13th-14:信ずべき想いも願いも全て果たそう、それが私にできることだから。

あと一回になると思います。たぶん。
ただし寄り道が入るからまた開くけどな!(懲りないヤツめ…

というわけで、12章は無事にクリアしました。











☆エデンを突き進んでいくライトニングたち。
途中道が切れてしまいますが、『お守り』=グラビティギアを片手に飛び降り(ヴァニラの怯えようがかわいかった…w)、さながら初期PVのような展開を見せつつ進んでいきます。
その道中は、パルスの魔物が暴れたこともあってか、完全に混乱の様相を呈していました。そんな中を進んでいき、途中襲ってきたロッシュを申し訳なくもかるーく撃破したりしつつ(←)、更に先へ。
そこはまさに混沌。パルスの魔物と聖府軍との三つ巴もしょっちゅうでした。またも申し訳なくもぷっちぷっち潰しながら進んでいき、隔壁をどんどん開いて進んでいきます。
セイレーン公園を過ぎたあたりで、ノラのメンバーも登場。下界のルシと知ってもスノウに変わらず接し、彼らはそのままエデンの人たちを避難させる事になります。
「俺たちノラは、ファルシよりも強い!」
心強い(?)助けを背に、更に先へ…。

☆リヴァイアサン・ターミナル。先を急ぐライトニングたちでしたが、そんな中あることに気付きます。
「クリスタル…?」
混乱に満ちたエデンでは、既にいくつもの命が失われており、その生命がクリスタルの欠片となって辺りを舞っていました。このままでは、本当にバルトアンデルスの思い通りになってしまいます。
挑発するように先へと促すダイスリー=バルトアンデルス。騎兵隊を止めるためにもライトニングたちは先を急ぎますが、その道中であるものを目撃します。
それは、聖府の兵が一瞬にしてシ骸になっていく光景でした。グラン=パルスのものとは異なり白色の強いそのシ骸たちは、バルトアンデルスによってルシにされ、使命も与えられないまま一瞬でシ骸化させられたものでした。
これらのシ骸は、状態変化を一気に多数発生させた後デスをぶっ放してくるので注意が必要です(状態変化が起きているとデスの成功率も上がります)。色々と試してみましたが、一人をHEL、一人をJAMにして、状態変化を起こしつつ戦っていくのが最終的に一番手っ取り早そうな気がします…;;
申し訳なく思いつつも(最早説得力なし)倒しつつ先へ進んだところで、倒れている聖府の兵器を発見。先ほどまでロッシュが乗っていた(そしてかるーく潰した←)はずのそれは、最初は動きませんがやがて動き出し、襲い掛かってきます。
この兵器―――プラウド・クラッドは、強烈な物理攻撃を連発してきます。また、二回目のみ形態を変えて攻撃してくるので要注意です。ブレイクして終了した場合、地上にいると凶悪な報復攻撃が飛んでくるので注意が必要です。また、2回目は残りHPが60%になった時点で自身を強化&全回復しますが、妨害系がデスペル含めて一切効かない上に効果が永続する為、こちらを強化するしか対策がなくなる点にも注意です。
倒すと、中から出てきたのは満身創痍のロッシュ。自らが間違っていたと察した彼は、軍に住人の避難を最優先するように言い、ライトニングたちを先に進ませます。そして、その直後に現れたパルスの魔物と対峙した彼は爆弾を構え―――…。
ここからちょっと進んだところまでが第12章です。

☆第13章。
エレベーターを使い、エデンの中枢に降り立ったライトニングたち。
騎兵隊たちが既に辿り着いているはずですが、そこにいたのはコクーンのシ骸だけでした。彼らは、既にバルトアンデルスによって『始末』されてしまっていたのです。
そして、自分たちが今どのような場所にいるのかも明らかに。データのようなものを流れていくようなそこは、バルトアンデルスがファルシ=エデンに用意させた最終決戦の舞台でした。
少し進むと、ファルシ=エデンが先へ進むためのルートと、エデンとグラン=パルスへ続くワープゲートを用意します。
そしてライトニングたちは先へ進むことに…なるわけですが、一旦グラン=パルスに戻って強化する道を選び(忘れてたミッションとか)、ここで終了。
しばらくパルスで暴れてきます…←
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