンバイ状態になります。
画面右上に表示されているメンバー表が全員分赤くなったら全員スタンバイ状態です。作成者がSTARTボタンを押すことでプレイが開始されます。

また、ミラージュアリーナ内には『アリーナレベル』や『メダルショップ』といった特有要素が存在します。
イベントで好成績を収めると『メダル』をもらうことができ、特定の条件をクリアすると『アリーナレベル』が上がります。
一部のイベントには、作成・参加条件として一定のアリーナレベルが必要になる場合があります。
メダルは、通信ロビーにあるメダルショップで珍しいコマンドや参加チケットと交換することができます。ここでもらえるコマンドは基本的に通信向きですが、シングルプレイで使った場合にまた違う効果をもたらすものもあります。

通信を使用して他のプレイヤーとD-LINKを申し込むこともできます。
ターミナルにアクセスし、三番目にある『ディメンションリンク』を選ぶと、同じロビー内にいるプレイヤーが表示されます。
リンクを申し込みたいプレイヤーを選び、相手側が承諾するとD-LINK成立です。
以降、シングルプレイ中にD-LINKでそのプレイヤーの力を借りることができるようになり、そのプレイヤーが使用していたデッキコマンドを使うことができます。また、フィニッシュコマンドも相手が装備していたものを使用できます。
D-LINKを行った相手と再会すると、お互いのプレイデータが交換され、結果によってはフィニッシュコマンドを成長させることができます。


壁紙は野村さんのイラストとモノグラム、11月公開のCGの3種類。
…心に従ってモノグラムにしましたwいつものことです(ぇ



また、一度だけ情報が出てから音沙汰無しだったBbSポストカードブックが、e-STOREで予約開始されました。
発売日は1月9日…ではなく、延び延びになって2月26日。…アルティマニアと同日とか言い出すんじゃなかろうかw

内容は24枚+解説等8ページ(予定)。あのリアルCGとかも来るのかな?ワクワク。



以下追記>
「いつかお前が俺を救ってくれるのかもな」 「あいつの心に何をした!」
「あたりまえだろ、友達なんだから」 「友達だから、たのみたいんだ……」
「つ・な・が・り、だよ!」 「あなたの絆に私と私の友達も加えてもらえる?」


AVATAR KINGDOMにも3人組降臨です!
朝ミニゲームやるためにアクセスしたのにmixiで知ったっていうね!

3人ともバラバラの場所にいます。
ヴィネットルームを挟んでテラは右、ヴェンは左。
アクアだけは少し離れて、ミニゲームショップとランキングタワーの間です。





あ・ふ・ろ・ぶ・る・ぅ・す

アフロブルース。
サッズのテーマですね分かります。

あ、FF13プレイ記はまだまだCP稼ぎ+改造中なので書きません。
メモ→ガレージのアイテムは最後に叩き込め(…?)


ということで、FF13サントラ公式に視聴曲が追加されてます。…って、前回追加時に書いた覚えがな(ry
また、今回追加されたのはDisc2の楽曲なんですが、Disc1の楽曲には全て浜渦さんのコメントがつけられています。
…関戸さんギターは最早定番ですねw

そして『アフロブルース』というタイトルに大爆笑したり、まだ開ききっていないDisc2に何が入るのか楽しみになってみたり。
…閃光がDisc2の1番。これにサンレス水郷の楽曲が入ったら、もう確実に私Disc2から聴き始めますよw(おま…

閃光の浜渦さんコメントも楽しみすぎるところです。

Sleep_on-time

-Sleep_on-time Preview
Sleep_on-time

【携帯用テンプレート】
13_saving-PaCのデザイン違い。所謂BbSテンプr青+星を意識したテンプレートです。
『日記的なものとしての使用』を意識しているため、インデックスに『コメント』『トラックバック』のリンクがなく、『記事タイトル』、『日付』、『本文』のみが表示される形になっています。(テンプレート内に『コメント』『トラックバック』を表示する方法を記載しています)。
追記はインデックスには表示されていませんが、記事タイトルのリンクから個別記事に移動します。
個別記事はいつもどおりのカテゴリー表示あり(リンク込み)です。
因みに、追記がない場合インデックスに拍手アイコンが表示されるようです。

こちらは隠れ記号の代わりに、
key
3分で作った残念な鍵が各所に入れてあります。
カラーは『#0000FF』単色なので、背景色を変更する場合はこれ以外の色にしてください。でないと見えなくなります。

2009年11月08日、作成。
2009年12月28日、修正/登録申請。
2010年01月08日、承認されました♪


◇規約◇

カスタマイズ/画像変更…○

同人系/創作系ブログでの使用…◎(…)

商用系・アフィリエイトブログでの使用…○

アダルト系ブログでの使用…×
※同人系・創作系に該当する場合はこの限りではありません

流用・同一の状態での二次配布(画像単体の配布も含む)…×

著作権表示(Template By~部)削除…△
↑画像を変更し、なおかつコンテンツ等(MENU等の部分)の表示を変更、とりあえず明らかにテンプレートの原形を留めていない場合のみ削除可です。
フォントカラー変えたから、という場合の著作権表示削除は堅く禁止します。

音楽プレーヤーの中身は… ボーカル曲多め vs インスト曲多め!



投票第37回です!

今回は、
「音楽プレイヤーの中身はどうなってますか?」
ということで、息抜き的な二択です。
音楽にもいろいろありますが、どんなジャンルの曲が入っていますか?というだけのもの。ボーカルがあるものは「ボーカル曲」、ないものはサントラ等も含め全て「インスト曲」として分類しています。
ボーカル曲多め」か「インスト曲多め」のうち、あなたに合う方を一票どうぞ!

今回の期限は、来年01月10日までです。
たくさんの投票、お待ちしております!

FF13ぷれいきがかけない

…えぇ、進んでないんです。ほとんど。そしてしばらくCP稼ぎに走ります!(←
武器は改造してるけどアクセサリーは一切改造していないのでそっちもやらないとなぁ…。

あ、因みに全員合流はしました。
ライトさんはずしt…ry


以下、備忘録です。
ネタバレはたぶんそんなにない。


13th-07:悲しい使命から逃げないで、未来に向かって進んでいこうよ!

FF13…ほとんど進んでませんw
BbSまでのクリア?もちろん諦めてます(笑
とりあえず全員集合できればいいかなー的なレベルで…(ちょ

…でも、揃うのはもうすぐっぽそうな予感。
以下、ネタバレってま…すね。


3700枚目。遠くまでやってきました。










久々の平常運行。

最近ドタドタしすぎなんですが、KH関連で色々と出てきてます。


☆ピアコレKH第2弾、視聴曲追加中。PVも公開。
少し見ない間にいろいろ増えてました。…最初の追加が17日とか嫌がらせかt…(ry
現時点で、Sinister Sundown、Lazy Afternoons、Night of Fate、Hollow Bastion、Musique pour la tristesse de Xionが視聴可能になっています。シオン戦泣きそうになります助けてください。
Night of Fateのピアノアレンジというのは前から聴いてみたかったんですが、視聴できる限りだと本当にカッコよくなりそうで今からわくわくしています。

また、Essayもどんどん追加。Scene.2のあれは宣伝担当さんの仕業だったんですねw
A Very Small Wish - Monstrous Monstroは、なんと担当の中山ショパン氏自身によるアレンジが行われているとかw
下村さん曰く「そんなに難しい譜面にしなくてもいいのよ…」ということらしいですが、果たしてどんな感じなんでしょうか?こっちも期待期待!

…ところで『Hollw』ってどう読むんd(ry


☆358小説二巻。
カレンダーから消えたままどこかへ失踪していたんですが、意外な形で戻ってきました。…まさかe-STOREで予約するとはw
ということで、来年1月28日(FF13アルティマニアと同じ日ですね)に発売決定のようです。さすがにもうずれないだろう…(笑
今回はタイトル(Go to the Sea)を見る限り、海へ行こうと約束するあたり(225日目)までなのかなーという印象を受けますが…どうだろう?


2009年もっともヒットしたゲームは? 年間ゲームソフト発売ランキング発表!! / 電撃オンライン
DQ9、ポケモン、FF13、そしてWii系が軒を連ねる中、12位に358/2Days。
57万本も売り上げていたそうな。すげーすげー!!

12/24~26発売雑誌 KHBbS情報まとめ もくじ

12/24~26発売雑誌 KHBbS情報まとめ(1)
 (ゲーム最新情報、下村氏インタビュー@ファミ通、ファミ通映像インプレッション)

12/24~26発売雑誌 KHBbS情報まとめ(2)
 (野村氏インタビュー@ファミ通)

12/24~26発売雑誌 KHBbS情報まとめ(3)
 (野村氏インタビュー@電撃、電撃プレイファーストインプレッション)

12/24~26発売雑誌 KHBbS情報まとめ(4)
 (野村氏インタビュー@ファミ通PSP+PS3、下村氏インタビュー@ファミ通PSP+PS3)

12/24~26発売雑誌 KHBbS情報まとめ(4)

野村さんと下村さんのインタビューまとめ。ファミ通掲載分になかったもののみ記載しています。
ファミ通掲載分はこちら→野村氏下村氏(下のほうにあります) 今週分のまとめのもくじはこちら
追加文の詳細はFF-Reunion様にて。


=ファミ通PSP+PS3 野村哲也氏インタビュー=

☆デバッグスタッフ内でも、バトルシステムはシリーズ中一番面白いという意見が多い。
「やはり自分で考えてコマンドを組むのが面白いんだと思います」
COMのカードデッキから始まり、すばせかを経て、やっと完成系に近いシステムが出来上がったという感触がある

☆アクションが苦手な人でもクリアーまで「遊べます」。
難度はスタンダードでも大丈夫だと思うが、自信がなければビギナーで遊んでもらい、歯応えが感じられない場合はスタンダードに挑戦しなおしてもらうのがいいと思う。
「今回のバトルは、ボタンを連打しているだけでも自然と技が変化するようにしていますし、3人の主人公が超人的な戦い方をしますので、それだけでも十分楽しめると思います」

☆デッキコマンドの数は、アイテムも加わるため、100以上はあると思う。
好きなコマンドを見つけたら、それを継続して使っていけばいい。全部を使いきる必要はないので、最終的に好みのものを選んでもらえればいいと思う。
システム的にはデッキコマンド以外にも、シュートロックやD-LINKがあるが、デッキコマンドだけでも十分戦えるので複雑に考えなくても大丈夫

☆D-LINKの王様は、「『II』のミニーに合わせてホーリー系の技を多く取り入れたようですね」

☆シュートロックも何種類かある。それぞれにレベルがあり、技によってレベルの上限が異なる。
キャラ固有のシュートロックもある

☆最終的なバランスは取ったが、デッキコマンドの組み方次第で難度は大きく変わる。
好きな技だけでも戦えるが、なるべく効率よく攻略するならデッキの構成が重要になってくる。
また、今回もIIFMの“留まりし思念”のような隠しボスがいる。
彼の評判が非常によかったので強いボスを入れたが、それでも“留まりし思念”の方が強いという意見もある。
「デッキ次第で難易度が大きく変わりますので、調整には苦労してましたね」

☆低レベルクリアーも「できると思いますね」。
大阪の開発スタッフの中には、レベル5でクリアーに挑戦している人もいる。
今回はバトルの戦略を自分なりに構成できるので、どのコマンドを使うかという選択とプレイヤーの動き次第

☆そのほかのやりこみ要素として、通信要素が挙げられる。
アリーナモードは協力が前提だが、ひとりでも遊べる。ただ、一人で遊ぶと敵が非常に強いため苦労すると思う。
「もしかしたら、さきほどお話しした隠しボスより強いかもしれません」
最大人数がVSアリーナモードの6人だが、これはできるだけ多人数で遊べることを目指したため。最終的に6人で落ち着いた。
因みに、IIFMのシークレットムービーに登場したテラたちはマントをつけていたが、これは処理の関係上で本作では外している。
「布の動きは処理が重いので、マントがあるのとないのとでは処理速度が全然違うんです」

