13th-06:悲しい未来から目を背けた、そうしなければどうにかなってしまいそうだったから。

FF13、今日になって気づいた話。
…ライトさんが抜けるととたんにゲームオーバー率が上がるんですが\(^0^)/
そうさ私はヘタレプレイヤー、技術も何もあったもんじゃないのさ!

あ、あと小説読みました。…けどあれ、掲載されなかった分は7章クリアが大前提ですね!(爆
昨日のうちにあの話が聞けててよかったです;;

…さっさと、行きます。
ネタ日記ですがネタバレ注意。そしていつものように飛び飛び。













☆まだまだ7章。
ホープの家に向かうライトニングとファング、ホープを抱えて移動するスノウ。
ホープは最初意識を失っていましたが、やがてスノウの背中で目を覚まします。
驚くホープに、スノウは謝罪し、そして保管していたナイフを返します。
ホープはいつでもスノウの背中を刺せる状態。しかし、彼は躊躇い、最終的にナイフをしまいました…。
広い場所へ出た所で再びの敵襲。しかし、スノウは怪我をしておりまともに戦える状態ではなく、ホープ一人で戦います。
途中でライトニングとファングも合流、3人で敵を撃破。そしてホープは、ノラ作戦の失敗を告げ、ライトニングにナイフを返しました。笑いかけるホープを、ライトニングは「絶対に守るから」と抱き締めます。
そして4人でホープの家へ。一人取り残されていたホープの父は、事情を聞いた後もホープに対し「おまえのうちはここだ」と言います。一方、ライトニングはスノウに対し「すまなかった」と謝罪を。
その後、4人はホープの父親も交えて作戦会議。スノウは聖府を倒すと言いますが、父親はそれを止めます。
市民にとっては下界の脅威との接触すら恐怖の対象。そんな中で聖府を倒してしまえば、次に立ち上がるのは市民たち―――そして、制御のできない暴動が始まる、と。
そんな中、再び襲撃を受けます。スノウは一人で出て、コクーンを守りたい気持ちは一緒だと告げますが、PSICOMのロッシュは「やむを得ないこと」とスノウへの攻撃を命じます。しかし、そこへ突然別の攻撃が入り、PSICOMは引き上げることに。ライトニングたちは、空から機関銃を放つ敵と戦うことになります。
ここから死のループ開始。この敵は、直接攻撃が届かないものの攻撃できる場所が5ヶ所あり、それらを倒していくことで攻撃の手を止めていくことができます(おまけに倒した際に本体に88,000ほどのダメージあり)。しかし、最初はそれにまったく気付かずまともに本体を攻撃してしまい、気付いたときにはもう遅く、あっという間にHPを削り取られ。
…おまけに、ここで倒されると襲撃された場面から再開です。えぇ、とってもめんどくさかったですとm(ry
2回目で何とか勝ち、ライトニングたちはリグディ大尉に導かれてリンドブルムに乗り込みます。
ここまで第7章。

☆第8章。相変わらず逃げ続け、ノーチラスにたどり着いたヴァニラとサッズ。
さすがにここまで逃げているとは思っていないらしく、聖府の気配はない様子。二人は、パレードを鑑賞したりチョコボを見たりしつつ先へ進みます。
「これでドッジに土産話ができる」というサッズ。彼は、逃亡をやめて聖府に投降しようとしていたのです。
何とか引き留めようと、「エウリーデ峡谷を襲撃した犯人を知っている」というヴァニラ。サッズは詳しく聞こうとしますが、その先は言えませんでした。…犯人、それは自分のことだから。
そこへ聖府からの攻撃が。二人はノーチラスを逃げ回ります。
ここの2回目のエンカウントで3回ほど負けつつ(最終的にユニークスモーク+回避を発動しました)、アトラクションの一つの『魔王城』の前へ。そこでまたも襲撃を受け、戦うことになります。
ここは何とか負けずに済んだのですが、強烈なレーザー(しかも全回リーダのサッズ狙い)には本当びくびくさせられました…。そしてまた0点で☆0個になるわけでw
倒したところで登場したのはドッジ。父親であるサッズを見つけて「つかまえた」彼は、そのままクリスタルと化してしまいます。彼の使命は、下界のルシを「つかまえる」ことでした。
更に、その後現われたナバートはサッズに、エウリーデ峡谷…ファルシ=クジャタが襲撃された際の映像を見せます。そこに映っていたのは、ヴァニラとファングの姿でした。
思わず逃げ出してしまうヴァニラ。サッズは急いで追いかけますが、ナバートは怪しい笑みを浮かべてその様子を見つめていました。

☆自分が悪いと分かっていたのに逃げてしまったヴァニラ。そんな彼女を、サッズの幻影が責めます。
自分が死ねばよかったんだ、と感じたヴァニラは、その後追いかけてきたサッズに「撃って」とせがみますが、サッズは「死んで許されると思ってるのか!」と厳しく叱咤します。
希望がないのは、サッズも一緒でした。その時、サッズの刻印が強く光り、ブリュンヒルデが姿を現します。そして、二人で戦うことに…。
今回はチェーンゲージを上げるほか、「仲間を強化すること」も条件になっています。エンハンサー入りのオプティマは初期から取っておいたのですが、それだけで足りるはずもなく、そして回復をヒーラーに任せるクセがついてしまってしまっていたため、死の宣告でご臨終が4回、HPが尽きて1回という散々な負けっぷりに。
結果的に、少し戻ってポーションを50個ほど補充し、それでも更に1回負けてからなんとか勝ちました。
エンハンサー&ジャマーではなくエンハンサー&ヒーラーにして、強化中はヴァニラに回復するようにしてもらい、強化後はアタッカー&ブラスターでチェーンゲージを上げつつ毎回ポーション使用、チェーンゲージが200か250%以上になってきたらブラスター&ブラスターで何とかなると思います。自分は時間ギリギリまでブラスター&ブラスターにしなかったのでもうちょっと高くないと途中で切れるかもしれませんが……。
ポーション2倍のアクセサリーを装備していればもうちょっと効率がいい方法があると思うのですが、全部分解してしまいましたとも。…ばかですとも。
ブリュンヒルデを従えたサッズでしたが、思いつめた表情を浮かべ、銃口を自分の額に向けます……。
その後、俯いたヴァニラと棺に入れられたサッズを、ナバートは冷たく笑って見送っていました。
ここまで第8章。

☆第9章。
リンドブルムに乗り込んでいたライトニングたちでしたが、聖府軍の飛空艇『パラメキア』にルシが捕まっていると聞き、罠だと知りつつ乗り込むことになります。
区切りがいいのでここで中断しました。



大丈夫だって分かってるけどサッズがとっても心配な、そんな私はサッズ大好きっ子です。
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