【ただの】KHcodedボスステージ比較【メモ書き】

昨日のジャンプのRe:coded情報を見てたらなんとなく書いておきたくなった。
ということで以下メモ書きです。


=KHcoded ボスステージ比較=

Episode 1 デスティニーアイランド
 …通常バトル形式

Episode 2 トラヴァースタウン
 …横スクロール形式

Episode 3 ワンダーランド
 …シューティング形式(時間判定あり(※1))

Episode 4 オリンポスコロシアム(※2)
 …ターン制バトル形式

Episode 5 アグラバー
 …通常バトル形式(時間判定あり/後半は要リアクションコンボ)

Episode 6 ホロウバスティオン前半
 …通常バトル形式(時間判定あり)

Episode 7 ホロウバスティオン後半(※3)
 …1:横スクロール形式(一部時間制限あり)
 …2:通常バトル形式

Episode 8
 …通常バトル形式(※4)

※1…初期はありませんでしたが、アップデートで追加されています
※2…通常のバトルでもボスステージと同様の条件が課されます。また、難易度を上げると戦えるボスが増えます
※3…ボスステージが2回あるため、両方の情報を記載しています
※4…ボスステージがないため、最終バトルの情報を記載しています(デバッグアビリティ使用不可)


また、ボスステージは全て、敵の影響力が強く、『デバッグアビリティ』が使えなくなるという特徴がありましたが、そもそもRe:codedにデバッグアビリティが残ってるのかどうかも現状怪しいので一応参考程度で。
ただ、ジャンプに掲載されていたトラヴァースタウンのボスステージでコマンドがたたかう+1個になっていたのに原因があるとするとこの辺りが関係してくると思います。
リアクションコンボは野村さん曰く一応残ってるらしいので、アグラバーはこの形式で変化無しかと思います。
(リアクションコンボは本当使いこなせるようになっておくことをオススメします←)

あと、ここでは『時間判定』と書いているんですが、一部のボスステージにはクリアまでの時間が短いほど高得点になるというボーナスが課されています。
評価があるのかどうか現状謎なんですが、こっちも参考程度で。

…ということで来週は情報解禁。
本当わくわくするのであります。というだけの呟きでした。
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