☆攻撃してコマンドを奪っていくシステムは、Re:COMのマールーシャが3戦目で使ってくる攻撃をイメージしている。
何度も攻撃されると、たたかう以外のコマンドが使えなくなってしまう。
「でも一番の理由は、対人戦で殺伐としたバトルにならないように考えたルールなんです」

☆D-LINK自体は、通信することでプレイヤー同士で発動できるシステムをやりたくて企画したもの。
「本作は“絆”や“繋がり”がテーマになってますし、パーティーメンバーがいないことのフォローとして考えられたものではありますが、それを本編にも盛り込んだ結果、ディズニーキャラクターなどとのリンクができるようになりました」

☆ディズニータウンはディズニーキャッスルと同じワールド。
賑やかな雰囲気を持つワールドを作りたくて、どういう場所がいいか考えたところ、城下町という設定になった。
イメージとしてはTDLのトゥーンタウンに近い。
キャプテン・ダークとキャプテン・ジャスティスの正体は、住人には「バレバレです(笑)」。
マレフィセントと出会う前のピートがどのようなことをしていたのかが少しだけ分かると思う

☆マレフィセントは、今回は初代でやろうとしていることのきっかけが垣間見えるくらい。
敵はゼアノートなのかヴァニタスなのかという部分に焦点が当たると思う。
ゼアノートの思惑は、「遊んでもらえればわかると思います」

☆『くまのプーさん』の世界は、今回はボードだけでの登場

☆イェン・シッドがキーブレードマスターなのかについては、本編を遊んで判断してほしい。
彼がどのような立ち位置なのかが分かると思う

☆アイスショップは開発チームからのアイデア。アイスを食べることで一瞬でスタイルチェンジできる。
アイスのビジュアルもすべて秀逸で非常に凝っているので注目して欲しい。
1つのアイスに対して3つのビジュアル候補があり、そこから1つに絞ったが、どれもボツにしてしまうのが勿体無いくらいよかった。
因みに、「残念ながらシーソルトアイスは作れません(笑)」

☆コマンドチャージは、従来の合成に近いもの。
「シリーズでおなじみの合成ですが、今回はコマンド合成です」

☆今回はキノコは登場しない。そもそもハートレス自体が登場しないため

☆ジミニーメモと同等の機能を持ったレポートがある

☆3人全員がカイリや後の機関メンバーと出会うのかは、「プレイしてお確かめください」

☆エラクゥスの声優は井上真樹夫氏。
以前からお願いしたかったが、今回念願がかなった



=ファミ通PSP+PS3 下村陽子氏インタビュー=

☆PCKH第2弾の収録曲は、前作に入っていなかった曲から選ぼうという意識はあった。
それ以外の基準として、人気が高いもの、ユーザーから『この曲が好き』という話をもらったものに、自分の趣味も若干加えている。
前作の曲は投票で決まったため、その人気を心に留めていた部分もあった

☆(譜面が前回の『超絶技巧曲』のような音符の多さだった、というインタビュアーに)
基本的に、技術面は前作を踏襲したのでそういう部分もある。「私には弾けません(笑)」
色々なアレンジ方法があると思うが、よりピアニスティックな魅力が出るように意識し、ピアノらしいパッセージを取り入れたいとなると、自然とこういうアレンジになっていった。
アレンジャーには要望を出していなかったが、「前作の流れを汲んだCDにしたい」という方向性で任せてみたら、「たくさんの音符が……。もしくは、そんなに音符がないのに、すごく速い曲だからけっきょく難しくなったり(笑)」。
「難しいとは思うのですが、ピアニストの皆さんがすてきに演奏してくださっているので、楽しみにしていただければと」

☆(KHBbSからネバーランドの曲を選んだ理由は?という質問に)
それまでに決まっていないタイプのものを選ぼうとして、何曲か候補を挙げていた。候補にはKHIIFMの追加曲も挙がっていた。
最終的に、いかにもピアノアルバムに向いていて、それでいて他の曲と違う雰囲気のものが面白いんじゃないかということで、BbSのネバーランドの曲を選んだ

coded-07:光が強まるほどに、闇もまた強くなる…それはまるで鏡のように。

※01.02 xearv様から頂いた情報を書き足しました。本当にありがとうございます!


KINGDOM HEARTS mobile 今回の追加(12/25)
※アイテム名・イベント名の後に(制限○)という表記があるものはレベル制限があります。
数値以下のレベルの場合は購入・参加できません

KHcoded
・エピソード7配信開始
・エピソード3(ワンダーランド)にタイムボーナスを追加
 (↑参考:5分30秒前後でクリアすると10000Pt以上加算)

ポイントアートギャラリー
・待受け→KH Birth by Sleepに3つ追加
・デコメピクチャ→季節のイベントに1つ追加(季節関係はここに移動)
・デコメテンプレート→以下が追加
 イメージイラストに1つ、季節のイベントに2つ(季節関係はここに移動)、Birth by Sleepに3つ

マニーアートギャラリー
・デコメピクチャ→季節のイベントに2つ追加

ミニゲーム
・第13回ミニゲームランキング開催。
  期間:12/25 05:00~01/04 05:00
  対象:KHペアカードバトル/KHリズムパレード
『上位200名にクラウド、セフィロスにちなんだルームアイテムをプレゼント』。


今後の予定

アートギャラリー
・待受け&デコメ素材の新作を追加予定。
 KHBbSのデコメテンプレート、待受け画像などを配信予定

ミニゲーム
・『KHリバーシ』登場予定(既出)




以下、プレイ記です。

たびだち。

かんばん
旅立ちは、

だみぱけ
すぐ、

ポスター?
目の前に迫ってるんだ!

ということで、スクエニショップに行くだけだった筈が気付いたら販促物撮りに走ってました豆粒です。
一番上から新宿ソフマップの看板、ダミーパッケージ(てか製品版のバーコードが見本に変わってるだけな気g…ry)、PS Spotの柱についていたポスターです。
因みに他にも貼り付け式のポップとかあったんですがさすがに撮るのはやめておきました(爆
そしてJFのものに切り替わっている場所もあるという(Thanks☆てきとうなこと)PVは確認できず…(´・ω・`)
どこもかしこもFF13でした、本当に(ry

しかし、看板のあのCGは本当に惚れる。ポストカードブックに収録されないかな!ワクワク。

あと、スクエニメンバーズやスクエニNEWSの来月のカレンダーが出てます。
BbSは1柄で双方とも11月に出たCGビジュアルのやつです。
(Thanks☆independent


で、スクエニショップ。
今回も品切れや失踪はなしで、追加があっただけでした。
今回は
 ・FFタンブラー第1弾全部(FFXIII、FFVII類は2階、マスコットは1階)
が再入荷しており、
 ・FFXIII ライトニングキーホルダー
 ・FFXIII タンブラー第2弾
 ・FFXIII ライトニングオードトワレ
 ・KH アバターマスコットストラップ第2弾(1階)
 ・FF マスタークリーチャーズ改(1階)
が新発売になって…るはず。これ以外にもあるかもしれませんが…(ちょ
因みにFFXIIIPA改のヴァニラはまだ展示されてませんでした。


ということで、
戦利品
買うものはちゃんと買ってるわけで。
第1弾と競演させようと思ったんですが、よく考えたら今はちょっと諸事情で都内某所に出張中でした。
…戻ってきたら遊ぼう、うん。

12/24~26発売雑誌 KHBbS情報まとめ(3)

量が多いので分けてます。目次はこっち
電撃の野村さんインタビュー。一部既出がありますが完全な初出が多いような?(笑
電撃担当さんのインプレも記載してます。うっかりネタバレ領域に踏み込みかけて留まってる感が…(w

codedも新しいのでてましたが、今日出る部分だと思うので記載はしません。


=電撃PlayStation 野村哲也氏インタビュー=

☆「特に今回の物語は、ちょっとしたことをしゃべってもネタバレになってしまいます」。
オススメ順番はテラ→ヴェン→アクア。その順番にシナリオを書いたので、そのほうがわかりやすいと思う。
能力面ではヴェンが比較的扱いやすく、テラは一発が重い分動きが遅いという特徴がある。自分に合ったプレイスタイルのキャラから始めるのもいいと思う。
「ただ、最初にヴェンで遊んでからテラをプレイすると、動きがとても鈍く感じるかもしれません」

☆シナリオは本当に3人でバラバラな感じ。あえて狙ってそのような構成にしている。
友だち同士で3人同時にプレイしても、選択キャラが違うと、10分くらいで話が合わなくなる。
「もしも別のキャラで遊んでいない場合は、友だち間でのネタバレに注意してください」
因みに、3人の冒険を同時に進めることも一応可能。最初にセーブデータを作成するときに、3人で共通するシステムデータも作成する。
「でも同時並行プレイはややこしくなるので、あまりオススメはしませんね」

☆テラの物語は、闇と葛藤していく物語。ただ、単純に心の闇と戦うという筋書きではなく、闇の道に誘われながらもいかにその衝動を食い止めていくかがポイント。
「『KHIIファイナルミックス』に登場した留まりし思念はさまざまな技を使ってきたと思いますが、テラはそのときの技を実際に使用できますので楽しみにしてください」

☆ヴェンは謎が多いキャラで、どういった人物かというのは具体的には説明できない。ただ、ゲームをプレイしてもらえれば本作での彼の正体は明らかになる。
「シリーズを通してのつながりは懇切丁寧に解説されないものの、想像はできるようにしています」
バトルでは、初心者にも扱いやすいスピードタイプのキャラという感じ

☆アクアはある意味二人の保護者的な立場。テラやヴェンに比べてシリーズとの関連性が見えてこない人物でもある。
「そのあたりも含めて、彼女がどういう未来に向かうのか見届けてほしいですね」
バトル面ではマジックタイプということで、今までにはないトリッキーな動きをする。KHIIのファイナルフォームのように、キーブレードを宙に浮かせて操るといったスタイルもある

☆元々、エラクゥスはゼアノートとは兄弟弟子で、二人の考えの違いが(物語の?)根底に根付いている

☆ヴァニタスは、仮面をつけて素顔が明らかになっていないが、正体はきちんと明かされる。
ゼアノートに関しては、KHIIに登場した賢者アンセムの弟子のゼアノートとどういったつながりを持つのかという部分にも注目してほしい

☆キーブレード戦争自体は大昔に起きたもので、実際に体験した人が登場して説明するといったことはない。
あくまで、こうだったのではないかと推察したり予想を立てたりする。
「わりと物語に密接につながるワードではなく、むしろ本当に注目したいポイントは、その戦争にも関係している「キーブレードに秘められた謎」という部分ですね。ゼアノートが語っているあの場所は物語のクライマックスに近く、ストーリーの見どころが集約されています」

☆レイディアントガーデンに登場するXIII機関メンバーの元の姿は、大々的に活躍するわけではなく、住人としての登場。
「ただ、ブライグはバトルもあったりと、けっこう物語に絡む存在です」
IIFMや358/2でも彼は色々と匂わせていたため、注目のキャラ

☆シークレットムービーがあるが、今回は従来のような先の展開をイメージしたプリレンダムービーではなく、イベントシーンのような形。セリフも入っている。
10分くらいの長さがあり、一つのエピソードとして成立している。
「先を予感させるような展開というよりは、真のエンディングに近いものなので、ぜひ見ていただきたいですね。そこにしか登場しないキャラもいますから」
ただし、条件は当然設定されている。スタンダードだとかなり難しく、プラウドだと若干楽になり、ビギナーだと見れない。
「まあ、条件についてはシリーズファンなら想像がつくのではないでしょうか」

