Drop-07:Distant from You...

どの曲なのか見当もつかないわけなんですがなんかタイトル素敵だったので←
ラストのワールド出現しましたが、強い子ちゃん作りたい願望が出てきたのでちょっと素材集めたいなぁ。





☆ソラもシンフォニー・オブ・ソーサリーに到着。
リクと同じ感じで、ソラも音の力を集めることになります。
「ミッキーを助けるなんてめったにできないしな」と言うソラが大変嬉しそうで楽しそうで何よりです。かわいいなぁこいつめ。

ソラが入った譜面の世界は、雲に満ちた世界でした。
リアリティシフトで虹を発生させつつ先に進んでいきます。ジャンプした際に浮かんでる雲から落下しようが気にしない。(ぇ
ちなみに真ん中らへんにグライドが置いてあります。スーパーもあるっぽいですがとりあえず今はこれを装備して先へ。

次の世界はでっかい森の中。気流が激しく、これに乗りつつ移動することになりますが…調子に乗ると雷雲にぶつかって落とされますので要注意。
…冗談は置いといて、気流のせいで歩いて探索できないので、ここもリアリティシフトを使って気流を消す必要があります。気流を消してもちょっとふわふわする場所がありますが先に進める場所or宝箱のある場所なので盛大に活用しましょう。

次の世界は平原。しかし天候が悪く、風が強すぎて進めない場所も。雷も落ちてきます当たると痛いですよ。(!!)
またまたリアリティシフトを使うことで天気を晴らすことができます。雷も鳴らなくなるので宝箱捜索はその後推奨です。…いや、周囲に敵が出るからね。
ここを奥まで進んだところで音の力を発見。が、その背後にはいつものように謎の少年の姿が。
「まだ試験だと思っているのか?」と笑いながら言い、彼は姿を消しました。相変わらずわけがわからない状態ですが、ひとまず音の力は手に入ったので戻ることに。

そして、闇に包まれた譜面を解放…しようとしますが、音の力ひとつではどうやら力が足りないようで、うまくいきません。
そんな時、もう一つの音の力が。リクが手に入れたそれを合わせることで、力は音楽となり、譜面の闇を振り払いました。
ソラは、中に逃げ込んだと思われるトラヴァースタウンで逃がしたアイツを追いかけ、譜面の中へ。


☆譜面の中では、逃がしたドリームイーター…スペルカンが暴れ回ってました。
ミッキーが呼び寄せた星団をレールにしてスペルカンを追いかけ、振り落とすことでダメージを与えられるようになります。
ちなみに追っかけ中はフリーフロー使用状態になりますが、滑ってる間にもスペルカンは隕石やら魔法やらを投げつけてくるので要注意。ジャンプで避けられます。

振り落とした後もスペルカンは暴れ回る。
星を剣にして振るわ、むしろ星を投げるわ、隕石を落とすわ、ほうきを召喚するわ…やりたい放題である。
追いついてもテレポですぐ逃げるので、追いついてから逃げるまでにどのくらいダメージを与えられるかが重要です。結構素早いのでファイア系大活躍かも。…持ってくの忘れましたが。
あとはフリーフローも有効です。蹴るのが大変ですが…。
ちなみに、ある程度時間が経過すると追っかけっこからやり直しになるのでそっちも要注意。

…で、あとちょっとのところで星の剣でぶった切られてぱっしーんしてしまいつつ、なんとか倒しました。なんとか。
自分が下手ってのもあるんですけど結構時間がかかって、ドロップゲージ倍率1.6でほぼMAXの状態から始めたのに終わってみたらかなりギリギリの状態だったので、倍率高いときは逃げた方がいいです、いやほんと。
ていうかホントにドロップするかと…思った…orz


☆一方のリクは森を抜けて、雪の積もる場所にたどり着きました。雪の情景を見ると毎度思うんですけど半袖やら袖なしやらで寒くないんだろうか。
リアリティシフトで雪のレールを出しつつ、こっちも音の力を発見。…が、こちらは戻る前に突然別の場所に送られてしまいました。

送られた先は火山が噴火する場所。そこに謎の少年が現れ、リクに語りかけます。
「お前は闇をその心に閉じ込める術を知ってしまったようだ…」「ならばお前はもう必要ない」と呟く彼に、リクはにやりと笑みを浮かべます。惑わす彼らの動きに乗るわけにはいきません。
謎の少年は姿を消し、そこには現れた魔人・チェルナボーグが。どうやら、こいつを倒さないと元の世界には戻れなさそうです。

このバトルはダイブ形式で行われます。なのでHP回復手段は時々配置されるHPボールのみです。
最初のうちは噴火と火の玉だけなのですが、一回ダメージを与えると亡霊を呼び出すようになり、さらにもう一回ダメージを与えると噴火火の玉亡霊の合わせ技を出してくるようになります。三回ダメージを与えると勝利です。
噴火は出現する場所がわかりやすいので移動でうまく避けましょう。火の玉は的確にこちらを狙ってくるのでリフレクトドッジで回避。亡霊はリクを見つけると寄ってくるので、ギリギリまで寄ってきたところでリフレクトドッジすると回避できます。(引っ付くとHPガリガリ減らされますが、リフレクトドッジで引きはがせます)
…で、二回目にダメージを与えるまではほとんど被害がなかったのに、三回目は亡霊に引っ付かれ火の玉を食らいHPをがっつり減らされ、あと一撃食らったら終わる!という状態で何とかフィニッシュ。
…ほんと無理かと思ったよ…。

塔に戻り、音の力を解放するリク。しかし、こちらもやっぱり力が足りません。
そこにソラが取ってきた音の力も合わさり、音楽となったことで譜面の闇が振り払われました。
そしてミッキーは目覚め、いつか、互いに支えあうソラとリクの力になりたいと申し出ます。
そして伸ばされた手を、リクは笑いながら握り返しました。

「…あぁ、待ってる」


☆一方、眠ってない世界の不思議な塔。
イェン・シッドからキーブレードを継承されたリアは、マーリンや妖精三人組に「とりあえず使えるように」鍛えられている様子。
そしてイェン・シッドは、不穏な予感を感じとります。
元々、試験が開催されている場所は「夢の中」。外部から人が入り込むことはできないはずの世界…世界が消えたとき、そこに居た人物を除けば。

そこで王様はあることに気づきます。
元々、リクはアンセム=ゼアノートのハートレスに体を使われていました。リクにはまだ、その影響が残っている可能性があります。
そして、彼らは気付いていませんが、ゼアノートのハートレス=『ローブの人物』はあの時、島に居ました。
乗せられていたことに気付いたイェン・シッドは急いで彼らの気配を探ります。どうやら、狭間の世界にリクの気配がある…ようなのですが…?


☆ということで、ワールドマップには存在しなかった世界が出現。
ここがラストっぽい気配がぷんぷんしますが、とりあえず今のレベルだと若干不安なので、素材集めもかねてレベル上げが先になりそうです。
テラの名前を持たせる子を決めているのに、まだ作れてない状態なのでね…!!
ついでにどうやらスーパーグライドをお持ちらしいリュウドラゴンも作りたいけどこっちも圧倒的な素材不足が…。
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