13th-07:悲しい使命から逃げないで、未来に向かって進んでいこうよ!

FF13…ほとんど進んでませんw
BbSまでのクリア?もちろん諦めてます(笑
とりあえず全員集合できればいいかなー的なレベルで…(ちょ

…でも、揃うのはもうすぐっぽそうな予感。
以下、ネタバレってま…すね。


3700枚目。遠くまでやってきました。










☆レインズたちの力を借り、パラメキアに乗り込んだライトニングたち。
しかし、当然のように『お出迎え』されてしまいました。ライトニング・ファング・ホープのパーティーで突き進むことになります。
基本的にブラスター+アタッカー+ブラスターで突き進み、HPがやばくなってきたらブラスター+アタッカー+ヒーラーという体制でいってみました。それじゃ追いつかないと判断したらヒーラー+アタッカー+ヒーラーにしたんですが回復が被って無駄骨になったりとか…ねw(ダメすぎ…
でも☆2以下にはならなかったです。

☆一方、捕まったままのヴァニラと…サッズ。
8章の終盤で自分の頭に銃口を向けたサッズでしたが、結局自らを撃つ事はできず、ナバートにヴァニラともども捕まった形になっていました。
ドッジのクリスタルをエデンに運び記念碑にするというナバートに、「ドッジはものじゃねぇ!」と激昂する場面は本当にカッコよかったです…!おっちゃん大好き。
そして、現在。捕まってしまったサッズは、ヴァニラに彼女の使命を尋ねます。
彼女は、はっきりと答えました。「コクーンのファルシを倒すこと」、と。
ファングに対しては記憶を失ったふりをしていた彼女ですが、実際にははっきりと覚えており、しかし悲しい使命を受け入れたくなくて、逃げていたのです。しかし、死ぬことも怖くてできず…。
その会話のタイミングで入ってきた聖府軍たちを撃退し、そして彼らは再び逃げることになります。しかし今度は、後ろ向きな逃亡ではなく、前向きな…生きるための逃亡です。
そして二人で船内を移動。また全滅祭フラグが立ったかなーと思ったんですが、相手がプリンばかりで何とか全滅せずに済みましたwしかし電撃は痛かった…。
スイッチをいくつか操作したところで、聖府側に変化が。ライトニングらが侵入したときから何度か切り替えられてきた作戦が、「コード・パープル」に切り替わったのです。

☆その連絡はライトニングたちにも届いていました。さっきからなんでしょうか、というホープに対し、「顔色じゃねーの?」と軽く返すファング。
そして、彼女たちで再び船内を進んでいくことになります。
もうすぐボスっぽいのでここで中断しました。


9章最初の方で、ホープが「ライトさん」「ファングさん」「スノウ」と呼んでいることが判明し、「スノウだけ呼び捨てかよw」と思っていたら、直後にスノウがまったく同じツッコミをしてくれました。
…なんというシンクロ率w
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