☆(デッキコマンドは最初は3つしか装備できないんですね、というインタビュアーに)
「最初から幅が広いと、逆に難しいし、あの制限や不自由さがあるからこそ楽しいと思うんですよ」
きっと最初からいくつも装備できたら面白くなくなる。スロットは最大8つになるが、もっとコマンドを増やしたいという衝動がプレイヤーのモチベーションにもつながると思う

☆コマンドやフィニッシュコマンドにまでレベルがあるが、「チームのほうでも、ゲームを進めていると「レベルが多すぎない?」という意見は出ましたね」。
やりこむ人はそうした複数のレベルの存在は楽しめると思う。初心者の場合でも、特に考えず、レベルの数値は気にしなくても楽しめるようになっている

☆ワールド移動間、従来のグミシップのようなミニゲームはないが、その代わりキーブレードライドを使ってレースが可能になっている。
ワールド選択は従来のような形で、自由に行きたいワールドを選ぶ形

☆通信時もデッキコマンドが成長し、シングルにも反映されるという部分は、マルチだけ、シングルだけという区別を極力なくすようにしたため。
「『KH358/2Days』のときに、ミッションクラウンが集めきれないという声が寄せられたので、そのあたりは気を使っています」
ミラージュアリーナでしか手に入らないアイテムもあるが、極端な話、オフラインで一人でプレイしていても全コンプリートはできるようにしている。
「ただ、複数人プレイで倒すことを前提にチューニングしてあるので、相当苦労すると思いますけど」
協力プレイに登場する最強の敵と、シングルプレイに出現する隠しボスが大体同じくらいの強さ

☆今回も隠しボスがいる。留まりし思念を超えることを目標に調整していた。
ただ、デッキコマンドの組み合わせである程度攻略法は限られてくる。それを発見できるまでが正念場。
逆に言うと、そういった戦術を考えなければまったく勝てないようにしてある。
相当な調整が必要になったが、アクションのうまいデバッガーたちの協力のおかげで、かなり手ごたえのあるボスになったと思う。プレイするたびに攻略方法を挙げてもらい、その部分を潰していった。
「ただ、強いことは強いんですが、HPが極端に高いということもありません。純粋に技と技のせめぎあいです」

☆今回は声を大にしてデータインストールを推奨する。
3つの容量(200MB/400MB/600MB)から選べるが、ぜひ一番容量が大きいものをインストールしてほしい。「かなりプレイ環境が変わりますから」。
コンフィグで、動作速度やカラーモードの変更もできるようになっている

☆ストーリーの注目点は、これまでのシリーズとのつながりや関係性。今回はソラが主人公ではないためナンバリングはつけなかったが、ボリュームはPS2と大差ない。
KHシリーズはどれも割と謎めいた物語をしていて、そこにプレイヤーがどんな想像を掻き立てるかというところに面白さがあると思っている。
「何もないところから考えるというわけではなく、いろいろとヒントは散りばめていますので、それをもとにユーザーの方々があれこれと想像をふくらませてもらえればいいですね」
バトルに関しては、デッキコマンドを筆頭にしたアクションの数々に注目してほしい。シュートロック、ディメンションリンクなど、戦術の幅は広く用意しているので、自由なバトルを楽しめる

☆見どころのキャラは「ブライグです。理由はみなさんほかのキャラを気にしていて、ブライグがノーマークだと思うからです(笑)」。
彼が結構物語を引っ掻き回す

☆358/2がもの悲しい物語だったが、「残念なことに、またもやもの悲しい感じです(笑)」。
野村氏が作る物語は、基本的にキャラが悲しい思いをしたり、苦労したりする。
「今回のテーマは“キズナ”なので、未来に明るい希望をつなぐような物語にはなったと思いますよ」

☆これらの物語の先の展開は、「もちろん考えてはいます」。
ただ、今はVersusで手一杯。もちろん、ファンを何年も待たせるわけにはいかないので、何かしら用意はしている。
「ですが、まずはその前に本作を心ゆくまで遊んでください。楽しみにしているファンの方は、ぜひとも予約することをオススメします」



=電撃PlayStation FIRST IMPRESSION=

☆「まずは○○なヴェンが登場するところから始ま……ゲフンゲフン」。少し遊んだだけでも衝撃事実がたくさんあった。
注目のシステムが目白押しのバトルだが、はっきり言ってしまうとシリーズ中で一番面白い。おそらく、幅広い戦術から生まれるものだと思う。
「バトル中の戦術をざっと挙げてみても、ベースコマンド、デッキコマンド、コマンドスタイル、シュートロック、ディメンションリンクと、非常にバリエーションが豊富。しかも、そのどれもがダイナミックで爽快感あふれる攻撃ばかりです」
ベースコマンドやデッキコマンドでスタイルチェンジを狙いつつ、敵がたくさん出現したらシュートロックで一掃、さらにディメンションリンクで別のデッキコマンドを使うと同じバトルでも新鮮味が生まれる。多彩なシステムが見事に融和しているおかげで、バトルがマンネリ化せず、一戦一戦がたまらなく面白い。
「最初はやれることが多くてとまどうかもしれませんが、慣れればノンストップで展開するスピーディかつカッコイイバトルが楽しめますよ。これまでの『KH』シリーズ同様、基本的にはボタン連打だけで爽快な攻撃を繰り出せるので、ACTが苦手な方でも安心ですね」
(スズタク氏)

☆ボリュームは、KHIIFMを超えているのでは?と思えるほどやばい感じ。
攻略要素をざっと挙げると、ストーリー3本、宝箱収集、コマンド収集、アイス収集、合成素材収集、バトルやりこみ、ミニゲームやりこみ、通信やりこみ、シークレットムービー解放、「それに……(すでにギブアップ寸前)」。
一人でも多人数でもじっくり楽しめる、充実の内容になっている。
ゲームの雰囲気や操作感はKHIIに近い感じだが、スピード感、爽快感、エフェクトの派手さは格段に進化している。コマンドスタイルを変化させたり、シュートロックを使ったり、D-LINKを発動させたりと、色々な攻撃方法で戦える部分も大きな魅力。「攻略方法もプレイヤーごとに違ってきそうで心配……いいえ、楽しみなところです」。
個人的に気に入ったのは通信要素。多人数での協力プレイや対戦プレイは確実に盛り上がるので、友達を巻き込んでぜひ一緒にプレイしてみてほしい
(Z佐藤氏)

13th-06:悲しい未来から目を背けた、そうしなければどうにかなってしまいそうだったから。

FF13、今日になって気づいた話。
…ライトさんが抜けるととたんにゲームオーバー率が上がるんですが\(^0^)/
そうさ私はヘタレプレイヤー、技術も何もあったもんじゃないのさ!

あ、あと小説読みました。…けどあれ、掲載されなかった分は7章クリアが大前提ですね!(爆
昨日のうちにあの話が聞けててよかったです;;

…さっさと、行きます。
ネタ日記ですがネタバレ注意。そしていつものように飛び飛び。













12/24~26発売雑誌 KHBbS情報まとめ(1)

量が多いので分けてます。目次はこっち
情報と下村さんのインタビューまで記載しています。
インタビューはいつもどおりの簡略まとめなのでもっと詳しいのはFF-Reunion様にて。
Kingdom Hearts Insider様の方で一部完全スキャンが出てます。
(12.25書き忘れがあったので追加しました)


=KINGDOM HEARTS Birth by Sleep 特集=

☆『キーブレードで切り開く未来は…』
『未来を物語るオープニングムービー』
KH初代のテーマソングである『光』とともに流れるOPムービー。物語の展開を織り交ぜた数々のシーンの中には、『目覚めの園』らしき場所も見受けられる。
ゼアノートに挑むも、無残に散っていくテラたちの姿も描かれる。これは、避けられない未来の運命を暗示している…?
『3人が持つお守り それを勇気の糧として―――』
『ふたりが戦う理由とは!?』
『3人の運命を狂わせる者たち』
『やがて訪れる非情な戦いの末路』
『上空にはキングダムハーツが輝く…』


☆『悲劇へ向かう絆と想い』
物語のクライマックスを予感させるシーンが公開。テラたち3人が、無数のキーブレードが突き立つ大地でゼアノートと激突する。
このワールドの名称は現在明かされておらず、未知のワールドになっている。かつて多くのキーブレードの勇者が“キーブレード戦争”で散った場所だというが?
テラやヴェンが何故かゼアノートと一緒にいる場面も見られるが、一体何故…?
『キーブレード戦争の跡』
『歴戦の勇者が振るったキーブレードの墓場』
 ゼアノート
 「かつては主人の心と一つにあって
  力を宿していた鍵の残骸を」

□ヴェンの物語
ゼアノートに立ち向かう3人。ヴェンはその強大さを知ってか、仲間に最後の願いを託す。「俺を消してくれ」、と…。
また、ゼアノートに倒されてしまったと思われる場面も確認できる。その時にゼアノートは容赦ない台詞を浴びせている。
さらに、うつろな瞳のヴェンがゼアノートと共に行動しているように見える場面も…?
『友に託す自身の未来』
 ヴェン
 「友達だから頼みたいんだ」
 ゼアノート
 「おまえはなぜ旅立つ事を許されなかった?」

□テラの物語
友の心の異変を感じ、怒りの感情を爆発させるテラ。KHIIFMの“留まりし思念”が使う技でゼアノートに挑む?
また、公開された写真の中にはテラがゼアノートに従っているように見える場面も…?
『テラの心に起こる異変』
 テラ
 「あいつの心に何をした!」
 テラ(旅立ちの地)
 「この力 友のために使う!」
 テラ
 「マスター・ゼアノート お呼びでしょうか?」

□アクアの物語
暗雲立ち込める中、アクアは王様と共に戦いに挑む。
敵はゼアノートとヴァニタスのようだが、テラとヴェンの姿は見当たらない。彼らは一体どこに?
『王様とともに挑む激戦』
 アクア
 「テラ ヴェン 力を貸して」
 アクア
 「戯言を聞く気はない!」

□『ヴァニタスの仮面の下には』
マスター・ゼアノートの弟子である仮面の少年・ヴァニタス。
キーブレードを自在に操り3人を圧倒するほどの力を持つが、その正体は不明。
しかし、ヴェンと対峙する彼の仮面が溶けるように外れ、素顔が白日の下に晒される。その顔は…?
『未来の宣告は事実となるのか』
『ヴァニタスの金色に光る瞳がヴェンを射る』
 ヴァニタス
 「テラという存在が消えるんだよ」

□『王様もキーブレードを手に参戦!』
テラたち3人とともに、王様もこの地に現れる。
KHIIFMのシークレットEDでも所持していたスターシーカーを持っての登場だが、真の目的は未だにわかっていない。
また、世界を回る際に必要になる“星のカケラ”をヴェンに見せている場面も
『王様が放つ心の叫び』
『星の力に導かれて……』
 王様
 「キーブレードは人を
  傷つけるためのものじゃない!」
 王様
 「きまぐれに 飛び越えるわけじゃなく
  何かに反応して導かれるのかもしれないね」


☆『無数の技が炸裂するシリーズ最高峰のバトル』
バトルシステムや新たな技を多数公開。また、新システムも公開されている。
【()内の名前はスクショでの使用人物を表記しています】

□『新バトルコマンド紹介!』
△ボタンで発動可能な『デッキコマンド』。1回使うとチャージ状態になり、時間経過でゲージが回復すると再び使用可能になる。
・ファイガバースト(アクア)…宙に浮かぶ巨大な火の玉を作り、そこから無数の火の玉を降らせる。敵の数が多いときに有効。Re:COMにも登場している
・ミニマム(ヴェン)…周囲一体の敵を小さくする、FFシリーズではおなじみの魔法。小さくなった敵は蹴っ飛ばすことができる
・スロットブレード(ヴェン)…スロット風に流れてくる絵柄を△(ファミ通では○表記になっているが恐らく誤記と思われる)で止め、揃った絵柄に応じた技を繰り出す。絵柄が揃うといいことがあるかも?
・メテオバースト(テラ)…キーブレードを一閃し、メテオを降らせる。その後、周囲に火柱が立ち上る
『その性能はさまざま』

