BbS-te02:守れ、導く明暗

『キングダム ハーツ』のピアノ・アレンジ第2弾が発売 / ファミ通.com
本日発売です。昨日手に入れてましたがw
公式サイトも更新され、全曲視聴できるようになりました。そして8日の更新に気付いてなかったわけで。

Sinister Sundownにひっそりある曲が含まれてて、思わず絶叫してしまいました。てか前回も別の曲にこの曲含んでましたよね、本当好きですよね…!(w


そんなわけで、ネタバレ?プレイ記です。
レイディアントガーデン終了まで。









☆キャッスル・オブ・ドリーム。
森に降り立ったテラは、そこで泣き続ける少女―――シンデレラを見つけます。
曰く、舞踏会へ行くために友達が作ってくれたドレスを、継母たちに切られてしまったと。
テラはなんとかして慰めようとしますが、その時、フェアリー・ゴッドマザーが現れます。
彼女は、シンデレラを励まし、そして魔法をかけました。すると、シンデレラがドレス姿に変わり、付近にあったカボチャは馬車になるなど、舞踏会にふさわしい様相に変わりました。魔法は12時に解ける、という話を聞き、シンデレラは急いで城に向かいます。
その彼女の様子は、先ほどまでの泣いている少女とはまったく異なるそれで、『光の心』であふれていました。ゴッドマザーは、「夢を信じる心を思い出させてあげただけ」といいます。そして、テラも彼女の躍る姿を見に行くことに。
シンデレラは、城の入り口でアンヴァースに襲われていました。このままでは舞踏会に行けない、ということで、テラは彼女の護衛を申し出ます。
この護衛バトルは、城の廊下と階段の間の2マップにわたって行われます(ダメージゲージは蓄積するので要注意です)。基本的にシンデレラはあまり前には出ませんが、あまりもたもたしていると先に行ってしまうこともあります。
大広間にたどりつくと、一目惚れした王子はシンデレラにダンスを申し出ました。そして二人は、幸せそうに踊り始めました。
「俺も夢を信じてみるか」
そう呟いたとき、大広間の二階にアンヴァースがいるのを確認します。テラが急いでそこに向かうと、大広間には巨大なアンヴァースが現れていました。舞踏会を邪魔するこれを、テラが倒すことになります。
この時戦う『シンフォニーマスター』は、三種類の楽器を操って攻撃してくる他、楽器がなくなると?一時的に闇を纏うことがあります。このときは近付いただけでダメージを受けてしまうので要注意です。
倒すと、シンデレラたちも戻ってきました。テラは大公から「いつもあんな化け物が出るのか」と尋ねましたが、大公の答えは違いました。
「仮面の少年が現れてから、化け物が出るようになった」と。その少年は一度姿を見せただけでそれ以降は現れていないとのこと。
その時、12時の鐘が鳴り響きました。急がないと魔法が解けてしまうシンデレラは走っていってしまいます。その時、ガラスの靴を片方落としていきました。
王子や大公が慌てる中、ちょうどやってきたばかりだったアクアと再会したテラは、ヴェンが旅立ちの地を出てしまったことを知り、旅立つ直前の自分の行動を後悔します。
そして、ゼアノートの手がかりを訪ねてきた彼女に、『純粋な光の心に関心を持っているらしい』と伝え、彼はその場をあとにしました。

☆ドワーフウッドランド。
部屋の中に降り立ったテラは、美しさに固執する女王と、問いかけに真実で答える魔法の鏡の会話を聞きます。
ひっそり行動していたものの見つかってしまい、白雪姫の心臓を持ち帰ることと引き替えにゼアノートの行方を聞く、と持ちかけられます。
白雪姫が光の心を持つ者ならば、ゼアノートについても何か知っているかもしれない。そう考え、テラは白雪姫に会いに行くことに。
白雪姫は花畑で花摘みをしていました。テラをまったく恐れる様子がない彼女から光を感じたものの、肝心のゼアノートの情報は得ることができませんでした。そこへアンヴァースが現れ、白雪姫は逃げていってしまいます。
現れたアンヴァースを撃退し、城へ戻ったテラ。しかし、女王はそれを許さず、テラを鏡の中に閉じ込めようとします。問いかけに真実で答えるのみの鏡にそんなことができるはずはないのですが、彼女の負の感情が鏡をアンヴァースに変化させ、結果閉じ込められてしまうことに。そして、テラは鏡の中で戦うことになります。
バトルは大体アクアと同じ要領です。囲まれた場合はダッシュで逃げる感じで。
一列に並んだ時にたまたま笑顔を見つけて殴ってみたらそのまま削りきれてにやっとしてました。試遊のときはあんなに苦労したのに…(笑
クリア後、鏡から出たテラ。驚く女王に詰め寄り、鏡にゼアノートの行方を聞かせます。
しかし、鏡の回答はひどく曖昧で、手がかりにはなりませんでした。テラはそのままこの世界をあとにすることになります。

