13th-08:おまえが信じることを見失ったら、誰が信じるって言うんだ?

漸く進みましたよ!(爆
もうBbSまでにグラン=パルスに行ければいいやー的な勢いです…(笑

たぶんネタ日記。
でもネタバレには注意。
あと前半の方うろ覚えなので全力でセリフや順番が間違ってると思います。









☆ボス戦の音楽が流れる中突き進んでいくライトニングたち。一方、サッズとヴァニラもどんどん進みます。
途中、「これ、二人で倒すの?」と言いたくなる様な敵と戦いつつ進むうち、動力に異変が発生します。
これにはさすがのナバート中佐もビックリ。新たな作戦や対策を考えようとするも、様々なことが起こりすぎて、そのうち「どうなってるの!」とメガネを床にたたきつけてしまう始末。
一方、ライトニングたちは外へ。風が止み、進みやすくなった状況を見て、ライトニングは「奇跡」と称します。
奇跡のせいなのかなんなのかやたらと奇襲を成功させつつしばらく進むと、どこかで見たような遊爆機が出現。雷を使うあたりが以前出てきたしつこいあいつを思わせますw
一度倒したところで、サッズとヴァニラも合流。しかし直後、や っ ぱ りこの遊爆機が復活し、再度戦うことに。
やっぱりしつこいあいつだったw(←
これを撃退し、しかし追っ手は迫っている状態。その時、ファングはあることを思いつきます。
「グラン=パルス流を見せてやるよ!」
ファングとヴァニラは周囲に飛んでいた魔物のうち一体を捕らえ(ヴァニラの腕力どんだけあんの…w)、それに乗ってパラメキアの中枢へ行くことになります。

☆警備が厳しい中枢。ライトニングたちは、並み居る敵を倒しつつ突き進んでいきます。
ここからメンバーチェンジが可能になります(先頭はライトニング固定)。誰にしようか迷ったんですが、ここまで一緒に来たファング・ホープコンビが非常に使いやすかったので結局そのままで行くことになりました。
そして、…これが時間が開いた理由。CPを稼いで大改造祭り。
ここの敵は割と倒しやすい上に、プレミアムチップやクレジットチップといった換金向けのアイテムを多く落とすのです。おかげさまでとりあえずライト・ファング・ホープは武器(初期装備)がレベルMAXに。ついでにホープの武器の触媒もすぐ見つかったので変化させてみたりして。
そして、HPを上げるカーボンバングルやゴールドバングルをレベルMAXまで上げたところで続きへ。この時の残りCP(つぎ込む場所がなくなった)は、最大でスノウの30000でした…(笑

☆ダイスリーのもとへたどり着いたライトニングたち。ナバート中佐が応戦しようとしますが、そんな彼女をダイスリーは『魔法』で始末してしまいます。
魔法が使える…つまり、ダイスリーもルシ?そう考えたライトニングたちでしたが、ダイスリーはそれすらも笑って否定しました。
そして、ダイスリーは真の姿を現します。コクーンのファルシの一体である、『ファルシ=バルトアンデルス』に。
ライトニングたちは、襲い来るこれと戦うことに。
とりあえず「強い」とは聞きかじっていた(さらに言うと20分で死の宣告をかけてくるそうです)ので、初期ロールは、ヒーラー(ライト)・ディフェンダー(ファング)・エンハンサー(ホープ)にして、ホープがシェルとプロテスをかけ終わるまで凌ぎ、その後ブラスター・アタッカー・ヒーラー、シェルとプロテスが解除されたら再びヒーラー・ディフェンダー・エンハンサー…という体制でいってみました。
最初に両脇にある4つのパーツを倒し、次いで本体を叩くというだんだん慣れて来た戦法です。
パーツを倒す?と、本体は強烈な魔法・物理等を連続して使ってくる上、しばらくすると「デストルドー」という凶悪な技を発動しようとします。魔法&物理はシェルプロテスで軽減できるしホープが回復してくれるのですが、デストルドーの対処法がしばらくわからなくて四苦八苦。
…で、途中で気付いたんですが、これ、チャージ中に攻撃し続けるとそのうち怯んで威力が下がるんですね!(笑
それに気付かなくて一回強烈なのを食らってしまって焦ったんですが、気付いたあとはとりあえず叩き続ける戦法になってました。
…そしてその間も回復し続けたホープを攻撃に回せばよかったと気づくのは倒した後の話。(アタッカー・アタッカー・ブラスターとかブラスター・アタッカー・ブラスターとか用意してたのに!w
結局、死の宣告までは行かなかったんですが、時間は14分弱、☆0個という凄惨な結果になりました。0点は免れたけどね!(爆

☆なんとかバルトアンデルスを倒したものの、彼はまったく?の無傷のようで、惑わせるようにライトニングたちに、彼女たち…そして、セラが受けた使命の正体を教えます。
曰く、ライトニングたちの使命は「『ラグナロク』となり、コクーンを破壊すること」。ファルシ=エデンに力を供給するファルシ、『ファルシ=オーファン』を倒すことで、その使命は果たされるといいます。その時、ファルシたちの力は暴走し、コクーンが破壊される、とも。
そして、セラが受けた使命は「パルスのルシとなり得る人材を集めること」だった、と。
信じることができないライトニングたちでしたが、ダイスリーはそのまま行ってしまい、次いで彼女たちも脱出することに。しかし、乗り込んだ戦闘機は自動操縦で、ロッシュ中佐の追撃を振り切り、エデン内部にあるパルスの異跡へと墜落します。
ここまで第9章です。

☆ここから第10章。
まるで導かれるようにパルスの異跡へと足を踏み入れたライトニングたち。状況を確認し合いますが、スノウだけは浮かない表情でした。
そんなスノウに、「私はおまえとセラに救われたんだ」と言うライトニング。その他様々な叱咤激励?を受け、スノウは再び立ち上がります。
ということで今回はここで中断しました。



因みに、バルトアンデルス戦後にクリスタリウムレベルが上がりましたが、10章に入ってから進めてみたところ、全ルートを通ってもお釣りが来ました。全員。
…戦いすぎですね本当によくわかりました本当に(以下略)。

そしてリーダーをヒーラーになれるライトニングから変更したいでs(ry)。
ヒーラーはいまいち行動タイミングがつかめない…orz
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