□『攻撃を重ねると変化するスタイル』
敵を攻撃すると溜まるCOMMANDゲージ。これがMAXになった時に条件を満たしていると、キャラクターのコマンドスタイルが変化する。
スタイルが変化すると、特定の属性が付加されたり、攻撃方法が変化する。また、変化中に新たに条件を満たすことで変化する『2段階目』も存在。
今回紹介されているスタイルは全て2段階目になる。
・ブレードチャージ(テラ)…キーブレードに光を纏わせ、巨大な剣に変える。リーチの伸びた剣を振り回し、広範囲に一斉攻撃を行う
・ゴーストドライヴ(アクア)…ゴーストのように瞬間的に姿を消し、攻撃をしては消えるスタイル。コンボの最後に大きな衝撃波を発生させる
・エアライダー(ヴェン)…上昇しつつ旋回斬りを繰り出すことのできるスタイル。フィニッシュではキーブレードに乗って攻撃を行う
『周囲の敵を一網打尽!』
『現れては消えるゴーストドライヴ』
『宙を駆けるエアライダー』

□『狙い済ました攻撃を放つシュートロック』
大量の敵をロックオンした後、一気に攻撃する『シュートロック』。FOCUSゲージを消費する代わりに、複数の敵に大ダメージを与えられる強力な技。
キャラクターごとに技が異なっており、それぞれ複数の技が存在する。
・パルスボム(ヴェン)…敵にぶつかると小爆発を起こすエネルギー波を放つ
・バブルブラスト(アクア)…シャボン玉の内部から、敵に向けてシャボン玉を放出する
・アルテマキャノン(テラ)…巨大化したキーブレードから大砲のように弾を放ち、前方の敵を一網打尽にする
『敵に連なる小爆発!』
『“留まりし思念”が使う技をテラが!』

□『合成で生み出される新たなコマンド』
コマンド同士を掛け合わせ、新たなコマンドを生む『コマンドチャージ』が公開。メニューからいつでも行うことができる。
チャージ時に合成素材を追加すると、特殊なアビリティを付与することもできる。
例示では『エリアルブレイクLv3』+『エアロLv3』で『エアロラ』を合成。『みなぎる結晶』を付加して『エアコンボプラス』、『きらめく結晶』を付加して『ブリザドガード』を付与できる
『コマンドに最適なアビリティを付加しよう』

□『コマンドだけでなくアイスも買える!』
各所にあるモーグリショップでは、様々なコマンドを購入できる(売却も可能)。
また、ディズニータウンにあるシリーズ初登場となるアイスショップでは、集めた素材によってアイスを作れる。
作ったアイスはデッキコマンドとして使用でき、使うとアイスに応じたスタイルに即座に変化する。なお、アイスは7種類の様子?
例示では『ボルケーノカレー』(使うとファイアブレイザーに変化)が紹介されている
『モーグリがホログラムに?』
『欲しいコマンドはモーグリショップで!』
『お好みのアイスを作ろう』


☆『忘れられない友だちとの記憶』
シリーズの重要キャラが多く住むワールド『レイディアントガーデン』。ここには、カイリや、後にXIII機関のメンバーになる者たちがいることが明らかになっている。
そして、今回はアクセルとサイクスにそっくりな人物が紹介。その風貌は幼いが、その風貌から彼らが人であった時代の姿だと想像できる
・リア…炎のマークがついたフリスビーで遊ぶやんちゃな少年。燃えるような赤い髪が特徴。名前(Lea)を並べ替えてXを入れると『アクセル』になる
・アイザ…冷静沈着でクールな青年。のちにサイクスになる人物だと思われるが、額の傷はこの頃には見当たらない
『アクセルを思わせる口調』
 リア
 「記憶しとけよ」
 アイザ
 「まぁ 少なくとも 俺の記憶からは
  消えてくれないだろうな」
 アイザ
 「覚悟はできてるみたいだな」
 リア
 「はぁー こういう時はもちっと
  フォローするんじゃねぇの普通」


☆『くまのプーさん やっぱり登場!』
『コマンドボード』システムで、『くまのプーさん』のワールドである『100エーカーの森』の登場が判明。
スペシャルは『ハニー パラダイス』。ハチミツのつぼを取ってBPを獲得する
『プーさんやティガーと対決!』


☆ムービーインプレッション
「最新映像は、ディズのナレーションとともに始まる。この時代だと賢者アンセムか?
そんな疑問はさておき、とにかく気になるシーンがいっぱい。ヴェンが「つながる心が俺の力だ」とソラのセリフをしゃべったかと思えば、リアがヴェンに対し「友だちだ。記憶しとけよ」なんて言ってるのを聞いて涙がポロリ。ほかにもアクアが「マスター・アクア」と名乗ったりして、とにかく早く遊びたくてたまらない!
そして、映像のラストには『II』の衣装を着たソラが、デスティニーアイランドのあの木に座るシーンが……。これって『II』のエンディング後!?(世界三大三代川氏)」
「冒頭、椅子で眠るヴェンの姿が映し出された最新映像。もう、とにかくテラがかわいそうなムード。望まない方向に引き込まれていく運命の残酷さというか……。
マスター・エラクゥス(※)が「おまえは存在してはならんのだ」とあるキャラに言い放つ場面もあり、ロクサスのことを思い出してこれにもしんみり。また、幼少期のソラやリクらしき少年もいて、シリーズのファンは身もだえ必至です!
そして、驚愕だったのが最後に流れた『FF ヴェルサスXIII』の最新ムービー。主人公のノクトが高速道路でクルマに乗るだけなんですが、その空気感はもう実写!(河合リエ氏)」
(※…原文では『マスター・ゼアノート』になってますが恐らく誤記だと思われるので修正しています)



=ファミ通 下村陽子氏インタビュー=

☆BbSの楽曲は、「たいへんでしたが(苦笑)、」妥協はせず、悔いのない作品作りができたと思う。
新曲は40曲弱。何人か手伝ってもらっているので、アレンジ曲もある。曲目をしっかり数える暇もなく、「ただただ目の前のリストに立ち向かっていた印象です(笑)」

☆オススメの曲は主人公3人のテーマ。
「テラとアクアのテーマは、『II ファイナルミックス』のシークレットムービーからフレーズを持ってきているのですが、ヴェンの曲は違うんです」
○○○の曲のような○○○の曲のような、両方のフレーズが自然に鳴っていて、小節を切って分析するとここが○○○、ここが○○○と分かるようになっている。
全体のイメージは○○○の曲に近いが、○○○のメロディーが鳴っていたりと、音楽にも設定が反映されている。
野村氏のオーダーが難しく、「「またそんな無茶なことを!」と思いました(笑)」
他にも、「ここでこんな曲がかかるんだ!」という意外なものもあったりして、曲の使いどころを色々と考えてもらっている

☆初代で単音のシンプルな楽曲だったタイトル画面の曲は、それをベースにCOMやIIではメロディーを乗せているが、その旋律は初代のED曲の冒頭を使ったメロディーで、初代を受けて作られた続編という意味があった。
「今回の『バース バイ スリープ』はそれ以前のお話ということで、『I』のメロディーは入れていないんです」
ユーザーにとってはあまり違いがないと思うが、これは時系列を表現してみた部分

☆アンヴァースのボス曲は、いままでと違うように作って欲しいとオーダーを受けたため、シンセサイザーの音を使ったデジタルっぽい曲に、KHらしいピアノを組み合わせたものにした。
音的にはオーケストラよりもデジタル寄りになり、新しい一面が出せた。
「ただ、アンヴァースで初めに見たボスの動きがコミカルで……。コミカルさとカッコよさを併せ持った、私が“コミかっこいい”と呼んでいるものにしたつもりなのですが、そのボスの影響で少しコミカルな部分が強くなっているかもしれません(笑)」

☆元々KHではひとつの曲を特に評価されることが多いが、358の楽曲ではシオン戦の曲の評判がよかった。
「光栄だなと思いつつ、ユーザーさんの反応にビックリしています。つぎの展開へつなげていける自信になりましたので、とてもうれしかったですね」

☆ピアノコレクションズ第1弾はイベントシーンの曲やキャラクターのテーマが多かったので、ピアノコレクションズ第2弾は、ゲーム中に聴く頻度が高いバトル曲を中心に、ちょっとフィールド曲を混ぜている

☆「月並な言葉ですが、皆さんから本当にたくさん応援していただき、反響も大きかったので、こんなに早く第2弾を出せることになりました。
また何かいろいろとやっていきたいと思いますので、今後ともよろしくお願いします!」

12/24~26発売雑誌 KHBbS情報まとめ(2)

量が多いので分けてます。目次はこっち
こっちではファミ通掲載の野村さんインタビューのみまとめてます。
より詳しいものはFF-Reunion様でどうぞ。


=ファミ通 野村哲也氏インタビュー=

☆現在の開発状況は、最後の追い込みで、テキストの修正などをしているところ。物語が難解な部分もあるので、それらのフォロー的なもの。
シリーズを知らない人でも設定が理解しやすくなるように調整している。インタビューが掲載されるころにはさすがに作業も終わっていると思う

☆今回のシナリオは、原案は野村氏と渡辺氏が担当。野村氏と岡氏で仕上げている

☆(物語には様々な伏線があると思うが、シリーズ作を遊んでいなくてもわかるのか?という質問に)
「自分としては主人公の視点で遊んでいただければ、毎回その作品単体でも楽しめるようにしているつもりなんです」
しかし、プレイする人によっては、全ての情報を把握していないことで、自分だけが知らないことがあるのではないかと思われてしまうこともある。
そういう意味では、細かい部分までのフォローはしていない。そういった伏線はシリーズ作を遊んでいる人に向けたもの。
「ですが、初めて遊ぶ方が伏線を楽しめないというわけではないんです」
たとえば、今回はリアやアイザが出てくるが、ヴェンにとっては初めて会う人物。彼と同じ視点で「何か特別なキャラのようだ」と感じてもらえればいいと思う。
「シリーズ作を知っているからおもしろいことと、知らなくてもおもしろいことは別物だと思いますよ」
そもそもKHシリーズは、行間を読むような、プレイヤーに想像してもらうことを楽しんでもらう作りになっている。
シリーズをプレイしていてもしていなくても全てがわかるわけではない。勘がいい人ならわかるかもしれない、というバランスになっている

☆ストーリー的にオススメの進行順はテラ→ヴェン→アクアだが、誰から遊んでも徐々に謎が解けていくので好みでいいと思う。
プレイ感覚ならヴェンが一番遊びやすい。
「アクアは癖が強く、テラは動きが重いので、ヴェンが最も扱いやすいと思います」

☆アクション部分は、内部の評判は非常によく、初心者も何も悩まずに遊べると思う。
作業が終わった開発スタッフがどんどんデバッグに移行しているが、楽しくて、いい気分転換になっている様子。
「ただ、この時期大変なプログラマーのそばで大盛り上がりしているみたいなので、ちょっと心配です(笑)」

☆メインビジュアルのコンセプトは『躍動感』。全員が動き出す、それぞれの進む先が違う、という雰囲気を出した。
王様もいるが、出番は少なくないものの主役の3人に並ぶほどではない。もちろん、3人と絡むイベントは多くある

☆OPムービーの楽曲は、これまでも使用している『光』のアレンジバージョン。映像もそれに合わせて、IIFMのシークレットムービーをモチーフにした場面を入れつつ、修業シーンや、お守りをかざしているシーンを入れている。
お守りが光る場面があるが、これはお守りが3人の絆の象徴で、心の支えでもあることを表している。物語中にも、これを見て勇気を出す場面が何度かある

