13th-01:交錯する想い、果てや悲しき光と闇の幻想へつづく。

FF13届いたよ♪
祝!発売!ということで2時間くらいやってきました。
…これが限界でしたorz(嗚呼恨めしき画面酔い…
とりあえずオプティマとクリスタリウム開いてます。ちょうどそのあたりで区切りました。


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チラシは別個。燃え滾ってきたあぁぁぁぁぁぁぁ!


358の箇条書き形式が一番書きやすい気がするので、それでプレイ記をば。
最後まで続くかどうかは…謎、ですw
当然のようにヘタレプレイを包み隠さず書いています。ネタバレ注意ー!













☆序盤はほぼ体験版と一緒。ただ、ゲージが3つではなく2つだったりサッズが回復してくれなかったりで…w
因みにポーションが全範囲回復でした。これでかなり助けられた気がします。
違いは…ユージュと、あと…ホープの拘束服の着方、ヴァニラの独白、とか、かな?
体験版ではしっかり着込んでたホープがこっちではバンダナを見せていて、思わずにやりとしてしまいましたw
そしてベヒたんの強さはマジだった。体験版ではピンチにすらならなかったんですが、いつの間にかがりっとHP削られてて顔面蒼白ですよ!・゜・(ノД`)・゜・。

☆で、体験版から製品版へ…。
なかなか真意を語らないライトニングにちょっと苛立つサッズという構図。にやりにやりw
答えにくい回答は無視と決め込んでいるようですね…壁を壊すのは大変そうです。
…で、またボス……って、ちょ、こいつ、動き、はやっw
ダメージが小さめなんですが、連発して食らい過ぎてかなり焦りました;;

☆一方、スノウとガドーは乗り物を調達。…もちろん聖府軍からw
最初、スノウはホープの母親から頼まれた『子ども』を探す素振りを見せるんですが、ノラのメンバーと合流すると忘れ…というより吹っ切れちゃった様子。
水野さんには、ノラのメンバーたちをお子様呼ばわりする本人が一番お子様に見えましたとさ。そりゃホープも怒るって!(爆
そしてスノウは一人で異跡に向かいます。
一方、ホープはそんなスノウに怒りをぶつけようとしますが、ヴァニラの後押しがあったものの結局言えず、スノウには行かれてしまい。
ガドーが乗ってきた乗り物を強奪し、ちょっとめちゃくちゃな運転をしつつヴァニラとともに異跡へ向かいます。
ここまで第1章。因みに、本日発売のファミ通・電撃ゲームスはここまでフォローしてます。

☆第2章。
下界の異跡へ降り立ったホープとヴァニラ。しかし、この場所がどういう場所か気付いた瞬間、ホープは急に怖気づいてしまった様子。
一方、ヴァニラは隠してあった武器を取り、先へ進もうと言い出します。躊躇う様子を見せるホープにちょっと厳しいめの言葉も交えつつ、ですが。
ここで聖府が残していったゲバルト烈爪が登場。二人でバトルすることに。操作はヴァニラでゲージは3つ。
そして、ナビマップのみであてどなく異跡を彷徨う旅が始まります…wだって詳細なマップが(攻略本買いなさいよ
トレジャーボックスの辺りによくいるちっこい機械たちがなんか可愛いです。あんなマスコットがいたら欲しいなぁw
奇襲が成功しやすいと言われたのにめったに成功しませんでしたがね!(涙
あと、ヴァニラの武器が見てて面白いです。なんかつい攻撃させたくなってしまう…w
ホープの攻撃でやたらとブレイクする回数が多かった気がします。不思議。
スノウが装置を起動させたりライトニングが(サッズに聞かれないように『耳をふさげ』とまで言って)謝罪の言葉を述べたりと、なんだかニヤニヤさせられる展開が続く中、ヴァニラたちは異跡の最深部近くへ。
と、ここでシ骸登場!合流したスノウと協力して倒しますが、やっぱりホープは言いたいことを言えず、スノウはセラ(=下界のルシ)を助けると言い出しておかしな方向にこじれていく感が…。
別の場所にいたライトニングとサッズもシ骸に襲われます。サッズは下界のルシになったものは助けられないと言いますが、その『下界のルシ』の姉であるライトニングは怒りを露にし…。
ともかく、セラを助けなければならないということで先に進みますが、どちらも背後に色々ある分ややこしい感じに見えてくるわけでして…。

☆シ骸を殲滅しつつ倒れるセラの元へ。彼女はかなり弱った状態で、スノウやライトニングに会うことはできたものの、そのままクリスタルになってしまいます。その時、スノウの手には青い雫状のクリスタルが残されました。
ファルシに頼んでセラを元に戻してもらおう。そう決めたスノウとライトニング、そして彼らについていくサッズ。ヴァニラとホープはその後をついていくことにした様子。
ファルシまではすぐにたどり着いたものの、スノウの願いが聞き入れられることはなく、下界のファルシ…『ファルシ=アニマ』と戦うことに。
アニマは両腕の攻撃がとにかく強烈。しかも、倒すことはできるものの本体がそのうち回復させてしまいます(ただし回復中は本体が無防備)。
結局、両腕を一回殲滅して本体に攻撃を向けた後は、両腕復活後もそのまま本体を殴り続けてました。効率悪いってのは自分が一番よくわかってます!でも☆5つ取れましたよ!(←
倒したものの、ライトニングたちは暗い空間へ。そこでファルシに捕らえられ、全員?刻印を刻まれてしまいます…。
ライトニングは胸、スノウは左腕、ヴァニラは左太もも(?)、サッズは胸、ホープは左手首。そして、彼らは一つのビジョンを見せられ…。

☆時はさかのぼり、下界のファルシが目覚めてから11日目。
花火大会の夜、スノウはセラに結婚を申し込みます。無事にその申し出は受け入れられ、ふたりは幸せそうに笑い合い。
そして、花火の近くまでエアバイクで飛びます。感動した様子のセラに、「来年もまた見よう」というスノウ。そして二人は口付けを交わします。
ありがとう、と呟いたセラ。しかし、彼女は…。
(余談ですが、この場面でさりげなくファングがいますね。誰かを探している様子。)
ここまでが第2章です。

☆第3章。
凍結したビルジ湖へ落とされたライトニングたち。そこへシ骸が襲い掛かりますが、スノウの氷を纏った一撃であっけなく吹き飛びます。本人にもわけが分からない様子。
その答えを出したのはホープでした。「魔法だよ!」と投げやりに叫んだホープは、僕は巻き込まれただけなのに、と全力で不満を口にします。
そして、5人全員がルシにされてしまったこと、見えたビジョンにいた大きな生き物が『ラグナロク』であることを確認し合い、どうすればいいのかを考えることに。ここでスノウが出した答えは、「コクーンを守ること」でした。
そして、まずは周辺の状況を確認することに。ここでオプティマとクリスタリウムが使用可能になります。

ということで…ここまでです(笑
セーブポイントを探し続けた結果目の前にシ骸が見える位置まで来てしまったため(笑)、明日はそれらを殲滅しつつCPを稼いでいくことになりそうですw
このマップでシヴァも出そうな予感がするぞ!なんとなくだけど!!




メモ
ライトニング…アタッカー優先
スノウ…ブラスター・ディフェンダー並行
ヴァニラ…ブラスター・ヒーラー並行にしたいな
ホープ…ヒーラー優先
サッズ…エンハンサーとブラスターのうち、進んでる方を優先
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