13th-11:すべて終わらせて迎えに行こう、心に誓った約束を果たすために。

はい、あんまり進んでません!(笑
そしてまだまだ11章途中なのに初期ロール3つが成長止まりました。未来のために温存中なう。




しかし美しい涙であります…。









☆ヘカトンを支配して少し進んだところで、行き止まりに。
その付近にあった兵器を調べてみたら、ホープが乗って進行しようとする、明らかにどこかで見た展開に。しかし振り落とされ、ホープはファルシ=アトモスに轢かれかけます。
しかし、そんな彼を救おうとしたのか、下界の兵器が次々に集まって、最終的にアトモスを止めてしまいます。
止まっている隙にアトモスに乗り込み、ライトニングたちは先へ進みます。

☆スーリヤ湖。洞窟の切れ間から見えるコクーンをセラの涙のクリスタルとともに見つめるスノウに、ヴァニラが近寄り、あることを明かします。
目覚めてから9日目。ヴァニラは、怪我したところをたまたまセラに助けられていました。
しばしの会話で仲良くなった様子の二人。しかし、ヴァニラには自分のせいでセラがルシにされてしまったという罪悪感がありました。
人を探して謝りたい、と言ったヴァニラに優しく手を差し伸べたセラ。事情を知らず優しくしてくれたセラに、必死でヴァニラは泣き付いていました…。
少し先へ進み、ひそかにビスマルクに喧嘩を売りつつ(「そうきたか」に笑ってしまったw)、開けた場所で休憩することに。ファング曰く、この先は厳しいとかなんとか。
そしてスノウは再びセラの涙のクリスタルとともにこの地を見つめます。そこへ現れたライトニングは、そのクリスタルを一旦受け取り、そして問いかけました。
「『私をどうするつもり?』だそうだ」
幸せにする、と誓ったスノウに、ライトニングは安心した表情を見せます。また会えるよな、というスノウの言葉に、ライトニングは「必ず会える、だろう?」と。頑なに拒んでいた頃からは考えられないくらいの頼りようです。
「あぁ、全部終わらせて、一緒に向かえに行こう」
そして、更に先へ進んでいきます。

☆テージンタワー。ライトニングたちが追いかけてきたファルシ=ダハーカは、この塔で暴虐の限りを尽くしていました。
塔内は仕掛けが施されており、巨像から与えられるミッションをこなすことで先に進めるようになります。ということで、一階層分のミッションをこなしたところで終了しました。




メモ…クリスタリウムレベルが上がった後の最優先ロール。
ライトニング→ブラスター
スノウ→アタッカー
ヴァニラ→ジャマー
ホープ→ブラスター
サッズ→ブラスター
ファング→アタッカー

要するに、専用技最優先ってことだ!
…けど、今の様子を見てると、レベルが上がった直後にサッズあたりはブラスター全部通せそうな勢いだったりしないことも…(←
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