☆星のカケラは、王様が外の世界へ行くために使うアイテム。
この時点では『星のカケラ』と呼ばれているが、後のグミシップのパーツであるグミブロックという設定

☆カイリが登場するが、今回はそれほど出番は多くなく、デスティニーアイランドに行く原因や詳細な素性は明かされない。
謎の敵であるアンヴァースに狙われている、特別な存在として描いている

☆物語は初代の9~10年前の話

☆シグバールが過去にキーブレード使いと会っていたという伏線もあるため、それに合わせて他の機関員も登場する。
ただ、登場するのはアクセルまで

☆リアやアイザもレイディアントガーデンに住んでいたが、この頃は単なる住人。
「フリスビーで遊んでいるような無邪気な少年ですね」

☆FFキャラ側は、いままでのシリーズより過去の物語なので、FFでも過去の時代に登場するキャラクターを出演させたいと考えてザックスにした。
姿もソルジャークラス2nd時代のもので、バスターソードも持っていない。10代だが、ヴェンよりちょっと年上。
ヒーローを目指していて、フィルに弟子入りを申し込むためにオリンポスコロシアムに登場する。
なお、FFから登場するのはザックスのみ。
「クラウドやレオンの過去の物語を描こうとも思ったのですが、キャラクターを増やしすぎてしまうと物語が煩雑になってしまうので、今回は避けました」

☆ゼアノートやヴァニタスと戦えるのかについては「お楽しみに(笑)」。
3人それぞれラスボスが違う。誰と誰がどう絡んでいくのかも見どころ

☆EDだけでなくシークレットムービーも見ると、物語の印象が変わると思う。
最後の展開は言えないが、今回のシークレットムービーは続編につながるだけのものではなく、物語を統括する内容。
いつもどおりいくつか条件があり、最初に選ぶ3つの難易度のうち、高難度だと条件が満たしやすくなる。一番簡単な難度では開示されない。
「ぜひやり込んでいただいて、自分の目でご覧ください」


☆KHcodedはいよいよ佳境。BbSとcodedは深い関係があり、この二つがIIのあとの物語へつながっていく。
「ここまでで物語が広がりすぎたので、一度わかりやすくまとめたほうがいいのかなと思っています。その展開はまだ言えませんが」

☆今回公開されたVersusの映像は、野末氏が虎視眈々と進めていた、最新技術を盛り込んだテストムービー。「やっと公開できました」
プリレンダムービーも驚くほど進化したので、完全に差がないように作るのは難しい状況だが、実機映像も刺激を受けてクオリティーが上がっている。
「開発スタッフはいばらの道を歩んでいますね。踏み込んではいけないところに踏み込みました(笑)」

☆Agitoは、ある時期に向けて着実に進んでいるが、今の予定では『The 3rd Birthday』が先と考えている。
両タイトルとも、来年から本格的に情報を出すので楽しみにしていてほしい。
「あと、思ったより早く動いている未公開の作品がありますね」。内容は言えないが、開発は順調で、ボイス収録も始まる。
「それから、まったくの新規ではないのですが、未発表のタイトルがもう一本あります」。発表を楽しみにしていてほしい

☆「非情に爽快感溢れるゲームに仕上がりましたので、ちょっとしたストレス発散にも使えると思います(笑)。
RPG好きでアクションが苦手な方も、デッキコマンドのつけ替えを工夫すれば楽しく遊べますので、ぜひ手に取ってみてください。
気になっている方は、ぜひ予約していただきたいですね」

ミニマムの正しい使い方!(爆

小さくして、踏み潰し、蹴っ飛ばす…と…(違
めもめも。教えてくださった方ありがとうございました!
(とにかく殴ることしか思いつかなかったというわけで←)

ファミ通フラゲで追加のインタビュー。(FF-Reunion)
KHがらみでも結構おや?という話が出ています。
codedとBbSは深い関わりのある話であり、この二つがIIの先に繋がっていくということ。
そして、「物語が広がりすぎているので一度分かりやすくまとめたい」ということ。展開はまだ内緒のようですがw
また、
『おすすめの進行順はテラ→ヴェン→アクア』
『時系列は初代の9~10年前』
『機関員の元の姿が出るのはアクセルまで』
『今回登場するFFキャラはザックスのみ。ヴェンよりちょっと年上』
『三人それぞれラスボスが違う』
『シークレットムービーを見ると物語の印象が変わる。最初に3種類の難易度から選ぶことになる(ビギナー/スタンダード/プラウド?)が、一番易しいものだとシークレットムービーが出ず、高難度だと条件が満たしやすくなる』
などの話が出ているようです。

…もうこれしか言えないんじゃないの?という感じですが、本当にワクワクしてきましたよ!
あとおよそ2週間ちょっと。本当に待ちきれません!





13th-05:天は地を恐れ、地は天を恐れ、目覚めた者たちはひたすらに未来を探す。

FF13、ただいま第7章。
スノウホープパーティーが潰されまくりです。どうしたらいいんですか!(知りません
そしてちょっと真相が明らかになってきた感が。
しかし相変わらずのうろ覚えで間違ってるかも。

相変わらずのネタ日記です。しかしネタバレ注意。











開かれし繋がる約束と、秘密の日々と眠りの果てに。

ファミ通フラゲ情報(FF-Reunion)
そういえば明後日のファミ通はBbS情報の他に下村さんのインタビューも載りますよね。そっちも楽しみ!

野村さんの関わっている作品についての話や、『今後』に関わる話もあるみたいです。
「思ったより早く動いている未公開の作品」「まったくの新規ではないが未発表のタイトル」。どちらも気になるところです!
後者はすばせか2じゃないかなーと勝手な予想。ダメですかそうですか。

また、まだ画像等が来ていないようですが、KHBbS情報ではサイクスの元の姿:アイザ(Isa)が公開されているようです。リア絡みも何か書かれてるのかな?
今後毎週特集が組まれそうな予感がするので(←)、本当に楽しみすぎます!

Thanks☆FF-Reunion/Twitterの皆々様



☆本日発売のDisney Fanに、1ページだけですがBbSの特集が組まれているページがあるそうです。
毎月確認してるんですが今日はすっかり確認を忘れてたわけでorz
情報は既出のものがほとんどのようですが、明日確認して来ようかと思います。ついでに鋼の新刊も!

Thanks☆灯和様(ありがとうございました!)





13th-04:馬鹿だよ、だって仕方ないじゃない、と、呟いた涙を雨にとかして。

サンレス水郷のBGM大好きだー!と叫びながら進めていたら、いつの間にか第7章でしたでござるの巻。熱中し過ぎって怖いね!
まだまだみんなは合流できそうにありません。それどころかどんどんおかしな方向にこじれていく感も……。

若干記憶が吹っ飛んでるので、一部認識が間違ってるかもしれませんorz

以下、ねたにっき。











ばーすばい!…って、言ってる場合じゃないんだよなぁ。

…えーと、これで何度目でしょうか?来月の予定更新日に書き忘れるっていうの。(因みに今回は18日に更新されました)
おかげさまで来月の予定にあったKHBbSコンテンツ配信始まっちゃってますから!(爆

ということで、KHカスタマイズにKHBbS特集が増えてます。
358時同様にメインキャラの説明と、ロゴの待受画面(非会員でもOK)、ロゴ+CGの待受画面(会員のみ)がDLできるようになっています。次回更新は来年1月4日とのこと。
また、2月上旬(通例通りなら2月12日になるはず)にきせかえも配信するそうです。


KINGDOM HEARTS Customize 1月の更新予定

☆Customize
王冠をフィーチャーしたデザインきせかえ
Link of memoriesシリーズ『Azul』
 …KHシリーズのメインシナリオを詰め込み、KHらしいカラーでデザインしたきせかえ

☆Gallery
KHをかっこよく演出したデザインライン『Ultimatif』シリーズから新作が続々と登場予定。
キャラ待受・Flashコンテンツなども見逃せないとのこと。
確認できるのは、Ultimatif版ハロウィンタウン・XIII機関コート・セイブザシリーズ・ゼムナス(358ビジュアル)

☆World Map
いよいよEP2クエストに突入。確認できるのはザ・ランド・オブ・ドラゴンとビーストキャッスル?

☆Special
KHBbS ピックアップキャンペーンを12月21日より開催。期間限定で、会員は0コインで楽しめるコンテンツが登場する




おまけ:KHmobile。
メンテ予定等は出ていませんが、ミニゲームランキング大会だけTOPで告知されています。
12月25日午前5時~01月04日午前5時予定だそうです。
通例で行けば24日に更新されると思うので、その時に詳細が出ると思います。

13th-03:頑なに拒んで何を得たのか、今となっては知る術もないけれど。

2日ぶりのFF13です。
アタッカーサッズ、使いやすいけど何故かライトニングほどランクが上がらない不思議。もうランク気にするのやめましたけどね!(←
でも2つ以下ってことはほとんどなかった気がします。

以下、ネタバ…ネタ?日記。













JF2010レポ もくじ

=もくじ=

KHBbS試遊編
KHBbS映像編
KHcoded+その他・おみや編


=れぽりんく=
※リンクくださった方及びご報告くださった方、お世話になった方は優先で上。
FF-Reunion
Howling Moon - Diary
independent
これまでのあらすじ
眠りの部屋

FINAL ECLIPSE
棺桶にはプレイアーツを入れてくれ


=企業レポート=
『エストポリス』、『戦国BASARA3』などの初プレイアブルも――“ジャンプフェスタ2009” / ファミ通.com
ジャンプフェスタ2010本日開幕! ゲームメーカーブースの模様をお届け / 電撃オンライン
集英社、展示会「ジャンプフェスタ2010」を開催 試遊機初出展となるタイトルも多数登場! / GAME Watch



最終更新:12.21…おみや写真追加、レポートリンク追加

JF2010レポ KHBbS試遊編

映像編はこちら

=KINGDOM HEARTS Birth by Sleep 試遊=
どれも新しいものです。テラはオリンポスコロシアム、ヴェンはディープスペース、アクアはキャッスル・オブ・ドリーム。マルチはステージ全体が強化されてました。
テラ2回とちょっと、ヴェン6回、アクア6回、マルチ5回試遊です。
テラがやたら少ないのは悪意があった訳ではなく最初からシナリオが選ばれていたためです。ほんとだよ。
あと、今回一人分のシナリオが全部試遊できた可能性が高いです。自分はアクアのみ最後まで確認できたんですが(ヴェンは10分程度じゃ終わる気しないw)…。
そのため、今回は大体のあらすじは書きますが『終盤は書いてません』。製品版をお楽しみに!ってことで!