☆手がかりを得るため、最初に情報をもたらしたイェン・シッドのいる場所―――不思議な塔へ向かったテラ。
着いた時、ちょうど王様が飛び出してきて、手にした『星のカケラ』を掲げます。すると、そのまま光に包まれて彼は消えていってしまいました。
とりあえず塔を登っていくテラ。イェン・シッドに会った彼は、仮面の少年がアンヴァースを操っていたという情報を伝えます。イェン・シッドはアンヴァースとゼアノートの失踪には関係があると推理し、テラに捜索を命じました。
因みに、王様は勝手に飛び出して行ってしまったんだそうな。…やはり、王様でしたw

☆世界を渡る中、ゼアノートの声を聞いたテラ。その声に導かれるようにやってきた荒野で、テラはゼアノートと再会します。
真意を問いただしたテラに対し、ゼアノートは自らが作り出した仮面の少年―――ヴァニタスについて語り始めます。
修行中、闇の淵に陥ったヴェンを救うため、ヴェンの闇を取り除いた。その純粋な闇の存在がヴァニタスだと言います。そして、自責の念に駆られ、ヴェンをエラクゥスに託したのだとも。
その話を聞き、テラはヴェンと始めて会った日のことを思い出していました。ゼアノートに連れられてやってきたヴェンは瞳に光がなく、うつろな状態でした。加えて、記憶を失っており、興味津々のテラやアクアからの質問に混乱し、倒れてしまったのです。
そして、ゼアノートが封印したヴァニタスは、自ら封印を解き、手に持つキーブレードで闇を振りまいていると言います。その『闇』こそがアンヴァースだと。
ゼアノートから自らの過ちを正すよう懇願され、テラは、それに応じます。
そして、光の都―――レイディアントガーデンへ向かいます。

☆レイディアントガーデン。
到着した直後、テラはゼアノートを目撃します。しかし、直後にマーリンと出会ったところでアンヴァースを見かけ、そちらを優先することに。
アンヴァースは三体で一体であり、それぞれ別々にアクアとヴェンも追っていました。合体したそれを三人で協力して倒し、久々に再会した三人は和やかな会話を繰り広げます。
しかし、アクアから疑念を向けられ、そしてエラクゥスがアクアに自分を監視するように頼んでいたことを知り、ショックを受けてテラは立ち去ってしまいます。
「マスターはあなたを本当の息子のように思って…」
アクアの言葉は、届いていない様子…。
その後、戻ろうとしたテラはブライグと出会います。彼がゼアノートを拘束したと言い、急いで追いかけることに。
地下にある浄化施設でゼアノートを見つけたテラでしたが、ブライグが「キーブレードを使えばどうなるかわかったもんじゃない」と脅したために一時は防戦する一方に。しかし、ゼアノートの声を受け、戦うことを決意します。
この時のブライグは基本的にガードできる弾を撃ってきます。また、狙撃も行ってきますが、この時はあるタイミングでこちらがガードすると弾が弾き返され、ブライグがダメージを受けます。そのため、ガードしながら戦うのが基本戦法になると思います。
戦闘後、テラは闇の力を用いてブライグの片目と頬、そしてゼアノートを拘束していた鎖を切ります。ブライグは急いで逃げたものの、闇に堕ちてしまったと感じたテラは「帰る場所をなくしてしまった」と弱気になります。
それを聞いたゼアノートは、光と闇は本来対等なものである、と言い、テラを弟子として―――マスターの一人として受け入れます。そして、改めてヴァニタスを討つように頼まれ、再び彼は旅立ちます。
テラがいなくなった後、戻ってきてゼアノートに詰め寄るブライグ。話が違う、と。彼らは共謀して、テラの闇の力を引き出そうと芝居をしていたのです。
しかしそんなことは知る由もなく、テラは次のワールドを目指します。



☆ひっそりアクア編でコマンド強化した状態でラスボス倒してきました。
とりあえずこのデッキ…どうかなぁ?(汗

 デトネチェイサー
 マジックアワー
 メガフレア
 ケアルガ
 デトネチェイサー
 ケアルガ

とりあえず墓場の砂嵐の中にいるやつらは余裕で一掃できました(超笑顔
レベル44だけどね!たぶん高いですよね!知ってます!!(←
因みにアタックヘイストは3個、マジックヘイストは5個装備してます。おかげでチャージが早い!w
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