しかし土曜と日曜で見事なまでの趣旨の入れ替わりようである。
土曜はスタイル中心、日曜はD-LINK中心に確認しました。
因みに今回、アイテムドロップやら宝箱やらボーナスやらレベルアップ進化やらで、試遊中にもかなりの数のコマンドやスタイルが追加されたんですが、そこまで確認する余裕はありませんでした…。ガードからの反撃等も以下同文。
そんなわけで、デッキに装備されているコマンドのみ調査しています。



★テラ編
オリンポスコロシアム前でアンヴァースに襲われたヘラクレス。
彼を助けたテラは、そのヘラクレスに大会に出てみないかと誘われます。
闘技場へ来たテラはハデスにも見込まれ、闇の支配法と引き換えに大会に参加。
全10ラウンド+決勝で決勝以外は時間制限ありです。ラウンドで大分変わりますが、最短15秒、最長40秒だった気がします。
決勝はザックスなんですが、仮面取る前に時間切れになりましたとさorz


テラのコマンドは、
・ダークヘイズ
・エリアルスラム
・メテオバースト
・フリーズ
・ファイアブリッツ
・ケアルラ
でした。
ダークヘイズは闇の力をまとって突進し、稀に敵に死の宣告を与えます。カウント3で切れると強制排除。
メテオバーストは空中に浮き、多くの隕石を落とす技です。ただし物理属性のため正面からの技をガードする敵には弾かれます。

スタイルは、
ダークヘイズ/エリアルスラム→フェイタルモード
メテオバースト→フェイタルモード(?)・上位:ロックブレイカー
フリーズ→ダイアモンドダスト(今回未確認)
ファイアブリッツ→ファイアブレイザー
になります。フェイタル→属性系スタイル条件を満たした場合どうなるかは確認してません…。
フェイタルとロックの辺りがかなり曖昧なので間違ってるかもしれないです。
初回メテオバースト使いまくってたら頻繁にロックブレイカーになったんですが…。

D-LINKは、
・アクア
・ヴェントゥス
・マレフィセント
でした。アクア・ヴェントゥスは共通項として書きます。
マレフィセントは、コマンドが
・ファイア
・ファイラ
・ファイガ
・ダークファイガ
・スナイプバーニング
・バインドストライク
・ブラックアウト
・スリプル
でした。
スナイプバーニングは相手の足元からファイア、
バインドストライクは相手をその場に留める攻撃を放つもの、
ブラックアウトは黒い波動を放つ攻撃(何か状態変化あるかもしれないですが見そびれました)、
スリプルは波動を放ち、範囲内の敵を文字通り眠らせます。
フィニッシュは『ドラゴンブレス』、相手をターゲッティングして○で足元から炎を吹き出します。時間内であれば何度でも炎を出せます。
…が、視点が俯瞰視点でかなり見づらいというのが正直な印象…。当たれば強いんですがorz



★ヴェン編
ワールド移動中、突如アンヴァースに襲われたヴェン。キーブレードライド状態で戦いますが、僅かにHP(バー1/3くらい)を減らすと逃げていきます。
逃げた先はディープスペース。626号が捕まっており、ガントゥが監視していますが、侵入者(ヴェン)の警告がありその場を離れます。おとなしくしていろと言い置きますが、626号がおとなしいわけもなく。
一方のヴェンは、ガントゥに見つかってしまいます。しかし、更に別の侵入者(アンヴァース)の警告があり、ガントゥは動くなとだけ言いさらに別の場所へ。そこに626号が現れます。
テラとアクアを知っている様子の彼は、どうやら逃げようとしている様子?しかし、あたりは危険なのでヴェンが道を開くことになります。

最初のマップを道なりに細い方へ進んで行くと、閉じ込められて強制バトルになります。
計二回ありますがどちらもかなりの数の敵が出ます。

これをクリアしたところでムービー。逃げた626号は結局見つかってしまい、お守りを壊されてしまいます。そしてそのまま閉じ込められてしまった様子?
一方のヴェンは、進んだ先の分かれ道を右へ。すると、装置のある部屋にたどりつきます。
ここは重力を操作する部屋の様子。装置を調べ、重力を減らしてジャンプ力を上げることで先に進めるようになります(レポぶろぐでは3個とか書いてありましたが1個調べればOKです)。
一番上の足場まで上り、その先の部屋へ。ここにも装置がありますが、調べると閉じ込められてしまうのでそのまま放置しておきましょう。ここに出現するアンヴァースはあまり動きませんが、『分裂』特性を持っているので油断は禁物です。
そして、ヴェンは最初に戦ったアンヴァースを発見します。一人で倒そうとしたその時、どこからともなく626号が現れます。ヴェンは「なんで来たんだよ!?」と尋ねるものの、626号は侵入者を威嚇しており帰る様子はなさげ。そのまま、ふたりでバトルに突入します。
しかし、実際にバトルするまではたどり着けませんでしたorz


ヴェンのコマンドは、
・ソニックレイヴ
・スロットブレイド
・スパークレイド
・トルネド
・ファイアブリッツ
・ゼログラビラ
・ケアルラ
でした。
ソニックレイヴはシリーズおなじみのあの技。△7回まで追加入力可能です。
スロットブレイドは画面にスロットが表示され、△で止めていきます。止めきる前に敵を倒してしまうとそのまま終了です。
スパークレイドは分裂するストライクレイド(雷属性ではない様子)。かなりの広範囲を攻撃できた気がします。
トルネドは目の前に動かせる竜巻を起こします。巻き込んだ敵に定期的にダメージを与えますが、敵がいない状態だとどんどんコマンドゲージが減っていってしまいます。

スタイルは、
ソニックレイヴ/スロットブレイド/スパークレイド→スピードレイヴ
トルネド→上位:サイクロン
スピードレイヴ状態で属性系のコマンド(ゼログラビラでも可)→上位:エアライダー
ファイアブリッツ→ファイアブレイザー
でした。
ゼログラビラ単体では何も起こらなかったので、実装されていなかったか条件を満たせなかったかだと思います。
エアライダーは完全に空を飛んでの攻撃。フィニッシュは空中を飛び回ります。
(条件参考Thanks!秋雨様)

D-LINKは、
・テラ
・アクア
・シンデレラ
・ミッキー
でした。テラ・アクア・シンデレラは共通項として書きます。
ミッキーは、コマンドが
・スライドダッシュ
・バインドストライク(二個)
・ホーリーストーム
・デトネシールド
・ミニマム
・ケアルラ
でした。
スライドダッシュはキーブレードを突き立てての突進攻撃(確か)、
ホーリーストームは光で敵を集めて光の柱を放つものです。デトネシールドとミニマムはアクアで説明します。
フィニッシュは『ホーリーブラスト』、周囲に輪が表示され、アイコンに対応したボタンを押すと回り始める光に合わせ、ボタンをタイミングよく押して攻撃していきます。始点と回転方向はランダムで攻撃回数は8回です。



★アクア編
キャッスル・オブ・ドリームに到着したアクアは、走っていくシンデレラを目撃します。さらに次いでテラも現れ、アクアはヴェンが勝手に出てしまったことについてなにか知らないか尋ねます。テラいわく、ヴェンがなにかを言おうとしていたのに結局聞けなかった、とのこと。
さらにゼアノートについても尋ねますが、『純粋な光の心』に関心を持っていること、この世界には現れなかったらしい、と聞けたのみでした。
落胆するアクアに、テラは夢を覚えているかと尋ねます。テラは、シンデレラという少女から夢を信じる心の強さを教わったそうです。
そして二人は別れ、アクアはひとまず王子と面会することに。
王子のもとにたどりついた時、ちょうどトレメイン夫人と姉妹たちが帰っていくところでした。そんな彼女たちから不穏な気配を感じ取ったアクア。
一方、王子と大公はシンデレラが落としたガラスの靴の持ち主を探していました。大公は国中を探す、まずはトレメイン夫人の家へ行くと言います。トレメイン夫人を怪しむアクアはそのあとを追うことに。

トレメイン夫人の家にたどりついたものの、突入しようとしたアクアはフェアリーゴッドマザーに制されます。
光と闇はバランスよく存在しているのが正しく、トレメイン夫人の闇はシンデレラの光に対する妬みで膨らんだものだ、と。
あの家には、光の心を持つ少女…シンデレラがおり、彼女の光をネズミのジャックが守っているのです。彼を助けてほしい、と頼まれ、アクアは魔法をかけてもらいジャックのもとに送ってもらいます。
ヴェンを知っている様子のジャックは、閉じ込められたシンデレラを助けるために部屋の鍵を運んでいました。しかし、そんな彼にアンヴァースが襲い掛かります。アクアがジャックを護衛しつつアンヴァースを倒し、ジャックはシンデレラのもとへ向かいます。
アクアは玄関で様子見。しかし、大公が帰ろうとしてもなかなかシンデレラは姿を見せません。しかもアクアが少し苛立ちを覚えた瞬間に魔法が解け、落下してしまう始末。
アクアはなんとか大公を留めようと、アクア自身がガラスの靴を履くことを提案します。疑ってかかる夫人たちに対し、顔見知りだから大丈夫、と靴を差し出す大公。
その時、シンデレラが現れました。彼女に靴を履かせるよう促したアクアでしたが、夫人の妨害によりガラスの靴は割れてしまいます。
しかし、大丈夫、と笑うシンデレラ。そう、ガラスの靴のもう片方はシンデレラが持っていたのです。
シンデレラを城に招いた大公。それを夫人たちは妬ましく見つめていました。

アクアが外に出ると、突然の悲鳴とともに大公が戻ってきました。いわく、シンデレラが化け物に襲われた、と。
急行したアクアが見たものは、アンヴァース化したかぼちゃに襲われるシンデレラと、笑いながらそれを見る夫人や姉妹たちでした。
すんでのところでシンデレラを庇ったアクア。その様子に夫人たちはさらに大笑いしますが、そんな彼女たちにもアンヴァースの攻撃が飛んできました。
結果的に自らの心の闇に潰されてしまったトレメイン夫人と姉妹たち。アクアは、制止するもののいなくなったアンヴァースを倒すことになります。

ボスはかぼちゃの爆弾を投げたり、アクアを捕らえようとしてきます。つかまると○ボタン連打で脱出可能。ただし定期的にダメージが来ます。ほっといてもそのうち吐き出すかも。
攻撃をガードし、○ボタンで反撃すると気絶orひっくり返るので攻撃のチャンスです。地上で反撃した場合は気絶、空中で反撃した場合はひっくり返った気がします。
ゲージは一本半くらいで、戦い方によっては割とあっさり倒せます。


アクアのコマンドは、
・ミニマム
・デトネシールド
・アイスバラージュ
・ブリザド
・サンダガショット
・マグネクラッシュ
・ケアル
でした。
ミニマムは相手を小さくします。敵をしばらく無力化できますが…こっちまで見失わないように注意ですw(←
デトネシールドは所謂トラップ。目の前にライン状にトラップを設置し、乗った敵にファイア効果のダメージを与えます。
サンダガショットは雷の弾を打ち込む攻撃。当たると周囲にも炸裂してダメージを与えます。
マグネクラッシュは眼前の相手をマグネで操作し、別の敵にぶつけます。他に敵がいない場合は地面にぶつけてダメージを与えます。

スタイルは、
ミニマム/デトネシールド→マジックウィッシュ
アイスバラージュ/ブリザド→ダイアモンドダスト
サンダガショット→サンダーボルト
サンダーボルト状態で属性系のコマンド(?)→上位:ブレードチャージ
でした。
マグネクラッシュをとにかく失敗しまくってしまったのですがスタイルチェンジの可能性ありです。もしかしたら上位出たかもしれなかったのに…orz
ブレードチャージはキーブレードに光を纏わせてリーチを延ばして攻撃します。サンダーボルト+ダイアモンドダストでしか試してないのでマジックウィッシュ系でも大丈夫かもしれないです。

D-LINKは、
・テラ
・ヴェントゥス
・シンデレラ
・白雪姫
・626号(スティッチ)
でした。テラ・ヴェン・シンデレラは共通項として書きます。
白雪姫は、完全には確認していないのですがコマンド名が小人さんたちの名前でした。
先生でケアル、ねぼすけでスリプル、あと誰だか覚えてないですがデジョンも確認。エアロストライク?もあった気がします。
フィニッシュは『スウィートメモリー』、回転しながら出現するランダムなボタンを5回押して攻撃していきます。
626号は、コマンドが
・サンダラ
・サンダガ
・サンダーブリッツ(二個)
・サンダーショット
・スタンブレード
・ゼログラビガ
・ケアルラ
でした。
サンダーブリッツは周囲に雷を発生させつつ突進する攻撃(ファイアブリッツのサンダー版)、
サンダーショットは雷の弾を撃ち込む攻撃(アクアが使えた『サンダガショット』よりぶつけた後の炸裂範囲が狭い?)、
スタンブレードは相手を気絶させる一撃を放つ技です。
フィニッシュは『オハナビート』、下に表示される弦の右から流れてくるアイコンに対応したボタンを、青いラインの位置で押していくものです。4回までは1個、5回からは2個表示。失敗すると1回目からやり直しで時間内であればずっと続けられます。



★共通
二人以上が使えるD-LINKの話。

テラは、コマンドが
・エリアルブレイク
・スタンブレード
・バインドストライク
・ソニックレイヴ(二個)
・ゼログラビラ
・ケアル
でした。
エリアルブレイクは空中から一撃を放つ攻撃(確か)です。
フィニッシュは『ランドブレイク』、効果範囲をスティックで操作して敵に岩をぶつける攻撃です。発動時のボタン操作はなく、自動で発動します。時間内は続く様子。

アクアは、コマンドが
・ファイア
・ブリザラ
・サンダラ
・デトネスクウェア
・ファイアストライク
・マグネラ
・ケアルラ
でした。
デトネスクウェアは正方形状?にトラップを設置する(踏んだら何が起こるかはデトネシールド参照)技、
ファイアストライクは炎属性の一撃を放つ攻撃です。
フィニッシュは『マジカルボレー』、魔法の弾を配置し、○でその近くまで移動して敵にぶつけます(3回入力)。追尾型なので割と使いやすいです。

ヴェンは、コマンドが
・ファイナルブレイク
・ストライクレイド
・スライドダッシュ(二個)
・ファイアレイド
・エアロラ
・ケアルラ
でした。
フィニッシュは『エアダイヴ』、敵に連続して突進します。ランダムに表示されるボタンを押すことで5回まで追加入力できます。追尾型なので使いやすい印象でした。

シンデレラは、コマンドが
・ウィッシュショット(二個)
・ウィッシュサークル(二個)
・フェアリーステップ
・フェアリーヒール
でした。
ウィッシュショットは単体に、ウィッシュサークルは自分中心の範囲にダメージを与える技、
フェアリーヒールは回復技です。フェアリーステップは確認し忘れました…。
フィニッシュは『ブレッシングダンス』、下に城とかぼちゃの馬車が表示され、城から流れてくる○ボタンが馬車に重なったタイミングで○を押すことでダメージを与えます。最大8回まで攻撃できます。



★マルチ
内容はほぼ一緒でしたが、敵が少し強くなってます。難易度2だそうですがとてもそうとは思えませんとも!←
ふるぼっこにされまくり、結局5回やってクリアできたのは最後の1回だけでした…。

コマンドは

テラ
エリアルスラム
ソロアルカナム←みだれうち改名?
メテオバースト
ブリザドブレード
ファイアブリッツ
フレンドケアルラ

アクア
ミニマム
デトネシールド
マグネラ
ブリザガ
アイスバラージュ
サンダガショット
フレンドケアルラ

ヴェン
ソニックレイヴ
スロットブレイド
エアロガ
ゼログラビラ
フレンドケアルラ
トリニティリミット

です。
新出だと、テラの『ソロアルカナム』が以前まで使えた『みだれうち』と全く性能が一緒でした。フェイタルになる点も同一。
『ブリザドブレード』はブリザドの柱を敵にぶつける攻撃です。
ヴェンの『エアロガ』は、スピードレイヴ発動後に使うとサイクロンになります。
『トリニティリミット』は、発動後他のメンバーの画面に□が表示され、押すと発動者が出した魔法陣の中に集合します。そして、一定時間後に表示される○アイコンと光のラインが重なったタイミングで○を押します。息が合うと大爆発が起こるそうですが結局確認できませんでした…。

あと、アクアのキーブレードがマルチ時のみカイリのものだったのはわざとですか?スクエニさんw



★覚えておこうなおまけ的なもの

・大会は、イベント等が挿入されない限りスタイル・コマンド・D-LINKの状態が維持されます。また、敗北するとラウンド1からやり直しです
・D-LINKは、マップを切り替えるかD-LINKゲージがからっぽになるまで発動。ただし、D-LINKゲージを貯めるプライズは結構よく拾えるので、気付いたら半分くらいだったのが満タン…ということもあります(笑
・成長について。
 コマンドは『特定のバトル・イベントをクリア』『宝箱』『モーグリショップ』『コマンドのレベルアップ(フィニッシュのみ?)』『敵のドロップ』で獲得できます。今のところキャラのレベルアップでの習得は未確認です。
 スタイル、HP、コマンド装備数は『特定のバトル・イベントをクリア』で獲得できます。
 HP、コマンド装備数以外の能力値はいつものようにキャラのレベルアップです
・確認したステータス変化。死の宣告、混乱、睡眠、ミニマム…だけじゃないと思います、絶対。

JF2010レポ KHBbS映像編

試遊編はこちら
※12.28、公式に掲載されたため確認・修正しました(情報誌掲載分も反映させています)。この色の部分が訂正箇所です。
(修正時に削除いたしましたが、『SIA』の話を教えてくださった坂下晶様、本当にありがとうございました!一時的とはいえ非常に萌えましt…ry
※01.02、セリフが間違ってるとmixiでご指摘頂いたので再確認・修正しました(ありがとうございます!)。この色の部分が追加の訂正箇所です。


=KINGDOM HEARTS Birth by Sleep 映像=
ナレーションと表記している声はディズです。
一応全部書けているはず…。前回のシアターでの既出、シクレBbsに出てきた場面は全て省いてます。



☆ナレーション
「すべては眠りから生まれる。そう、君さえもな…」
椅子の上で眠りにつくヴェン。場所不明ですが、ここが『目覚めの部屋』…?

☆『Birth by Sleep』


♪Ventus(仮名。Roxas、Sora、Dearly Belovedなどを織り交ぜた楽曲。TGS09のムービーでも流れている)

☆旅立ちの地、エラクゥスと話すゼアノート
ゼアノート
「僅かに伝わるキーブレードとキーブレード戦争の伝説。破壊の後に創造があるように、キーブレード戦争のあとに何があるのか?
 我らもまた、伝説通りに光を見出せる、光に相応しい生命なのか?
 私は、それを確かめたいのだ」

☆旅立ちの地、落ち込むヴェンを慰めるテラとアクア
テラ
「俺の夢は、キーブレードマスターになることだ」
アクア
「“私たち”の夢でしょ?」
テラ
「そうだ。俺とアクアとヴェン、俺たちの夢だ」
テラ、木製のキーブレードを渡す(柄の部分に“Terra”と書いてある)

☆不思議な塔、ドナルドとグーフィーの前に現れたヴェン
ドナルド
「グワワワワワワワッ!?」
光に包まれて、倒れているヴェンが出現。その手にはミッキーの星のかけらも。
ドナルド
「王様!?」
ヴェン
「いててて…」

グーフィー
「…じゃないみたいだね」

☆キャッスルオブドリーム、テラと話すゴッドマザー
ゴッドマザー
「テラ、あなたは夢を信じる心があるかしら?」

☆ディズニータウン、アクアの前に現れたキャプテン・ジャスティス
ジャスティス
「キャプテン・ジャスティス、参上!」
アクア
「…はぁ?」(首傾げ

☆ネバーランド、ヴェンの前に現れたピーター・パン
ロストボーイズ
「ピーター・パン!」
ピーター・パン
「だれだ?こいつは?」

☆ディズニータウン、チップたちに何かを相談したらしいテラ
チップ
「どうかしてるよ!」
デール
「ルール違反だ!」
ミニー
「感心できない行動ですね」

☆オリンポスコロシアム、アクアをデートに誘うザックス
ザックス
「なぁ、デート一回ってのは?」
アクア
「わ、私は…」
アクアは一応断ろうとしている

☆ドワーフウッドランド、白雪姫を慰めるヴェン。情報誌では既出です
ヴェン
「怖いって思う心が、幻を見せるんだ」

☆オリンポスコロシアム、テラに話すヘラクレス
ヘラクレス
「僕もいつかチャンプになって、ヒーローになるんだ」

☆ディープスペース、626号にお守りを渡すアクア。情報誌では既出です
アクア
「あなたの絆に、」
626号
「?」
アクア
「私と、私の友達も加えてもらえる?」

☆エンチャンテッドドミニオン、眠るオーロラを見つめるヴェンと三人の妖精。一部情報誌では既出です
ヴェン
「オーロラ姫はなぜ眠ってるの?」
フローラ
「呪われて、心を奪われてしまったの」

☆オリンポスコロシアム、テラを唆すハデス
ハデス
「闇を支配して、もっと大きな力をつけてみないか?」

☆キャッスルオブドリーム、シンデレラのドレスを作ったヴェンとジャック
ジャック
「急いで!舞踏会が始まっちゃう!」
シンデレラ
「本当にありがとう」

☆ネバーランド、アクアに木製キーブレードを渡すピーター・パン
アクア
「これは…」
ピーター・パン
「それはヴェンが置いていったんだ」

☆ドワーフウッドランド、白雪姫に毒りんごを食べさせ、うっそりと笑う魔女(王妃)

☆エンチャンテッドドミニオン、何かに気付いた様子のテラ
テラ
「俺に何をした!…何をさせたんだ!」

☆荒野、倒れるヴェンをかばうミッキー
ミッキー
「キーブレードは、人を傷つけるためのものじゃない!」
誰かにキーブレードを向ける


♪光

☆OPムービーとシクレBbsの場面が連続で映される
OPからっぽいのは以下。ロクサス柄ステンドグラスの部分(ここだけメモしてなかった…)以外は順番どおりに記載してます
・キーブレードを交えるテラとアクア。修行中の様子?
・見つめるヴェンと手を伸ばして誘うヴァニタス
 (IIOPのソラとリクを想像するとわかりやすいかも)
・お守りを見せあう手→背中を向け、お守りを見つめる三人
・三枚のステンドグラス(DTHのあれ。オーロラ姫→シンデレラ→白雪姫の順)
・走っていくヴェン、場所は不明(忘却の城?)だが走った後が闇→光に変わっていく。ヴェンは後ろを見つつ逃げるように走っている
・走っていくテラ、忘却の城っぽい場所で走った後が光→闇に変わっていく
ヴェン柄のステンドグラスを二本のキーブレードが砕く
・不安げな表情を浮かべ、胸に手を当てるアクア
・たくさんのキーブレードとともに沈んでいくアクア→テラ→ヴェン。ヴェンはステンドグラス(ロクサス柄)を砕いていく

・レイディアントガーデン、テラとゼアノート
ゼアノート
「アクアとヴェントゥス。二つの強すぎる光によって、おまえの中の闇が浮き彫りになっただけなのだ」

・旅立ちの地、アクアに頼み事をするエラクゥス。
(試遊時の発言を見るに、アクアは旅立つ時にこの話を聞いたと思われる)
エラクゥス
「万が一、テラが闇に堕ちそうになってしまったら、直ちに私のもとに連れて戻ってくるのだ」

☆エンチャンテッドドミニオン、テラの闇を強化するマレフィセント
マレフィセント
「見えるよ…おまえの心に眠る闇が」

☆旅立ちの地、ヴェンとヴァニタス
ヴェン
「おまえ、誰だよ?」
ヴァニタス
「おまえの目で確かめろ、テラがテラでなくなるところを」

荒野、テラに話すゼアノート
ゼアノート
「おまえも知っておろう、仮面の少年を。あやつの名はヴァニタス」

☆レイディアントガーデン、倒れるヴァニタスに近づき、仮面を取ろうとするアクア
アクア
「何者だ…?」
ヴァニタス
「はっはっはっはっはっ…!」(突然笑い出す
アクア
「っ!」(手を離す

☆レイディアントガーデン、テラに旅立ちを促すゼアノート
ゼアノート
「世界を巡れ!そしてまずは、均衡を乱す者・ヴァニタスを討つのだ!」

☆不思議な塔、ミッキーとイェン・シッド
イェン・シッド
「ミッキーよ、何やら良からぬことが起るやもしれぬ」

☆荒野、ゼアノートと頭を抱えるヴェン。王様は倒れている
ゼアノート
「お前は失っている。今こそ全てを取り戻し、新たに掴み取るのだ!」

☆場所不明、ヴァニタスと話すゼアノート
ゼアノート
「どうだ、ヴェントゥスは?」
ヴァニタス
「俺が鍛えてやらないと
この時のヴァニタスは仮面を取っている

☆デスティニーアイランド、リクと話すテラ
テラ
「君はどうして他の世界行きたいんだ?」
リク
「おれは、強くなりたいんだ」

☆レイディアントガーデン、カイリを助けた?アクアと王様。一部情報誌では既出です
アクア
「この子からは光を感じます」
王様
「もしかすると、この子特別なのかもしれないね」
じーっと見つめるカイリ

☆レイディアントガーデン、門番二人を追い越して駆け出すヴェン
ヴェン
「あいつは俺に任せて!」
エレウス
「待つんだ!」
ディラン
「子供に何ができる!?」

☆レイディアントガーデン、不適な笑みを見せるブライグ。
このときのブライグは、顔傷・眼帯とシグバールの姿にかなり近くなっている。違いは髪の色と結ってないことくらい?
ブライグ
「こんな小僧でも、一端のキーブレード使いってトコか?」

☆レイディアントガーデン、イエンツォを助けたらしい?ヴェン。一部情報誌では既出です
エヴェン
「どうやら、君の世話になったようだな」
じっとヴェンを見つめるイエンツォ

☆レイディアントガーデン、何かを約束するリア(アクセルの元の身体)とアイザ(サイクスの元の身体)、見つめて微笑むヴェン
アイザ
「覚悟はできてみたいだな」
リア
「あぁ、俺達はもう友達だからな。記憶しとけよ?」

☆レイディアントガーデン、不穏な空気のテラ・ヴェン・アクア。一部情報誌では既出です
アクア
「テラが他の世界でしてきたことを見て、思ったの。…闇に近付きすぎているんじゃないかって」
ヴェン
「何言ってんだよアクア!?テラが闇に堕ちるはずな…」
テラ
「俺のことを監視していたのか―――」
ヴェンは驚き、アクアは厳しい表情を浮かべる

荒野、誰かを睨むアクアと、氷づけになっても諦めず睨んでいるヴェン
アクア
「私たちの心の絆は、おまえたちの策ごときで壊されるほど脆弱ではない!」

☆旅立ちの地、誰かにキーブレードを向けるエラクゥス
エラクゥス
「おまえは、存在してはならんのだ!」

☆バトル連発
ヴェン:コマンド「ホーリー」→スタイルチェンジ「ウィングブレード(2段目)」
テラVSブライグ
テラ:シュートロック「アルテマキャノン」
アクア&スティッチVSガントゥ:スタイル「アイスブラスト(1段目)」
アクアVSヴァニタス:コマンド「アトモスブレイク」
ヴェンVSフック:コマンド「マグネクラッシュ」
テラ:フィニッシュ「デストロイアーツ」
アクア:D-LINKドナルド「ドナコズミック」(表示されたボタンを押して花火を炸裂させる)
ヴェン:シュートロック「マルチボーテックス」
テラ:コマンド「ザンテツケン」
アクア&王様:特殊コマンド「ホーリーバースト」

☆ミニゲマルチ連発
コマンドボード「100エーカーの森」「ディズニータウン」「旅立ちの地」
 100エーカーの森のスペシャル:『ハニー パラダイス』、ハチミツのツボからBPを獲得する
 ディズニータウンのスペシャル:『ファンタジア』、(持ちコマ数+1)×300のBPを獲得する
 旅立ちの地のスペシャル:『キーブレードライダー』、好きな場所に移動する
フルーツスキャッター
ランブルレース
リズミックアイス
マルチ:VSアリーナモード
マルチ:アリーナモード
 ヴェン:シュートロック「フレイムバースト」

☆↑二つで記載以外に確認できたコマンド類
コマンド「コンフュストライク(アクア)」/「ポイズンブレード(テラ)」/「スロウ(ヴェン)」/「クラッカーファイガ(D-LINKドナルド)」
フィニッシュ「マジックパルス3(アクア)」/「エアアーツ3(ヴェン)」


☆以下、ナレーションやシクレBbsの再現を含むいろんな場面が連続して映される。
ナレーション
「世界は何度か闇に飲み込まれそうになった。しかしその度に、キーブレードを持つその少年に救われている」
 ・闇に包まれた旅立ちの地、見上げるテラ
 ・デスティニーアイランド?まるで赤ん坊のように白い布に包まれ、うつろな瞳で空を見上げるヴェン。隣にテラと思われる人物もいる
 ・忘却の城の前に立つアクア
 ・場所不明、ゼアノートVSテラ?
  ゼアノート
  「おまえは、ヴェントゥスもアクアも救えん!」
  テラ
  「許さんぞ、ゼアノート!」
  ゼアノート
  「そう、怒り心を闇に染め上げろ!」
  ゼアノートの言葉通り、テラが闇のオーラを放つ
ナレーション
「もしかしたら、彼なら…誰もの心を繋ぐあの少年なら、」
 ・落星をじっと見つめるソラ
 ・倒れるアクアにキーブレードを突き立てるヴァニタス
 ・荒野に出現した闇の穴に吸い込まれるヴェンと王様
 ・荒野に膝を突き、キーブレードを突き立てるテラ(思念戦後と同じ感じ)
 ・場所不明。アクアが何者かに向けてキーブレードを構える
  アクア
  「我が名は、マスター・アクア。友の心は、返してもらう!」
ナレーション
「その扉を開き、不幸になった者たちを救えるかもしれない」
 ・ヴァニタスに追い詰められ、じっと見つめるヴェン。
  ヴァニタスの仮面が溶け落ち、中から『黒い髪・金色の瞳』の少年の顔が現れる。因みに色以外の外見はヴェンとほぼ一緒
 ・闇の世界に立ち、涙を流すアクア。口が動くがセリフは聞こえない。動きから推測すると「テラ」?
 ・キーブレードに乗り崖を越えていくテラ
 ・ダイブ・トゥ・ハートっぽい場所、ステンドグラスに立ち力強く宣言するヴェン
  ヴェン
  「繋がる心が、俺の力だ!」
ナレーション
「彼の名は―――」
 ・デスティニーアイランド、夕日を見つめるソラ(II服)

☆タイトルロゴ表示

JF2010レポ KHcoded+その他・おみや編

=KINGDOM HEARTS coded 映像=
前回同様ダイジェストだったんですが、最後にセリフだけ新出がありました。

王様
「ソラ、忘れないで。君は一人じゃない」
ソラ
「助けたいんだ…みんなを!」


=FINAL FANTASY Versus XIII 映像=
BbS以外はほとんど既出な中これだけほとんど刷新。
ノクトがリムジンに乗るという短いものだったんですが、新服のプリレンダ?ということでかなりニヤニヤでした。
因みにリムジンのトップにはチョコボがw

次回のイベントで最新情報が出るそうです。楽しみ!


=まとめ=
今回は、本当にBbS以外目的がないwという感じで、とにかく試せる限りBbSを試す!だって試遊できるのは最後だもん!というやりかたでした。おかげさまでほとんどの係員さんに顔を覚えられてましたw
FF13発売直後だったのに加え、スペースがかなり広かったのがあってかかなり回りが早かった気がします。初日は整理券配ってましたがなかなか時間変わらなかったですしwついでに言うと16時台配ってなかったです。
マルチ側スタッフさんの「二日間挑戦して漸く勝てた方もいらっしゃいますね」にはさすがに吹くしかなかったw
アバターマスコットストラップの第2弾があったら特設ショップの方も行ってたんですが、初日で売り切っちゃったのか準備してなかったのかでなかったので…今度初台行ったときに買ってきます。
また、CDショップも見に行くだけ行ったんですが、下村さんのメッセージボードやらカップやらが置いてあって思わずパシャリ。FF13サントラもパシャリ。今回は本当にこんな感じですw

…今回はさすがに引きこもりすぎたという自覚ありです。すみません。
お会いした方が、秋雨様、ゆうな様、Twitterのフォロワーさんふたり…だけとか、もう、ねw
ほかにも自分が気付かなかっただけの方はいらっしゃると思いますが…。

ということで、なにやらBbS映像の最後に非っっっっっっ常に期待せざるをえないのですが、しばらくは動きがないのかな?という感じで。
BbS発売前最後のイベント、しっかり楽しませていただきました!というレポートでした。



=おみや写真=(追記掲載)

13th-02:あるひとつの願い、かたや世界を守るために、かたや世界を崩すために。

JFで明日明後日とできなくなる分一気に進めました。
…進めすぎて内容が覚えきれず、プレイ日記というよりネタ日記と化しましたw

以下ネタバレ注意!













ヴェンが可愛くてたまらなくなる解説

…を見たような気がしました。なんとなく。

ということで、KHBbS公式にディズニータウンとレイディアントガーデン、システムの『コマンドレベル&コマンドポイント』『D-LINK』『コマンドボード』が追加されました!
そういえばマルチ関係ほとんど来てないですね…(笑


まずはコマンドがらみから。
多くのコマンドにはそれぞれレベルが存在し、レベルが上がると威力や効果が増します。コマンドのレベルアップにはCP(コマンドポイント)が必要です。
デッキにセットしたコマンドのCPは、敵を倒すことで貯めることができます。また、コマンドボード等の方法でも稼げます。
コマンドレベルが上がることで、威力が上昇したり、追加コマンドが出現したりと、効果が大きく変化するものも存在するようです。

ディメンションリンク。
遠くにいても仲間の力をいつでも借りることができる『ディメンションリンク』。能力は仲間によって様々です。
D-LINKゲージが満タンになると、ディメンションリンクが使用可能になります。
フィールドで方向キーの右を押すと、デッキコマンドがディメンションリンクのコマンドに切り替わります。リンクする仲間を選び、△で決定すると仲間の力を借りることができます。
HPゲージの右上にリンクしている仲間のアイコンが現れ、デッキコマンド・フィニッシュ技がそのキャラクター特有のものになります。
また、D-LINK発動中は敵を倒すと星型のシンボルを落とすことがあり、これを取得するとコマンドが2段階まで強化されます。

コマンドボード。
ダイスを振ってパネルの上を進み、BP(ボードポイント)を集めるゲームです。目標BPまで集めれば優勝。
コマンドボードでは所有しているデッキコマンドをコマンドカードとして使用します。空いているパネルに止まったらBPを消費し、コマンドをパネルにセットし、自分のパネルにすることができます。
パネルにセットしたデッキコマンドには、コマンドボード終了後にCPが加算されるため、成長させることができます。
所有しているパネルに誰かが止まると通行料としてBPがもらえます。
なお、チェックポイントでBPとコマンドカードが補充されます(カードは一枚?)。
所定のパネル(確認できるのはスタートパネル。自分で所有しているパネルでもOK?)に止まると、BPを支払うことで所有しているパネルのレベルや価値を上げられます。パネルのレベルを上げることで通行料を上げたり、パネルにセットしたデッキコマンドのCP入手量を上げることも可能です。
誰かが所有するパネルに止まると、そのパネルをBPを支払って購入することができます(スペシャルパネルで同様の効果が発生する場合もある様子)。購入すると、そのパネルのデッキコマンドを新たに入手することができます。中にはコマンドボードでしか手に入らないレアなコマンドも存在しているそうな。
また、システム解説では一瞬しか映らないですが、誰も所有していないのに星がついているパネル(ボーナスパネル)があり、それを取得するとそこに設置されているコマンドを入手することができる様子。
スペシャルパネルとハンドについても紹介されています。
スペシャルパネルは、止まるとボード特有の仲間たちが手を貸してくれます。ただし、まれにお邪魔ムシが登場することも……。
ハンドは、所有しているコマンドカードを消費して色々な効果を得ることができます。組み合わせや使いようによっては逆転のチャンスも作れそうです。


こちらはあと約半月。楽しみすぎてたまらないです!





追記で気付いたことメモ




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